SNOW BLIND WORLD - 2009/08

SNOW BLIND WORLD
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2009年08月31日(Mon)▲ページの先頭へ
赤い小舟

衆議院選挙の投票率が70%に迫る数字で、現行制度では

過去最高だったとか・・・。

平穏で安定した国家は選挙の投票率は低いもの。

この投票利率の高さは、国民の生活不安により、国家の変革を願った

結果なのだろう。

保守政党を大きく破った民主党には、この変革を願う国民の

気持ちに応えて欲しいものだ。

さて、私の投票した某党は改変前と同じ9議席を確保した。

衆議院議員定数480名のうち、たったの9名なのだ。

民主党が巨大戦艦にたとえるなら、この某党は赤い小舟に過ぎない。

しかし、この赤い小舟は、一貫して反体制を貫き、平和と平等という

高い理念を掲げたイデオロギーを持っている。

私はこの尊い理念に感銘を受けているのだ。

巨大戦艦の暴走に歯止めをかけられるのもこの赤い小舟だと信じている。

歴史の変革期にある今、政治に対する国民の注目度は非常に高い。

我々国民は、民主党に希望を託した。

裏切られないことを切に願う。

ちなみに、私は決して某党の党員でもなんでもないですからね〜。

赤い小舟といえばこれでしょう。

RUSH "Red Barchetta"



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2009年08月30日(Sun)▲ページの先頭へ
権利の行使

今日は、議会制民主主義の根幹を為す投票権を行使して参りました。

いつもは閑散とした投票所がかなり混み合ってました。

これはかなりの投票率が期待できるのではないでしょうか。

アフガニスタンの命を賭けた選挙とは違い、この平和な選挙に

感謝しなければならない。

今回は、政権選択が焦点となっているが、我が選挙区の滋賀2区も

まさにその通りの選択肢の非常に少ない候補者数。

選択肢がほぼ二者択一というのもなんだかな〜。

これが小選挙区制の弊害だと思うんだけど・・・。

2大政党制を目指したんだからこれでいいのか。

こうなったのも国民投票である選挙の結果なんだからね。

個人的にはどうも納得がいかないけどね。

あともうひとつ、政教分離の原則はどうした!?

最近、声高にこのことを論じることが無くなったように感じるんだけど。

なんだかんだブツブツ言ってますがすべてスルーでお願いします。



参政権が国民にとって最大の国家への意思表示であり、これを行使しないことは

国家への隷属を意味する。

これを信念に、どんな地方選挙であろうとすべての選挙に参加してきた。

しかし、私の投票した人・政党の勝率はあまり芳しくない。

勝者に入らなかった票の数、無効票に投じられた数も貴重な意思表示なのだ。

当選者には、このことにも重きを置いた政治活動に期待したい。

さて、結果はどうなることやら・・・。

KING CRIMSON "RED"


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2009年08月29日(Sat)▲ページの先頭へ
BEATLES BOX SET

ついに予約注文してしまった。

ここんところ悩みに悩んだこのボックスセットを。

BEATLES BOX SET

CD14タイトルの16枚、それにDVDが1枚付くというもの。

ビートルズのオリジナルをすべて網羅したボックスセット。

amazonで最安値¥22,260なり〜。

1枚あたりに換算すると安いと言えば安いんだけど。

まとめて大きな出費になるな〜。

デジタル・リマスターだし、ボックスがいい感じだし。

どうしても欲しくてたまらなくなってしまった。

これでビートルズ三昧の秋になりそうだ。

The Beatlesの曲で最も好きな曲は何ですか?

というこの世の中で最も困難な質問に下記の結果が出ている。

1位 Let It Be
2位 Yesterday
3位 Help!
4位 Hey Jude
5位 Strawberry Field Forever

平凡すぎるじゃないか。

どの曲が好きかなんて、こんな愚問には答える必要はないんだけど、

あえて答えるなら「ビートルズの曲すべて」であり、

その時の気分でも変わるというもの。

今日はこれが聴きたい。

ジョン・レノンのシャウトがかっこいいブルース。

THE BEATLES "Yer Blues"


               

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「〈新釈〉走れメロス」 森見登美彦

芥川龍之介、森鴎外、太宰治といった錚々たる文豪達の

作品を新たな解釈で現代風に書き換えた森見登美彦の

短編集「〈新釈〉走れメロス」が実に面白かった。


〈新釈〉走れメロス
山月記/薮の中/走れメロス/桜の森の満開の下/百物語

なかでも、表題作の「走れメロス」は最高だった。

これは、友情の美しさを表現した太宰治の最もポジティブな

作品として世間一般に広く知られているところ。

夏休みの課題図書としても最も相応しい部類のひとつだろう。

それを森見節炸裂で表現すると、夏休みの課題図書として

最も相応しくない作品になるのだからあら不思議。

いつもの大学生達のドタバタコメディーはここでも健在。

というよりも、やりすぎなくらいドタバタしている。

彼らの歪んだ友情も、最終的には「ほろり」とさせられる。

これぞ青春!!これぞ友情!!

なんか変だけど納得させられるから不思議だ。

しかし、決してパロディではなく、原作者・太宰治への敬意は

じゅうぶんに感じられる。

その他の作品も、原作を知らずとも楽しめる素晴らしい

トリビュート作品に仕上がっている。

原作も読んでみたいと思った。

ますます前衛的な純文学的表現に磨きがかかっている森見氏。

平成のプログレ文豪・森見登美彦が今一番注目の作家なのだ。

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2009年08月28日(Fri)▲ページの先頭へ
「PYROMANIA Delux Edition」DEF LEPPARD

6月23日に発売になったDEF LEPPARDの「PYROMANIA Delux Edition」

6月からamazonで予約注文してたのに届いたのは昨日。

どんだけ待たせんねん!!

この待ちに待った「PYROMANIA」は文字通りデラックス仕様になっていて、

ボーナスCDが1983年ロスアンゼルスでのライヴ音源なのだ。

リック・アレンが両腕ある時の超貴重なライヴ。

打ち込み無しの生ドラミングが聴けるのだ。

さらに、今は亡きスティーヴ・クラークのギターも聴ける。

待った甲斐があったというもの。


Def Leppard/Pyromania (Bonus CD)
Disc-1:
1. Rock! Rock! (Till You Drop) - 3:56
2. Photograph - 4:08 (83/12)
3. Stagefright - 3:45
4. Too Late for Love - 4:27
5. Die Hard the Hunter - 6:16
6. Foolin' - 4:34 (83/28)
7. Rock of Ages - 4:08 (83/16)
8. Comin' Under Fire - 4:14
9. Action! Not Words - 3:49
10. Billy's Got a Gun - 5:57

Disc-2: Live
1. Rock! Rock! (Till You Drop) - 4:16
2. Rock Brigade - 3:25
3. High 'N' Dry (Saturday Night) - 3:22
4. Another Hit and Run - 6:13
5. Billy's Got a Gun - 4:43
6. Mirror Mirror (Looking into My Eyes) - 4:24
7. Foolin' - 4:58
8. Photography - 4:03
9. Rock of Ages - 4:53
10. Bringin' on the Heartbreak - 4:05
11. Switch 625. - 3:23
12. Let It Go - 5:55
13. Wasted - 5:55
14. Stagefright - 4:55
15. Travellin' Band - 6:08

どう!?このライヴのセットリストは、、、

オールドLEPPSファンには最高やおまへんか。

全米制覇を目指す、当時の勢いのあるライヴが熱い。

このパイロマニアは、私のCDラックにこれで2枚目。

どこかにLPレコードもあるんだけど・・・。

まさに、パイロマニア・マニア。

83年の発表当時、このアルバムは衝撃的だったことを思い出す。

ヘヴィーメタルなのにポップでキャッチー。

分厚いコーラスでついつい口ずさみたくなるメロディ。

こんなバンドが当時はいなかったからね。

各楽器の音もかなり分厚めに作り込まれている。

プロデューサーのジョン・マット・ランジがかなり貢献している。

当時流行始めたMTVでも"Photograph"がヘヴィローテーションで、

どれだけ繰り返し観たことか。

そういや当時高校生の頃、下手くそバンドで、このギターリフが

弾きたくて"Photograph"をコピーしたな〜。

ヴォーカルがまったく歌えるキーじゃないのに・・・。

さらにコーラスなんて五線譜のかなり上に音符が打ってあったのを思い出す。

できるわけないやんけ〜。

デフレパードも僕らも、あの頃みんな若かったな〜。

DEF LEPPARD "Photograph"


DEF LEPPARD


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2009年08月27日(Thu)▲ページの先頭へ
「ジョニーは戦場へ行った」ドルトン・トランボ

METALLICAの"ONE"でお馴染み、「ジョニーは戦場へ行った」の

トランボの書いた原作を読みました。


ジョニーは戦場へ行った

第1次世界大戦を舞台に、砲弾により両手・両足、口、鼻、耳、目を

すべて失った青年ジョニーの物語。

第一次世界大戦後のロストジェネレーションと言われた著者・トランボの

反戦への思いが込められた珠玉の作品なのだ。

何度も発禁にあいながら世界中の反戦思想を育んできた名作。

すべてを失って、皮膚感覚と心だけが残されたジョニー。

こんなことなら死んだ方がマシだと考える。

しかし、自殺する術さえもないのだ。

過去の記憶と未来への不安で気が狂いそうになるジョニー。

病床で意志を伝えようと「S.O.S. HELP」とモールス信号を送り、

戦争の悲惨さを万人に伝えるためこの醜い体を見せ物にしてくれと

伝えるところは胸にジーンときた。

「規則としてそれはできない」と伝えられた時のジョニーの絶望感。

アメリカの自由のために参戦したこの大戦。

人が命を落としたり、かたわになってまで自由が尊重されるのか。

一人の人間の価値と、アメリカの自由の価値はどれほど違うのか。

一人の命、国の威信、世界の均衡、どれが優先されるのか。

答えは一人の命であって欲しい。

一人の命が救えれば、地域の争い、国の争いはなくなり、

世界の均衡が保てるのではないのか。

とんでもなく甘い考えだとはわかっているけど、こんな単純な

反戦思想が大事なことではないのだろうか。

第1章の後半部分、ジョニーは戦争について思考をめぐらせる。

戦争の大義名分を教えて欲しい、そこには命を落としてまで

やる価値のあるものは存在するのか?

ここの数ページだけでも是非とも多くの人に読んで貰いたい。

MATALLICA "ONE"


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2009年08月26日(Wed)▲ページの先頭へ
「NECROPOLIS」VADER

東欧の重戦車軍団と言われるデスメタルバンドVADERの

新作「NECROPOLIS」が相変わらずのVADERぶりで安心した。

今回もまた徹頭徹尾、極悪非道なるデスメタルなのだ。

このデスメタルぶりは食欲3割は減ろうかというもの。

ダイエットにもオススメなVADERのデスメタルサウンド。


ネクロポリス+トゥ・ライヴ!!!(初回限定盤)(DVD付) / ヴェイダー
ディスク:1
01.デヴィライザー
02.ライズ・オヴ・ジ・アンデッド
03.ネヴァー・セイ・マイ・ネーム
04.ブラスト
05.シール
06.ダーク・ハート
07.インピュア
08.サモニング・ザ・フューチュラ
09.アンガー
10.ウィー・アー・ザ・ホード
11.ホエン・ザ・サン・ドロウンズ・イン・ダーク
12.ブラック・メタル (ボーナス・トラック)
13.ファイト・ファイア・ウィズ・ファイア (ボーナス・トラック)
ディスク:2
1.クルシファイド・ワンズ
2.ブラック・トゥ・ザ・ブラインド
3.ジ・エピタフ
4.カーナル
5.ウイングス
6.ディス・イズ・ザ・ウォー
7.リード・アス!!!

メンバーの相次ぐ脱退で、結局リーダーのピーターだけに

なってしまったこのバンド。

レコーディングは、ベースとギターとヴォーカルをピーター1人で

録音したらしい。

こうなりゃピーター意地のアルバムって感じだね。

その甲斐あってか、今までとまったく変わらないVADERらしい

サウンドになっている。

ピーターがVADERのすべてなんだからあたりまえか・・・。

すべての楽器が重くのしかかってくる。

まるで絨毯爆撃を受けたかのような凄まじい音の圧力。

ピーターの低音デスヴォイスも更に磨きがかかっている。

すべての音が内角低めをえぐるようなキレのあるサウンド。

これがクセになるというもの。

とてつもなくヘヴィーなのに高揚感を感じるのは何故だ!?

ちょっとしたドラッグ作用にも似た感覚なのだろう。

のりピーもヒップホップじゃなく、デスメタルにハマってりゃ

シャブに手を出すこともなかったろうに・・・。

ちなみに、ボートラはVENOMのBLACK METALのカバーと

METALLICAのFIGHT FIRE WITH FIREのカバー。

どちらも超有名曲なのにVADERサウンドになっている。

ナイスカバーだ!!

カバー含めて40分という収録時間の短さも潔し。

日本盤ボーナスDVDは地元ポーランドでのライヴ映像7曲収録。

"CARNAL"での迫力は相変わらず凄まじい迫力がある。

しかし、客のノリがいまいちに感じるぞ。

日本でやってくれたらこれの3倍は盛り上がるのに・・・。

VADERの来日を熱望する。

VADER "Never Say My Name" official trailer



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2009年08月25日(Tue)▲ページの先頭へ
QUEENSRYCHE 大阪公演ライヴレポ

個人的今年度最高傑作の呼び声高い「アメリカンソルジャー」を

引っ提げてのクイーンズライク来日公演を観に行ってきました。

会場のBIG CATは予想通りかなり閑散指数が高い。

このライヴは、より良い音で聴きたいと思い、あまり前に詰めずに

ステージ中央のちょっと前寄りにスタンディング位置を確保。

好位置をキープしたにも関わらず、前後左右50cmに人はいない。

これでおおよその会場密度がわかって頂けることでしょう。

19時をちょっと過ぎた頃にSEが流れだし、メンバーが登場。

アルバム「RAGE FOR ORDER」の"NEUE REGAL"からスタート。

太い腕でマイクを囲み、囁くようなハイトーンをジェフが熱唱する

パートから入るこの曲。

その凄まじいテクニックに「さすがジェフ!!」と唸るしかない。

「RAGE FOR ORDER」という比較的地味なアルバムからのセットにも

かかわらず、どの曲もライヴ映えしている。

ジェフのシアトリカルな表現力に煽られてどんどん盛り上がっていくのだ。

当然、かつてライヴ定番曲だった"WALK IN THE SHADOWS"なんかは

会場全体でのシンガロング。

観客の数は少なくてもマニア度が高いから全然大丈夫。

その後に演奏されたのは隠れた名曲"SURGICAL STRIKE"

貴重なこの曲の演奏にも大興奮した。

しっぽりと"I WILL REMEMBER"でこのパートは終了。

QUEENSRYCHE "Walk In The Shadows"


そしていよいよ今回の目玉である「AMERICAN SOLDIER」からのパート。

戦争をモチーフにしただけあって、それっぽいSEから始まる。

本国アメリカツアーではスクリーンに戦争の映像を流すという演出が

あるんだけど、日本ではやっぱり無理だったか・・・。

しかし、演奏は一切の手抜き無し。

"SLIVER"ではベースのエディが語りのようなバッキングヴォーカルをとり、

重々しい雰囲気をちゃんと再現していた。

今回のライヴではエディがハイトーンコーラスでも大活躍していた。

"IF I WERE KING"の前に、ジェフがこのアルバムのコンセプトを語り、

もし私が神を司る王様なら、お前を生きて故郷に帰らせたのに、

戦友の死をどうやってお前の家族に知らせればいいのか・・・。

なんて胸が染みる戦争の虚しさを歌詞にしたこの曲を聴かされたら

涙が出そうになった。

この曲でのジェフの表現力の豊かさには恐れ入るばかりだ。

クイーンズライクには反戦活動におけるノーベル平和賞を与えたい。

帰還兵の社会復帰の困難を歌詞に込めた"MAN DOWN!"でここのパートは

締めくくられた。

もっと聴きたい曲もあるのに〜!!

歌詞の内容を噛み締めながら聴くと素晴らしい曲ばかりなのだ。

QUEENSRYCHE "If I Were King"


さて、次はお馴染みのアルバム「EMPIRE」からのパート。

初っ端の"BEST I CAN"からシンガロングで頑張りまくった。

「ナワウォーンレッゴー」を叫ぶのがどんだけ気持ち良かったか。

ジェフもここのシンガロングには満足そうな顔でにやけていた。

名バラード"SILENT LUCIDITY"では、まったく衰えない歌声を、

これでもか!!というくらい披露してくれた。

あまりの美しい声にサブイボ(鳥肌)が立ったね。

"JET CITY WOMAN"でも歌いまくったし、

"ANYBODY LISTENING?"では泣いたし・・・。

どれもこれも素晴らしい楽曲ばかりなのだ。

アンコールの"EMPIRE"まであっという間に終わってしまった。

客電がつかないから2度目のアンコールがあるものと思って期待したのに、

スタッフが機材の片づけに出てきた。

これにはみんな結束しての大ブーイング。

セットリストの紙の最後に"FLAME"と書かれていたのだ。

当然、ロック史に燦然と輝く名曲"TAKE HOLD OF THE FLAME"が

演奏される予定だったはずなのに〜。

あ〜、聴きたかった〜。

これだけ歴史のあるベテランバンドだけに、あれも聴きたい!!

これも聴きたい!!なんて思うけど、それは贅沢というものだね。

観客が少なくても一切手抜きをしないクイーンズライクには頭が下がる。

次の来日の時にはもっと多くの観客で迎えてやりたいと思った。

サポートギタリストの若者もがんばっていたし、蛇足かもしれないけど、

スコットのおでこはかなり後退していた、ジェフの脇毛はかなり薄い

ということも付け加えておこう。

今回聴くことの出来なかった「テイ、ホッ!!」

80年代の東京の映像がノスタルジーに浸れる。

QUEENSRYCHE "Take Hold Of THe Flame"


セットリストは下記の通り。

【RAGE FOR ORDER】
01.NEUE REGAL
02.WHISPER
03.SCREAMING IN DIGITAL
04.INFRA RED
05.WALK IN THE SHADOWS
06.SURGICAL STRIKE
07.I WILL REMEMBER
【AMERICAN SOLDIER】
08.SLIVER
09.KILLER
10.IF I WERE KING
11.MAN DOWN!
【EMPIRE】
12.BEST I CAN
13.THIN LINE
14.ONE & ONLY
15.SILENT LUCIDITY
16.JET CITY WOMAN
17.ANYBODY LISTENING?
18.EMPIRE

QUEENSRYCHE

この仲睦まじい父娘のデュエットが観たかった。

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Music Bar CRUNCH

昨夜はQUEENSRYCHEの大阪公演行ってきました。

素晴らしいライヴだったことは言うまでもないこと

なんだけど、その前にアフターライヴのことをひとつ。

QUEENSRYCHEを観た後に、いつもの阿呆メタル仲間と一緒に

Music Bar CRUNCHに行ってきた。

サマソニ前夜にもここで盛り上がったんだけど、昨夜もゴキゲンな

夜をエンジョイさせていただいたのだ。

これがメタル好きにはたまらないBAR。

梅田の東通り商店街で、知る人ぞ知るメタル界のニューカマー

まーやママが今年オープンしたお店。

まーやママは麗しき黒髪の乙女ならぬニューハーフ

大画面でメタル映像を観ながら、まーやママとの楽しいトーク。

当然メタル好きのゴキゲンな仲間達も集まる。

楽しすぎて時間が経つのも忘れるほど。

昨夜もリクエストしたMANOWARのLIVE DVDを観ながらお客さん達と

盛り上がり、終電ギリギリになってしまった。

これからも、大阪に行ったら必ず立ち寄りたいお店だ。

すべてのメタラーにおすすめ!!

関西メタラーは必ず行くべし!!

お値段もとてもリーズナブルになっております。

詳しくはH.P.で・・・↓
Music Bar CRUNCH
Music Bar CRUNCH


MANOWAR "Battle Hymn"


   

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2009年08月23日(Sun)▲ページの先頭へ
QUEENSRYCHE来日中

QUEENSRYCHEのことを、「クイーンズライク」と言うか、

「クイーンズライチ」と言うかで世代がわかるというもの。

当然、私は「クイーンズライチ」と言ってしまいそうに

なりながら「クイーンズライク」と発音する。

どうでもいいことだけどね・・・。

そんなQUEENSRYCHEが来日中。

昨日、今日と東京公演を終えた模様。

おおむね好評なようだが、観客が少なかったらしい。

東京で少ないんだから明日の大阪は言わずもがな。

なんともベテランバンドに厳しい状況ですな。

しかし、一切の手抜き無しのパフォーマンスを繰り広げているらしい。

さすが生真面目なQUEENSRYCHEといったところか。

東京初日のセットリスト

RAGE FOR ORDER
01.Neue Regal
02.Whisper
03.Screaming In Digital
04.Infra Red
05.Walk In The Shadows
06.I Will Remember

AMERICAN SOLDIER
07.Sliver
08.Killer
09.If I Were King
10.Man Down

EMPIRE
11.Best I Can
12.Thin Line
13.One & Only
14.Silent Lucidity
15.Jet City Woman
16.Anybody Listening
17.Empire

「AMERICAN SOLDIER」からの選曲が少なすぎる感じもするけど。

ジェフの愛娘のエミリーは来日してないみたいだ。

というわけで父娘デュエットの"Home Again"が演奏されていない。

東京2日目は「RAGE FOR ORDER」から"LONDON"および、

"Gonna Get Close To You"が演奏されているらしい。

何を演奏するにも「RAGE FOR ORDER」からの選曲は貴重だ。

こんな貴重なライヴなのに会場がガラガラというのはもったいない。

ちなみに私、アルバム「RAGE FOR ORDER」はレコードしか持って

ないので、今は聴くすべがない。

そんなレコード世代は「クイーンズライチ」と言ってしまうものだ。

「クイーンズライチの2ndは難解なことやってるで〜」なんて

ほざいてた学生時代を思い出す。

そんな思い出を胸に抱きながら、明日は大阪公演に参戦。

当日券もまだまだあるはず。

少しでも多くの観客が集まって欲しいね。

QUEENSRYCHE "Gonna Get Close To You"


QUEENSRYCHE

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BON JOVI新曲

BON JOVIが新曲を発表しましたね〜。

積極的に聴くことをあまりしなくなったBON JOVIだけど、

新曲が出ると気になるし、結局、アルバムを買ってしまう。

しかも、来日したら苦手なドーム公演なのに観に行ってしまう。

なんだろうね、このBON JOVIの魔力は・・・。

なんだかんだ言ってもBON JOVIのことが好きなんだろうね。

ニューアルバム「The Circle」は11月4日発売。

BON JOVI "We Weren't Born To Follow"


今回の新曲もポップでキャッチー。

思わず口ずさんでしまうようなBON JOVIらしい曲。

バッキングギターがU2のような雰囲気を醸し出している。

嫌いじゃない。

いや、かなり好きかも・・・。

しかしギターソロが無いぞ!!

リッチーの仕事がどんどん地味になっているのが気になる。

ここは一発ソロアルバムでも作ってもらって、たっぷりと

リッチーのギターを聴きたい。

リッチーの熱唱も聴きたい。

BON JOVIの魅力をリッチーに感じているのかも・・・。

BON JOVI

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2009年08月22日(Sat)▲ページの先頭へ
トップスのチョコレートケーキ

誰がなんと言おうとトップスのチョコレートケーキが美味しい!!

これに限っては異論は受け付けない!!

トップスのチョコレートケーキ

これは贅沢にチョコをふんだんにあしらった魔法のケーキだ。

甘すぎないし、チョコの苦さもない。

口の中でとろ〜りとろけるチョコの甘さは絶品。

ふわふわのスポンジもいい感じなのだ。

こんな美味しいものが世の中に存在していいのか!?

トップスさんありがとう!!

スイーツなんて呼ばれるものは普段はほとんど食べないし、

決して甘いものが好きなわけじゃないんだけど、これだけは別格。

私のちょっと苦めの人生で出会った最も尊いスイーツである。

贅沢が許されるなら毎日でも食べたいね。

このケーキのためなら糖尿病さえも甘んじて受け入れるだろう。

しかし、このあたりじゃ売ってないのが残念無念。

関西では大阪の阪急百貨店にしか売ってないのだ。

だから滅多に食べることができない。

世の中そう甘くないね。

こちらはスイーツならぬSWEET。

甘いルックスもいいけど、楽曲がいい。

SWEET "Action"


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「あはははは」原田宗典

この週末は天才エッセイスト原田宗典を読みあさっている。

ブックオフですべて105円で買えるというお手頃感がいい。

さすがは天才エッセイストの名を欲しいままにしている原田氏、

笑いのツボをしっかりおさえたおもしろエッセイばかりなのだ。

そんな中でも、原田宗典のベスト・オブ・エッセイがこれ。


あはははは

ウンチョスをお漏らししたなんて言うビロウな話から、

新宿歌舞伎町のあやしい風俗体験など、高尚な話はひとつ無い。

男なら「あるある」なんて思う、ちょっとこっ恥ずかしい話が

いっぱい詰まっている。

それをネタにするところが原田氏のスゴイところ。

ほぼ自虐ネタで埋め尽くされたエッセイに抱腹絶倒間違いなし。

さすがはベスト盤、捨て曲ならぬ捨てエッセイは無いのだ。

しかも、この本のお得なところは、表紙をめくると原田氏の

おもしろ秘蔵カラー写真が付いている。

気軽に読めて笑える本。

一家に一冊、座右の書として持っておきたい。

F.D.S.ローライズボクサーパンツ

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2009年08月21日(Fri)▲ページの先頭へ
おニューの下着 for men

ラウドパーク第5弾アーティスト発表はGOTTHARDだけ・・・。

出し惜しみにもほどがあるんじゃないのかい!?

GOTTHARDが嫌だというわけじゃないんだ。

むしろ、一度観てみたいと思ってたから嬉しいんだけどね。

楽曲がいいし、歌声も好き。

まるでスイスのBON JOVI。

これなんか絶品の楽曲だね。

GOTTHARD "Home Run"


今年のラウパはしっとり落ち着いた大人のロック系が充実している。

暴れ系をお望みの血気盛んなロッカーには物足りないだろうけどね。

そんな血気盛んな若者ロッカーから、ちょいワル渋めのおじさんロッカーまで

あらゆるロッカーにおすすめのローライズボクサーパンツが入荷!!

ようやく本題でした。

こちらは出し惜しみなく一挙10種類のラインナップを発表です。

ロックな雰囲気のプリントがかっちょいい。

股上浅めでちょっぴりセクシーなのだ。

これでCRAZY NIGHTをPLAY HARDするもよし。

ROCK HARDでRIDE FREEするもよし。(意味不明!?)

とにかく、ロッカーなら下着にもこだわるべし。

貴兄のLOUDをPARKINGいたしましょう。

新入荷FDSローライズボクサーパンツ
FDSローライズボクサーパンツFDSローライズボクサーパンツFDSローライズボクサーパンツFDSローライズボクサーパンツ
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肝心のSNOW BLINDの新作下着はどうした!?

なんて意見もあまり聞かれなくなってしまった今日この頃。

すっかり「ものづくり」から遠ざかってしまっている。

だって、「ものづくり」は大変なんだもん。

がんばれ!!日本の製造業!!そしてオレ。

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新入荷ロックバンドTシャツ

大変長らくお待たせいたしました。

ようやくロックバンドTシャツ入荷と相成りました。

幾多のトラブルを越えて・・・。

ついに夏が終わろうとしています。

しかし、ロックTシャツに季節は関係ない!!

熱きロック魂はいつでも半袖。

ライヴ会場だけじゃなく、普段着としてもコーディネートするべし。

しかし、ナパームデスは・・・。

言うまい。

NAPALM DEATH "Time Waits For No Slave"


新入荷ロックバンドTシャツ
ディスターブドTシャツ#1ディープパープルTシャツ
マノウォーTシャツ#5ディムボガーTシャツ#2レイジアゲインストザマシーンTシャツ#4
ナパームデスTシャツ#2ナパームデスTシャツ#3ナパームデスTシャツ#1
イギーポップTシャツ#3マシーンヘッドTシャツアンスラックスTシャツ


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2009年08月20日(Thu)▲ページの先頭へ
「四畳半神話大系」森見登美彦

森見ワールドにどっぷりの今日この頃。

今度は「四畳半神話体系」なる素晴らしい小説に出会ってしまった。


四畳半神話大系

物語は四畳半にまつわる男汁たっぷりの青春ラブストーリー。

ラブストーリーなんて陳腐な表現ではすまされない。

時空を超えた四畳半における超大作人間ドラマなのだ。

どうも「太陽の塔」、「夜は短し歩けよ乙女」と立て続けに読むと、

登場人物がリンクしてくるは、ストーリーは似てるはで、こんがらがって

きてしまうんだけど、これが森見ワールドなんだから仕方がない。

しかし、ストーリーはこれがピカイチなのだ。

なんたって四畳半のパラレルワールドをSF的に展開するのだから。

読んでない人には意味がわからないでしょう。

なんせストーリー言ってしまえば元も子もないからね。

しかし、これだけは言える。

今ある自分の不幸は人のせいではない、自分が変わらなければ

薔薇色のキャンパスライフは手に入れられないということ。

これは、学生だけでなく、どんな社会においても言える教訓なのだ。

わかっちゃいるけど、これがなかなかできないんだよね・・・。

あ〜学生に戻りたい!!

じゃなくて、

学生からやり直したい!!

甘酸っぱい青春文学が大好きだという人におすすめ。

四畳半でくすぶって、異性からの孤立、学問の放棄、肉体の衰弱化などの

布石を打っている人たちにも是非読んで欲しい。

読後、きっと猫ラーメンが食べたくなるはず。

猫でダシをと取っているという噂が不気味だけど・・・。

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2009年08月19日(Wed)▲ページの先頭へ
尻穴!?

「尻穴」なんてビロウなタイトルで恐縮です。

尻穴じゃなくて映画「シリアナ」のこと。


シリアナ(廉価版)(UMD) ◆20%OFF!

実話を元にしたフィクション映画「シリアナ」をレンタルDVDで観たのだ。

今をときめくジョージ・クルーニー、マット・デイモンなど

錚々たる顔ぶれで作られた、CIAと石油の利権と中東情勢が複雑に

絡み合ったシリアスな映画。

私にはまったく内容が理解不能だった。

登場人物が多すぎて、誰が主役なのかすらわからない。

映画を観てこれほどまで理解できなかったのは初めてのことだ。

予備知識無く、私にはこの映画は荷が重かったということか!?

屈辱を感じて、この映画の原作となる小説「CIAは何をしていた?」を

読んでみた。

いや、読んでみて途中でやめたというのが正しい。

元CIA工作員のロバート・ベアの告発本。

なぜ、CIAの工作員になったのか、というあたりは興味深く読めていたけど、

いざ、工作内容に入ってくると非常にややこしい。

登場人物が多すぎて混乱してくる。

アラブ人の名前が難しくて覚えられないのだ。

ややこしい地名もたくさん出てくるのだが、想像がつかない。

レバノンかと思えば、イラン。

シリア、ヨルダン、クウェート、イラク・・・。

その都市名を言われてもどこの国で、どの辺りにあるかも想像できない。

それと、この本を発行するにあたり、検閲で引っかかった部分がすべて

黒塗りされているのだ。

人物名、地名、場合によっては5行ほど真っ黒に塗りつぶされている。

これでは読む気力さえ失うというもの。

翻訳も文学的でなく、読む気をそがされる。

純文学的表現の美しい日本語をこよなく愛する私には、海外文学の

ヘンテコ翻訳が苦痛以外の何ものでもない。

意訳でいいからもっと文学的に、情景描写が拙かったらねじ曲げてでも

付け加えて欲しいね。

この翻訳はレポートのように味気ない。

こうなるとただ字面を追うだけで頭に入ってこない。

結局、映画の題材となるハイライト部分まで読まないうちに、

だいたい1/3(約200ページ)ほど読んで挫折してしまった。

映画で理解できず、本で挫折というダブルの屈辱を味わうこととなった。

CIAと石油の利権と中東情勢になにやら闇のしがらみがあるらしいのだが、

だれかこの内容を詳しく簡単に教えてくれないでしょうか!?

もう一度ちゃんと読め!というごもっともな意見もあるだろうけど。

  

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2009年08月18日(Tue)▲ページの先頭へ
ビロウな話

昨夜未明より原因不明の腹痛に襲われ死の淵を彷徨っていた。

いや、原因はよくわかっている。

知人の奢りで焼き肉を食したからなのだ。

奢ってもらう焼き肉の味はまた格別というもの。

美味なる焼き肉をたらふく頂いたというわけ。

しかし、異変は昨夜未明に訪れた。

目に見えぬ敵は、我が愛すべき胃腸に攻撃を仕掛けてきたのだ。

ただでさえ若干の弱点を持つ我が胃腸。

耐えきれぬ痛みに身悶えながら、寝床とトイレを往復すること十数回。

謎の敵は私に寝る間を与えないほど強敵だった。

この一進一退の攻防は夜明けまで続いた。

敵の勢力に一度は屈しかけたが、死力を振り絞って戦い抜いた。

朝方にようやく停戦合意が交わされたかと思ったところ、

どうやらそうではなかったらしい。

米ソ冷戦を思い起こされる不穏なムードが漂い続けていた。

そして今日一日絶食という苦行を自らに強いて、さらに正露丸という

最強の助っ人を得て、敵を完膚無きまでやりこめたというわけ。

いや、まだ予断を許さぬ状況かもしれない。

敵は思わぬタイミングで反撃に出てくるのだ。

しかし、空腹に耐えきれず、先ほどインスタントラーメンとお粥を食した。

これは普段から食べ慣れたものだから安心しても良いだろう。

今のところ敵の動きは無さそうだ。

やはり粗食が一番だということなのだろう。

脂っこいものは用心すべし。

インスタントラーメンも結構脂っこいのだが・・・。

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2009年08月17日(Mon)▲ページの先頭へ
「きつねのはなし」森見登美彦

森見登美彦の作品エントリーが続きますがご勘弁を・・・。

森見登美彦が三男だという作品「きつねのはなし」


きつねのはなし
きつねのはなし/果実の中の龍/魔/水神

これが文体がこれまでと全然違う。

私の大好きな独特の言い回しが影を潜めてしまっているのだ。

非常に残念なことだけど、森見登美彦の才能の豊かさに敬服する。

したがって、この作品もとても面白く読むことができた。

これもまた舞台はすべて京都で、町並みや風情が美しく描かれている。

京都に行ってみたいと思わせる。

しかし、夏場の京都は絶対行きたくない。

京都盆地の夏は蒸し風呂地獄のように暑いのだ。

冬寒くて、夏暑い京都は、よそ者にたいへん厳しい。

ぶぶ漬けを出されて「帰っとくれやす」と言われているようなものだ。

京都恐るべし。

そんな京都の恐ろしさとは関係ないんだけど、ちょっとホラーな4つの

短編が収録された本作品。

どの作品も微妙にリンクしているところがいい。

かといって、すべてがリンクしたオチがあるわけではないんだけど。

そこがおしい気がする。

表題作よりも「果実の中の龍」が個人的にお気に入り。

全編「世にも奇妙な物語」の雰囲気に似ている。

ホラー的要素もあるのだけど、なぜかノスタルジックでファンタジー。

何かに似ていると思ったら恩田陸の世界観と同じなのだ。

そういや青春的要素もたっぷり注入されている。

どうも最近お気に入りになる本が青春文学ばかりだ。

青春ノイローゼはますます進行しているのかもしれない。

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2009年08月16日(Sun)▲ページの先頭へ
「夜は短し歩けよ乙女」森見登美彦

どうしても体系的な読書になってしまう私。

一昨日から森見登美彦の作品にハマっている。

しかし、森見登美彦の作品は好き嫌いがはっきり分かれるようだ。

もちろん、私は大好きなので全作品制覇を目指している。

「夜は短し歩けよ乙女」も森見ワールド炸裂でお気に入り。


「夜は短し歩けよ乙女」森見登美彦

この少女漫画チックなタイトルに一瞬ひるむところだけど、

これが胸キュン(死語!?)となる青春恋愛小説なのだ。

実際、コミックとしても出ているみたいだ。

しかし、コミックにはまったく興味がないので悪しからず。

この作品も森見登美彦の書く文章が独特でおもしろい。

ストーリーよりも、これが私のハマっている原因なのだ。

ファンタジックでコメディタッチなものは本来好きでないんだけど、

これはハラハラ、ドキドキ、ゲラゲラ楽しく読めた。

すべての登場人物が実に愉快で愛すべきキャラなのだ。

デビュー作品「太陽の塔」と同じく、京大の学生達を描いている。

森見登美彦の作品はいつも女性が魅力的に描かれているが、

この作品のマドンナである黒髪の乙女もとても魅力的。

京都の町並みも雅で美しく描かれて、住んでみたいと思わせる。

それと、京大の学生達が魅力溢れている。

今風ではないけど、ちょっとレトロで古き良き大学生活のようだ。

実際、そんな学生達が今も存在するのだろうかと思うけど。

きっと作者の妄想を炸裂させた産物なのだろう。

作者の妄想力にはかりしれないパワーを感じる。

またこの妄想が高見ワールドの魅力でもあるのだ。

森見登美彦の滅多に更新されないブログもおもしろい。

この門をくぐる者は一切の高望みを捨てよ

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2009年08月15日(Sat)▲ページの先頭へ
「太陽の塔」森見登美彦

森見登美彦という作家がおもしろい。

何がおもしろいかって表現方法がおもしろい。

実に純文学的な表現なんだけど中身はくだらない。

世の中くだらないことほどおもしろいものはないということ。


「太陽の塔」森見登美彦

物語はイケてない京都の大学生の日常を描いたもの。

ふられた女性に未練がましい主人公が微笑ましい。

日夜もてない男達が集まっては、不毛な会話とみすぼらしい食事。

カップルだけが祝福を享受できるかのごとく演出される12月の街を

クリスマス・ファシズムだと言って怒り心頭なモテない男子学生達。

この内容になんだか覚えがあるぞ。

私の学生時代、バブル景気に浮かれたクリスマスに、不毛な時間を

過ごした経験は1度や2度ではなかったはず。

クリスマスの喧噪が鬱陶しくて妬ましい。

この物語を読んで共感できる人たちの方がきっと多いはず。

日本ファンタジーノベル大賞受賞作となっているが、ファンタジーと

いうよりも超現実的な作品だと思える。

今、夏休みを悶々と過ごしている学生達も多いはず。

きっと将来楽しいことがあるから、今はじっと耐えるんだ!!

そして学生の本分である勉学に励め!!

それからこの「太陽の塔」を読むんだ。

そんでもって、青春を悶々と過ごすべし。

1986年の夏、私の青春の思い出の1曲はこれに尽きる。

VAN HALEN "DREAMS"


爽やかなアメリカンロックにいろんな妄想が膨らんだものだ。

   

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2009年08月14日(Fri)▲ページの先頭へ
WOOD STOCK '69

今日はウッドストックからちょうど40年ということで、家でDVD

「ウッドストック 愛と平和と音楽の3日間」を観てました。

ディレクターズカットのトータル224分をダラダラと。

レミーとマダムも一緒に。

ウッドストック

ヒッピームーヴメントの頂点で、演奏するバンドも観客も最高!!

ドラッグとフリーセックスとロックという自由の象徴が存在した。

会場でLSDやマリファナでラリってた若者達は今頃どうしてるのだろう。

今でも戦争反対と唱える還暦過ぎたロックなオヤジなのだろうか。

愛と平和と音楽の祭典が社会に与えた影響はどうだったのだろう。

愛と平和を訴えたけど、アメリカは戦争をやめようとはせず、

世界中のあちこちで今も紛争は起きている。

戦争とは、人を殺す殺人であるということを再度認識してほしいものだ。

ウッドストックの目的はヒューマンビーインと言われる人間性の回復だった。

今こそ、人間性の欠片もない戦争にもっと嫌悪を示すべきだと思う。

もうすぐ衆議院総選挙が告示されるが、憲法9条、戦争放棄、国際貢献に

ついて議論が足りなかったのではないか。

ウッドストックから40年、そして64回目の終戦記念日を前に平和というものを

もう一度考える機会としたい。

ウッドストックでのジミヘンの演奏は伝説となっている。

Jimi Hendrix "The Star-Spangled Banner"


ギターを激しくかき鳴らすアメリカ国歌は、ベトナムでの戦闘機の

爆音になぞらえたジミヘンのあまりにも有名な名演。


ウッドストック 愛と平和と音楽の3日間

WOODSTOCK

WOODSTOCK

WOODSTOCK

WOODSTOCK

   

     

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迷彩カモフラージュマイクロミニスカート迷彩カモフラージュ柄プリーツフレアーマイクロミニスカート#1バックファスナーマイクロミニデニムスカート


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2009年08月13日(Thu)▲ページの先頭へ
「星へ落ちる」金原ひとみ

金原ひとみの作品もとうとう6作目まで読んでしまった。

ここへきてかなりまともな作風になってきた分、非常に

読みやすくなってきた。

こうなると物足りなく感じるのも否めない。

読者のワガママなんだけど・・・。


星へ落ちる

ゲイの男性に恋をし、ゲイの彼氏から男性を奪い取るという

略奪愛を描いている。

このあたりのプロットは非常におもしろい。

というか、非常にややこしい。

しかし、奪ったら奪ったで、今度は元彼に取られるのじゃないかと

不安に駆られるというもの。

略奪愛の不安定さを見事に描いていると思う。

彼氏が、女性と浮気するのと、男性と浮気するのではどちらが嫌だろう。

いや、そんなことより、この状況がうまく想像できない。

まったくアバンギャルドな物語だ。

読みやすくなってきたとはいえ、金原ひとみのアバンギャルドで

エキセントリックな作風はまったく変わっていない。

「星へ落ちおる」はアインシュタインの名言がぴったり合う。

恋に落ちることは、およそ人間のなしうるもっとも愚かな行為だ、

とは言えませんが、重力に責任を負わせることもできないでしょう


しかし、なんでこんなに青春の恋愛小説を読みあさっているのだろう。

愚かな行為だとは言えないが、重力の責任でもないか!?



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2009年08月12日(Wed)▲ページの先頭へ
HOME AGAIN

サマソニ疲れがまだまだ抜けない今日この頃。

世間は、やれお盆休みだ!やれ夏休みだ!なんて

ヴァケーション気分は盛り上がっているのだろうか。

高速道路の渋滞状況を考えると車で出かける気分にならないね。

今週は動かざること山のごとし!!だね。

やれETC割引!だの、やれ高速タダ!だの、政治家のお偉いさん方は

のたまっておられるけど、本当にこれでいいのか!?

CO2排出量の削減はどうした!?

高速道路利用料が安くなっても、時間がかかれば意味がない。

環境破壊をしてしまえばもっと大きな代償を払わなければならない。

目先の1票が欲しくて将来のことは考えてないんじゃないのか!?

おいしいことばかりのマニフェストに騙されないぞ!!

お盆の帰省ラッシュを見てるとつくづくこんなことを感じる。

もうすぐ選挙戦が始まるというのに2大政党のどちらにも将来を

託せるだけの魅力を感じないな〜。

さて、サマソニが終わって抜け殻になってる場合ではない。

次は大事なQUEENSRYCHEの来日公演に備えなければならない。

新作「AMERICAN SOLDIER」が聴けば聴くほど素晴らしい。

「戦争」がテーマなだけに非常に重苦しい曲調で盛り上がりに欠けるが、

重くて結構!!盛り上がらなくて結構!!なのだ。

ましてや、兵士の言葉で綴った歌詞なのだから尚更重い。

その重い歌詞を受け止める準備にただいま余念がない。

しっかり歌詞カードを読みながら予習に明け暮れているところだ。

なかでも、ジェフ・テイトの愛娘エミリーとデュエットする"HOME AGAIN"が

心の琴線を震わせる歌詞なのだ。

戦場で戦うお父さんとの手紙のやりとりが歌詞になっている。

心配いらないとママは言う

なぜならパパは勇敢で、必ず帰ってくるからと

だけど、ひとつだけ運命を変えられたなら

パパを行かせはしなかったわ

どうしてパパはここにいないの?

QUEENSRYCHE "Home Again"


エミリーも一緒に来日してジェフとデュエットしてくれるのだろうか。

是非、ライヴでもこの"HOME AGAIN"を聴かせて欲しい。

アメリカの政治的思惑を多分に孕んだイラク戦争。

日本の政治的思惑を多分に孕んだ高速道路料金。

いろんなことを考えさせられる8月だな〜。

QUEENSRYCHE

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2009年08月11日(Tue)▲ページの先頭へ
サマーソニック大阪(8/9)〜I Love Rock & Roll〜

日曜日は朝から雨模様。

それに加えて暴風が吹き荒れるというフェスには嬉しくない

天候に見舞われてしまいました。

雨のため暑さが和らいでちょっと涼しいというのが救い。

ちょっとだけ気になるHOLLYWOOD UNDEADを観るため11時に会場入り。

マスクを被っているからSLIPKNOTみたいな感じを期待したけど、

ありがちなラップ系のロック。

初期のLINKIN PARKを彷彿させるような歌メロ有りなんだけど、

打ち込み多用がどうもな〜。

だらしなく腕を上げて「おいで、おいで」するみたいなユルいダンスで

会場はそこそこにノッていたけど私にはムリだった。

MASTODONに備えて後方待機。



そして、いよいよお目当てのMASTODONの登場。

メタラーらしき仲間をほとんど見かけないけど大丈夫か!?

オープニングは重厚な新作の"Oblivion"で始まった。

各楽器の音のバランスはそこそこいいんだけど、ヴォーカルが

ちょっと聞こえ辛い。

歌はあまり上手くないバンドだけに、多少聞こえ辛いのが功を奏した!?

メインパートをほとんど歌ったトロイの健闘ぶりも良かったけど、

なによりも各楽器の超絶テクニックが素晴らしかった。

重厚なノリの曲だけに、棒立ちで聴き入る人たちが多かったのも仕方なし。

しかし、2曲目に狂乱のメロディーとリズムの"Bladecatcher"で雰囲気が一変。

モッシュとヘドバンでグチャグチャになりながら、気が付いたらステージ中央の

前から2,3人目のところまで来てしまっていた。

この曲は家でCDで聴いてるとキチガイじみた変な曲としか思わなかったけど、

ライヴだとこんなに素敵な変態曲に変貌するんだね。

"Bladecatcher"がお気に入りになったよ。

クリムゾンのようなリフから始まる"Colony Of Birchmen"や、

疾走感の気持ちいい"The Wolf Is Loose"という流れが最高だった。

複雑なリズムでも結構ノリノリだったと思う。

MASTODONのファンじゃ無さそうな人もかなりいたけど、ちゃんと

腕を上げてコール&レスポンスやってたしね。

あとから知ったのだけど、B'zファンが朝から最前列を死守していたらしい。

B'zファン恐るべし。

新作の長尺曲"The Czar"から"Crack The Skye"がハイライト。

暴風と雨もいい演出になっていたように思う。

セットリストは下記の通り。

01.Oblivion
02.Bladecatcher
03.Colony Of Birchmen
04.The Wolf Is Loose
05.Crystal Skull
06.Megalodon
07.Blood And Thunder
08.The Czar
09.Crack The Skye
10.Iron Tusk
11.March Of The Fire Ants

ベストな選曲にも大満足。

今度は単独公演で来日してもらいたい。

MASTODON "Bladecatcher〜Colony Of Birchmen"




MASTODON終了時点で13時30分だから、16時のJOAN JETTまで

たっぷりと時間が空くため、とりあえずスカイステージへMANDO DIAOを

見に行くことに。



ちら見だけして、早々に退散。

食事を取って、リクライニングシートに寝そべりながらスクリーンに

映るオーシャンステージを優雅に見ていた。

そしたら、PLACEBOが1曲目で中断。

なんか機材のトラブルだろうな〜なんて思っていたら、ヴォーカルの

ブライアンが体調不良とのこと。

そのまま引き上げてしまった。

これ目当てに来ていたファンはガッカリだったろうね。

私のリクライニングシートによる優雅なサマソニ観戦も大粒の雨で

避難せざるを得なくなって、スカイステージへ移動。

道中も雨でぬかるんでエライことになっていた。

EGO-WRAPPIN'が終了するや否やスカイステージはガラガラ。

HOOBASTANKへとかなりの人が流れていったのだろう。

おかげでJOAN JETTはステージ中央の最前列で観ることができた。

人数は少ないけど、濃いめのロックンローラー達が集まっていい雰囲気。

JOAN JETTのオープニングはアップテンポな"Bad Reputation"でスタート。

タテノリでジャンプしながら踊りまくった。

2曲目はランナウェイズの"Cherry Bomb"でシンガロング。

"Do You Wanna Touch Me"でもシンガロング、コール&レスポンスで

すでに声がガラガラになってしまった。

雨がどんどん激しくなってくるけど全然OK!!

ロックンロールアンセムでもある"I Love Rock & Roll"では、

バカみたいにノリまくって、ロックンロールが大好きなことを実感。

アンコールの"A.C.D.C."まであっという間のロックンロールショー。

楽しい時間は何故こんなにも早く感じるのだ!?

周辺の濃いめのロックンローラー達と肩組んだり、ハイタッチしたり、

なんだか変な連帯感が生まれて異常に楽しかった。

セットリストは下記の通り。

01.Bad Reputation
02.Cherry Bomb
03.Light of Day
04.Do You Wanna Touch Me
05.Change The World
06.You Drive Me Wild
07.Love is Pain
08.I Love Playin' with Fire
09.Naked
10.Love is All Around
11.School Days
12.Fetish
13.I Love Rock & Roll
14.Crimson and Clover
15.I Hate Myself For Loving You
〜encore〜
16.A.C.D.C.

JOAN JETT & THE BLACKHEARTS "I Love Rock and Roll"




この後、一段と雨が激しくなってきたけど、ひたすら雨に打たれながら

最前列でコステロを待つ。

JOAN JETTの時と変わらず人が少ない。

ロックンローラーが立ち去って、マニアックな人たちに入れ替わった気もする。

時間通りに出てきてくれたELVIS COSTELLOはさすがベテラン。

オールバックの髪型にサングラスというマフィアのような出で立ち。

オープニングは"Stella Hurt"で地味に始まったけど、

2曲目にノリノリの"Pump It Up"ではじけまくった。

BUCKCHERRYやWILDHEARTSなど、この曲をカバーするバンドが多いから

みんな知ってる大人気の曲だ。

その後も"Radio, Radio"や"Chelsea","Oliver's Army"等、古めでノリの

いい選曲なのも良かった。

それから意外とコステロはギターを弾きまくる人だとわかった。

前に出てきて楽しそうにギターを弾くコステロに好感が持てる。

しかし、この豪雨のためか、機材トラブルが発生し、スピーカーから

音が出たり出なかったりし始めた。

周りでオロオロするスタッフとは対照的に、そんなトラブルも気にしないで

渾身のパフォーマンスを繰り広げるコステロはさすがだった。

アンコールでの名曲中の名曲、"Alison"ではとうとうヴォーカルマイクの

音も出にくくなってしまった。

しかし、サビはみんなで大合唱。

逆にこのトラブルが会場一体となる感動的なコーラスを生んだ。

感動に震えながら、ずぶ濡れになって歌った。

Allison, I know this world is killing you

Oh, Allison, my aim is true


セットリストは下記の通り。

01. Stella Hurt
02. Pump It Up
03. Uncomplicated
04. Radio, Radio
05. Everyday I Write The Book
06. (I Don't Want To Go To) Chelsea
07. Oliver's Army
08. I Hope You're Happy Now
09. (The Angels Wanna Wear My) Red Shoes
10. Bedlam
11. Clubland
12. Watching The Detectives
13. (What's So Funny 'Bout) Peace, Love And Understanding?
14. Alison

サマソニにコステロなんて大丈夫なのかと不安があったけど、

終わってみればこれがベストアクトじゃなかっただろうか。

さすが、大御所は美味しいところを持って行くと感じた。

ELVIS COSTELLO "Alison"




というわけで、お目当ての3バンドはどれも素晴らいライヴを見せてくれた。

コステロの"Alison"の感動に浸りながら帰ろうと思ったら、帰り道の

オーシャンステージからB'zの演奏が爆音で聞こえてきた。

おや!?なんか聴いたことある曲だな〜なんてのもあって、しばらく

オアシスで休憩しながら聴いていた。

「ウルトラソウル!!」なんてシャウトする声が聞こえてきたら、

この曲が最後だったみたいで、B'zファンが大挙して退場してきた。

これに巻き込まれたら大変だ〜ってことでシャトルバスへ一目散。

大トリのLINKIN PARKと花火は諦めて帰ることにしました。

帰る頃に雨が止んだけど、さんざんずぶ濡れになったサマソニ。

雨が降ると水たまりで遊んだ子供の頃のように、童心に帰って雨を楽しんだ。

1日だけの参加だったけど、実感したのはI Love Rock & Rollということ。

大満足のサマーソニック'09でした。

来年もロックンロールを楽しめるサマーソニック'10を期待したい。

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2009年08月10日(Mon)▲ページの先頭へ
サマーソニック大阪〜疲労困憊〜

昨日は終日雨の中のサマーソニック'09 in 舞洲行ってきました。

疲労困憊です。

全身筋肉痛と体のダルさで今日はボロボロ。

声も出にくいし・・・。

何をするにもやる気が出ない。

燃え尽き症候群とはこのことか!?

しかし、とにかく楽しかった!!

雨が降ろうと槍が降ろうとサマソニは楽しい!!

お目当てのマストドン、ジョーン・ジェット、コステロの

ライヴも最高だった。

結局、ちゃんとライヴを観たのはこれだけなんだけど、

この体の疲れは尋常じゃない。

3日間すべて参加した人を尊敬するよ。

歳のせいだろうか!?私には絶対無理だね。

早々にライヴレポも書きたいところだけど、頭も機能していない。

またそちらはおいおいということで・・・。

とりあえずアホ画像をどうぞ!!



一応、Fのコードを押さえたり、Gの7thだったり、ボトルネックに

チューニングとヴァリエーションを加えてこだわってみました。

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2009年08月07日(Fri)▲ページの先頭へ
サマソニが始まった!!

アニヴァーサリーなサマソニが今日から始まりましたね〜。

私は日曜日だけ参加なのになんだかワクワク感が高まっている。

しかし、サマソニでは私のようなメタラーは完全にアウェーなのだ。

今日のサマソニ大阪はこんな風景。



洋楽を愛する香ばしい若者たちの集いだ。

普段メタルのライヴ会場で目にする人たちとは全然違う。

それは黒Tシャツ率の低さからもうかがい知れる。

写真に撮られる時のVサインなんてものありえない。

メロイックサインはどうした!?

というわけで、今日のCAVALERA CONSPIRACYは客が少なかったようだ。

やっぱり・・・・という感じだ。

これは、最終日のマストドンも悪い予感がする。

棒立ちだけならまだしも、ガラガラということも考えられるぞ。

ここはメタルおじさんが一肌脱いでおおいに盛り上がろう!!

海外フェスではこんなに盛り上がっているのに・・・。
↓  ↓  ↓
MASTODON "The Wolf Is Loose"


気合いを入れて大阪には明日から乗り込む。

しばしブログ更新はお休みということで・・・。

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マンモスアンラッキー

タイトルが不謹慎で申し訳ない。

しかし、マンモスアンラッキーなことが我が身に起きてる。

今週入荷予定だった商品が先方の不手際で来週になった。

これをマンモスアンラッキーと言わずしてか。

楽天ショップ「ラスティエンジェル」を好んでくれている数少ない

マニアックなお客様にたいへんご迷惑をお掛けしている。

来週には必ず入荷するという確約を取っているので、

それまでしばらくの間お待ちいただきマンモス。

マンモス

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2009年08月06日(Thu)▲ページの先頭へ
エノラゲイ

今日、8月6日は広島原爆投下から64年になる。

普段より一層、核兵器のあり方について考えさせられる日だ。

原子力の必要性についてはいろいろあるだろうけど、核兵器の無い

世の中を、戦争の無い世の中を望みたい。

かつて広島に原子爆弾リトルボーイを投下したのはB-29爆撃機、

エノラゲイという名前だった。

エノラゲイ

これをバンド名に持つドイツのヘヴィーメタルバンドがいた。

知る人ぞ知る!!知らない人は絶対知らない!!

超B級メタルバンド、いやC級に値する。

今もいるのかな!?

なぜか私のCDラックにこのバンドのアルバムが2枚もある。

かつては正統派メタルバンドとして期待していたからなのだ。

ビートルズの"エリナー・リグビー"をカバーしてたのがカッチョ良かった。

You Tubeに音源を探したけど見つからない。

唯一見つかったのがこの曲。

ENOLA GAY "Close-cropped head"


今聴くと消えるべくして消えたバンドだと思える。

何故こんなバンドに期待してたのだろう。

そういやバンド名自体も気分的に腹立たしいではないか。



  

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「ハイドラ」金原ひとみ

金原ひとみの第5作「ハイドラ」は、ここ2作品の「アミービック」

「オートフィクション」と較べて非常に読みやすい。

本人もインタビューで迷いが吹っ切れて一気に書けたとのこと。

全2作に較べてストーリーで読ませるようになった。

しかし、そのストーリーは一筋縄ではいかない。


ハイドラ

物語を簡単に言うと、かなり有名なファッションモデルが、

超有名カメラマンに入れ込み墜ちていくというもの。

一応、恋愛小説なんだけど、この作品も恋愛感情が歪んでいる。

まったく救いのない主人公・早希にイライラする。

モデルとしての体型を維持する為、食べ物を噛んでは捨てるという

行為を繰り返すところの描写が狂気じみて迫力がある。

このあたりはさすが金原ひとみワールドといった感じ。

恋愛小説なのに、非常に冷酷な世界観が表現されているのだ。

それにしても、彼女の作品はいつも主人公に共感できない。

こんなストーリーを紡ぎだすとは、金原ひとみは天才なのか、

それとも単なる変人なのか!?

ますます不思議な存在だ。

ちなみに、ハイドラとはギリシャ神話に出てくるヒュドラーという

九つの頭を持つ水蛇のこと。

キングギドラのもっとスゴイ奴のようだ。

神話によるとヘラクレスに倒されたらしい。

そんなことよりも、TOTOの2ndアルバムが真っ先に浮かぶのはオジサンだけ!?

TOTOの1980年の来日公演なつかし映像。

TOTO "Hydra"



ハイドラ/TOTO[CD]

 

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