SNOW BLIND WORLD - 2011/11

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2011年11月29日(Tue)▲ページの先頭へ
明日は名古屋に・・・。

明日は9日ぶりのクラプトン&ウィンウッド!

名古屋公演(日本ガイシホール)観に行ってきます。

伝説の神々のプレイを再び堪能。

セットリストがほとんど変わらないのがちょっと残念だけど。

でもワンダフル・トゥナイトになること間違いないね。

神々の饗宴は何度観ても見飽きない。

こちらは札幌公演の模様。





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2011年11月28日(Mon)▲ページの先頭へ
「Kings & Queens」BLACKIE & THE RODEO KINGS

バンド名というのは重要と常々思っている。

バンド名は発音しやすいのがいいね。

U2やTHE WHOのような短いのは言いにくいしBULLET FOR MY VALENTINE

のように長ったらしいのも言いにくい。

でもこのバンドはちょっと長いけど言いやすい。

ブラッキー&ザ・ロデオ・キングス

「なにがし&ザ・なにがし」というバンド名が好きなのだ。

ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツとか、

トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズといった名前。

いかにもバンドって感じがイイネ!

ちなみにビル・ヘイリーと彼のコメッツというのもあったね。

これはバンド名を和訳するという悪い例。

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このブラッキー&ザ・ロデオ・キングスを知ったきっかけはこのジャケット。

ビキニのお姉さんとカウボーイのお兄さん。

この写真が気になってしょうがなかった。

そしてサウンドを聴いてみたらサザンテイスト溢れるカントリーロック。

コテコテのアメリカだろうと思ったらこれがなんとカナダというから驚き。

カナディアンなのにアメリカンルーツミュージックを完璧にこなしている。

まるでザ・バンドのようだな。

ザ・バンドからの影響をたっぷり受けているのだろう。

しかし、よく考えたらザ・バンドっていい加減なバンド名だな。

もう慣れてしまったけど。

そんなブラッキー&ザ・ロデオ・キングスはカナダでは結構有名な

ミュージシャンである、コリン・リンデン、トム・ウィルソン、

ステファン・フェアリングというギターヴォーカルの3人組。

メンバーのうち2人が長髪にヒゲという風貌。

泥臭いロッカー風でこうゆうの好きだな。

顔立ちから想像通りの渋くて男臭いコーラス、スライドギターがうねりまくる

ギターサウンド、それにアコースティックの乾いたサウンド。

このレイドバックした雰囲気が最高!

この新作「KINGS & QUEENS」では楽曲ごとにゲストミュージシャンを招いて

録音されている。

男性ゲストはキングで女性ゲストはクイーンとのこと。

だからこのタイトルになっているのか。

クレジットを見ても誰1人ゲストミュージシャンのことを知らないんだけど・・・。

まだまだ勉強不足だな。

このゲスト達が素晴らしい歌声を聴かせてくれている。

楽曲ごとの個性が素晴らしい。

ゲストだらけで散漫なアルバムかというとそうでもない。

個性豊かなゲスト陣なんだけどそれに全然負けないブラッキー3人の個性が

際立っているから。

完璧なコラボレイト・アルバムだね。

カントリー、フォーク、サザンロック、ブルースなどなど、あらゆるアメリカン

ミュージックを取り込んで独自のロックに昇華させている。

これからも注目していきたいバンドだね。

ブラッキー&ザ・ロデオ・キングス

ホントいいバンド名だ。




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2011年11月26日(Sat)▲ページの先頭へ
「Hell On Heels」PISTOL ANNIES

ピストルアニーズっていかにもパンク、いかにもロックンロール

て感じのバンド名。

しかもアルバムタイトルが「ヘル・オン・ヒールズ」ですよ。

まさにヘヴィーメタルなタイトルだね。

しかし、これが意外や意外、カントリーのバンドなんですよ。

しかも女の子3人組というから驚きだね。

バンド名やタイトルでイメージするものと正反対。

Hell on Heels/Pistol Annies

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アマンダ・ランバート、アシュリー・モンロー、アンジェリーナ・プレスリー

というアメリカの3人娘。

プレスリーとかモンローとか、名前がいかにもアメリカンだね。

友人同士が組んだバンドというかユニットというか・・・。

そんな彼女たちのデビューアルバムがこれ。

これが素晴らしいハーモニーを聴かせてくれる。

楽曲も素晴らしい。

カントリーミュージックはニール・ヤングやボブ・ディランで慣れ親しんでる

ぐらいだけど、こうやって本格的なカントリーを聴くのもいいね。

特に女性ボーカルというのがいい。

古臭くてホコリっぽい感じのカントリーに華やかさが加わるから。

どこか郷愁を思わせるメロディ。

レイドバックしたサウンドはリラックスした気分になる。

これぞアメリカンルーツミュージックだね。

ピストルアニーズを聴きながら古き良きアメリカに思いを馳せよう。






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2011年11月24日(Thu)▲ページの先頭へ
「Unconditional」ANA POPOVIC

Amazonのおすすめ商品でひときわ目を引いたのがこのアルバム。

ジャケットがとてもセクシー!

これが女性ブルースアーティストなんだから聴かないわけにいかない!

Amazonさんはいつもツボを抑えた商品を紹介してくれるね〜。

Unconditional/Ana Popovic

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アンナ・ポポヴィッチはユーゴスラビアはベオグラード出身のブルースギタリスト。

30代半ばといったお年頃かな。

ユーゴスラビアといえば今はセルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、クロアチア

などなど、いくつかの国に別れて、しかもそうなるまでに暗黒の歴史があったね。

なんかよく分からないユーゴスラビア紛争。

宗教や文化、微妙な人種の違いで紛争が起きていたけど、なんだかよく分からなかった。

とにかく悲惨な殺し合いがあったということ。

そんな時代を経て1998年、セルビアでデビューしたのがこのアンナ・ポポヴィッチ。

ブルース界には珍しいセクシー美女なのだ。

ポピュラーミュージックで活躍しても良さそうなルックス。

なのにあえてのブルース。

いや、環境がブルースに傾倒させたのだろう。

旧ユーゴの悲惨な紛争の中で生まれ育ったのだから。

ブルースは哀歌でなければならない。

かつて黒人達が苦しい労働と人種差別の中でブルースに拠り所を求めたように、

アンナもブルースを奏でることで悲惨な紛争の気を紛らしたのだろう。

なんて勝手な妄想を繰り広げている。

真相は確かではない。

なんでも音楽一家に生まれ育っているとのこと。

結構裕福な家庭環境だったのかもしれない。

そうなるとおもしろくないな〜。

まあ、そんなことはともかく、アンナの奏でるブルースは最高ですよ。

このアルバムは通算6枚目になる。

ブルースといってもスタンダードナンバーをやるのではなくすべてオリジナル。

ブルースだけだと単調になってしまうけどブルースフィーリングを持ったポップな

曲からロックンロール、リズム&ブルースなどなど、バラエティに富んだ楽曲だから

飽きが来ない。

アンナの魅力はなんといってもセクシーなスタイル!

ステージでの露出度高めの衣装がイイネ!

その次が力強い歌唱力。

黒人を思わせるようなシャウト。

まさに腹式呼吸!

それからギターのテクニックも相当なもの。

アコギからエレクトリックまで、スライドも器用にこなす。

ライヴが観てみたいものだ。

オッパイがこぼれそうなタンクトップにパッツンパッツンの革パンツ、

ボディコンシャスなワンピースにハイヒールなどなど、

こんなセクシースタイルでブルースを奏でられたら虜になること間違いないね。









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2011年11月23日(Wed)▲ページの先頭へ
Eric Clapton & Steve Winwood at 大坂城ホール(初日) ライヴレポ

神々の饗宴を観てきましたよーっと。

エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド!

クラプトンを観るのなんて20数年ぶり。

何度も来てるわりに最近は観に行こうと思わなかった。

でも今回はウィンウッドが一緒だからね。

伝説のバンドBLIND FAITH解散から40年以上経って、まさかこの2人が

再び同じステージに立つなんて想像もつかなかった。

しかも日本に来てくれるなんて夢のまた夢と思ってたからね。

今回こうやって観られたことは奇跡だと思う。

よくぞ来てくれました。

神々に感謝、感謝!

会場の大坂城ホールはほぼ満員。

月曜日という出難い曜日にも関わらずこれは凄い。

開演時間から10分ほど焦らしてご登場のクラプトンたち。

オープニングはブラインドフェイスの"Had to Cry Today"

ウィンウッドのヴォーカルが素晴らしい!

ハイトーンを見事に歌いこなすのだ。

若い頃とまったく変わらない歌唱力に驚いた。

その次は"Low Down"でクラプトンがシブイ歌声を聴かせてくれる。

昔に比べたら声は出にくくなってそうだけどブルージーな味のある声。

ギターソロも熟練のワザ炸裂。

ブルージーに泣いている。

名曲"Presence of the Lord"では1番をウィンウッドが歌い、2番を

クラプトンが歌う。

そして3番は2人が一緒に歌うという演出。

これがもう最高!

感動に震えたね。

私の大好きなウィンウッド80年代の大ヒット曲"While You See a Chance"

これが聴けたのも嬉しかったー!

しかもこの曲にクラプトンがいい感じのギターソロを乗っけてくる。

これがまた最高のアレンジ!

名曲がさらに輝きを増した。

クラプトンのライヴでは定番中の定番"Crossroads"

これは何度聴いてもいいもんだね〜。

ウィンウッドのオルガンの弾き語りで"Georgia on My Mind"

あまりの美しさに心奪われた。

アコースティック・セットは"Wonderful Tonight"

出だしのフレーズをウィンウッドが奏でてクラプトンが歌い出す。

感動に目頭が熱くなったよ。

まさにワンダフルトゥナイト!

そこからブラインドフェイスの美しバラード"Can't Find My Way Home"

ノリノリのロックンロール、スペンサー・デーヴィスの"Gimme Some Lovin"

そしてジミヘンのカヴァー"Voodoo Chile"と怒濤のセット。

特に"Voodoo Chile"ではクラプトンのギターが神憑り的だった。

いや、クラプトンは神だったね。

呆然と見つめるしかないほど魂を持っていかれた。

こんなギターを生で聴いたのは初めてじゃないかな。

それほど素晴らしかった。

そして本編ラストはもちろん"Cocaine"

She don't lie,She don't lie,She don't lie〜,Cocaine♪

思わず叫ぶように歌ってしまったな。

そう、彼女(コカイン)はウソをつかないんだよ。

コカインがクラプトンに神の才能を与えたのだろう。

アンコールはTRAFFICの名曲中の名曲"Dear Mr.Fantasy"

2時間超のまさにファンタジックな夜だったな〜。

スペンサー・デーヴィス、ブラインドフェイス、トラフィック、

デレク&ドミノス、クリームそして各ソロから名曲ばかりの

演奏に圧倒された。

今回のクラプトン&ウィンウッド、これはまさに伝説のライヴだな。

次は11月30日の名古屋公演(日本ガイシホール)を観に行く。

もう一度神々に圧倒されたい。








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2011年11月18日(Fri)▲ページの先頭へ
「Play The Blues」Wynton Marsalis & Eric Clapton

スティーブ・ウィンウッドと共に来日中のエリック・クラプトン。

昨日の札幌公演も大盛況だったようでなにより。

若かりしBLIND FAITHの頃は2人の個性がぶつかり合って仲違いして

しまったけど時が人間を丸くしたようだ。

もしもBLIND FAITHが長続きしていたらロックの歴史も変わっただろうに。

今回はまさに奇跡の共演!

これは伝説の来日公演になるのだろうね。

私は大阪公演初日と名古屋公演観に行きます。

楽しみ〜!

そんなクラプトンがジャズ・トランペッターのウイントン・マルサリスと

ニューヨークで共演した時の模様を収めたライヴアルバムを発表した。

Wynton Marsalis & Eric Clapton Play The Blues/Wynton Marsalis & Eric Clapton

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豪華ジャズバンドとの共演でもクラプトンの味が良く出ている。

クラプトン感情豊かなギターもいいけどヴォーカルもなかなか力強い。

前作「Clapton」では枯れすぎた感のあったクラプトンだけど、

このライヴではリラックスムードでジャズィーな演奏がいい感じ。

声も良く出ているように感じるね。

ウイントン・マルサリスのムーディーなトランペットも最高。

スローなブルースナンバー"Joe Turner's Blues"はペットもギターも超セクシー。

"The Last Time"のディキシージャズっぽい楽しいアレンジもいいね。

ジャズはほとんど聴かない私だけどこれならイケル。

ブルースのスタンダードからクラプトンの名曲まで全11曲を収録。

名曲"Layla"のジャズアレンジが特に秀逸。

かつてアンプラグドでも素晴らしいアレンジで聴かせてくれたけど、

それに勝るとも劣らないジャズィーなレイラ。

名曲はどんなアレンジにしてもいいもんだね。

後半のブルースピアニスト、タジ・マハールとの共演も聴きどころ。

"Corrine, Corrina"の楽しいノリにクラプトンの声も弾んでいる。

ロック、ジャズ、、ブルースなんでもこなす器用なクラプトンだけど、

豪華なバックを従えるとさらに輝きを増すものだね。

お互いの個性を上手に引き出すところはベテランならでは。

きっとスティーヴ・ウィンウッドとの共演も素晴らしいものになるだろう。

来週の大阪公演が楽しみでしょうがない。






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2011年11月14日(Mon)▲ページの先頭へ
「Animal Attraction」RECKLESS LOVE

フィンランドのバッドボーイズロケンローラー、レックレスラヴの2ndアルバム。

1stよりもさらにエイティーズ感が増している。

好きな人にはたまらないサウンド。

はっきり言って、私は大好きですぞよ。

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よくぞここまで古き良きエイティーズ・サウンドを作り上げてくれたな〜。

80年代に青春を過ごした私のノスタルジーのツボをこれでもかと押してくれる。

ときにデフレパードであったり、

ときにボンジョヴィであったり、

ときにブライアン・アダムスであったり、

はたまたカッティングクルーであったり。

そんな80年代に大活躍したバンド達のオマージュを感じるね。

オマージュと捉えるか、パロディと捉えるか、

そこんとこどうなんだろう。

リスペクトしてることは確かのようだね。

とにかくメロディが素晴らしいからなんでもいい。

バンドの作曲センスが抜群なのだ。

1stよりも数段良くなっている。

キャッチーでポップなロックンロールはとことん楽しく。

またパワーバラードではしっとりと心の琴線も揺さぶってくれる。

ギターソロもメロディアスで泣きがあったり。

どれもこれも言うこと無しの完璧な楽曲だな。

このバンドのもうひとつの魅力がルックスの良さ。

なかでもヴォーカルのオリ・ヘルマンが超美形。

パフォーマンスもデイヴ・リー・ロスそっくりで超セクシー。

腰のグラインドがたまりませんよ。

完璧なフロントマンだな。

昨年のラウドパークで観たパフォーマンスも素晴らしかった。

今度は小さいハコでフルセットのライヴが観てみたいな。

来年あたり来てくれないだろうか。






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2011年11月11日(Fri)▲ページの先頭へ
「TH1RT3EN」MEGADETH

メガデス13枚目のアルバムでタイトルが「TH1RT3EN」

スペルの中に「13」という数字を当て込む遊び心がいいね。

Th1rt3en/Megadeth

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すっかりベテランの域に来た感のあるメガデス。

コンスタントにアルバム出してくれるありがたいバンドだな。

そして最近はほとんどハズレ無し。

徹頭徹尾ヘヴィーメタルしてくれているのがいい。

ヘヴィーメタルはこういうサウンドだ!という分かりやすいものばかり。

ファンの求めるものがよく分かってらっしゃる。

なんでもデイヴ・ムステインはドラッグをやめてクリーンになったとか。

本当だろうか。

クリーンなムステインなんてムステインじゃないような・・・。

確かにライヴでも笑顔を振りまくようになったな〜。

ヨダレが流れそうな下唇の濡れ方は相変わらずだけど。

これはドラッグの後遺症なのだろうか。

どんなにドラッグでフラフラになっても演奏だけはしっかりしていた。

ここがムステインの凄いとこ。

オジーとはちょっと違うな。

いつも不機嫌で何やらかすか分からないムステインがカッコ良かった。

最近はご機嫌すぎてなんか変な感じ。

この新作も非常にご機嫌な優等生なメタルアルバム。

優れたソングライティング、卓越した演奏技術でたたみ掛けてくる。

オープニングの"Sudden Death"の隙あらばどこにでもギターソロを放り込んで

くるアグレッシヴなナンバーから歌メロが印象的な2曲目の"Public Enemy No.1"

の流れは特にいい。

全体的にミドルテンポの楽曲が多いような気がするけど決して飽きることもない。

それは楽曲がいいからだろう。

どれもこれもムステインの独特な歌い方が引き立っている。

昔はギターソロ重視で歌の部分が極端に少なかったけど最近は歌うことも

重要視しているようだな。

決して歌が上手いわけではないのだけど。

ムステインの歌は上手いとか下手とかじゃなく個性だからね。

どこを切ってもムステインの個性が出てくる金太郎飴的なメガデスの新作。

これが最高傑作だとは言わないけれどメガデスらしい素晴らしい作品だと思う。

この新作を引っ提げての来日公演を是非やって欲しい。



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2011年11月07日(Mon)▲ページの先頭へ
DEF LEPPARD大阪公演レポ

我が青春のデフレパード。

80年代どれだけこのバンドを聴いたことか。

高校生の時、初めて組んだバンドで演奏したのもデフレパード。

キーが高すぎてヴォーカルが苦労した"Photograph"を思い出すな〜。

そんな青春ノスタルジーに浸るべくデフレパード大阪公演に行ってきました。

会場は国際会議場であるグランキューブ。

場違いなところでロックコンサートだな。

入場には苦労したけど中はいい感じのホール。

まず何より音がいい。

前回来日時の大坂城ホールはバカでかい音で耳が痛かったけど、ここはバランスの

いい音でデフレパードの緻密なサウンドにはもってこいの会場。

オープニングは新曲をかまされて面食らったけど、2曲目からはヒット曲、

名曲のオンパレード。

ギターのフィル・コリンが最初から上半身ハダカ。

ご自慢の大胸筋を見せびらかしていた。

短髪ムキムキのフィル。

ゲイにはたまらないだろうな〜。

ヴォーカルのジョー・エリオットはダイエットに成功したのかいくぶん締まって見えた。

ベースのリック・サヴェージは相変わらず童顔でかわいい。

もう1人のギター、ヴィヴィアン・キャンベルもあまり変わってない。

今は亡きスティーヴ・クラークの後釜として加入した時はどうせすぐ脱退するだろうと

思っていたけどいつのまにかLEPPSのメンバーとして馴染んでしまったな。

ジョーとのやりとりでWHITESNAKEやDIOのギターフレーズをちょこっとだけ弾いたのは

おもしろかった。

さてさて、演奏内容の方だけどさすがベテランといった感じで申し分なし。

Adrenalize Tourの頃はやたらとシンセサイザーやSEを使って重厚すぎる

サウンドだったけど最近はライヴバンドらしいギミックの少ないシンプルな

サウンドでいい感じ。

片腕のリック・アレンのドラムセットも妙にシンプルになっていた。

それでも片手であれだけ叩けるのは凄い。

怪我の功名とはこのことか・・・。

ジョーはというと、アルバム通りの歌唱を期待してないとはいえ今回はじゅうぶん

歌えていたと思う。

なんせ客席全体でどの曲も歌いまくるからジョーの歌唱力はたいした問題ではない。

ただサビの部分を丸投げされた"Bringin' On The Heartbreak"はキーが高すぎて

男子には歌えない。

会場の女子達のコーラスが素晴らしかった。

アコースティックで始まってギターソロからエレクトリックに変わるとこはトリハダ!

さらに"Switch 625"に流れ込む展開は感動に震えたよ。

「珍しい曲を演奏するよ」とかなんとか言って演奏された"Slang"は珍しすぎて

ビックリした。

会場もオオー!?って感じになったけどね。

こういった意外な選曲をできるのもベテランの遊び心か。

それならもっと他の曲をやって欲しかったけど・・・。

なんてことを言っちゃいけませんね。

意外な選曲で良かったのは"Gods Of War"

これは名盤「HYSTERIA」の中でも一番好きな曲。

最近のライヴではほとんど演奏されてなかったので嬉しかったな〜。

ジョーがピースサインのポーズを決めるところがベタだけどカッコ良かった。

そして本編後半の怒濤の名曲攻めには興奮した。

Hysteria→Armageddon It→Photograph→Pour Some Sugar On Me→Rock Of Ages

ザ・ベスト・オブ・エイティーズ!

ロック・オブ・青春!

いや〜歌いまくった。

さらにアンコールの締めは我らがロック・アンセムである"Rock! Rock!"

Rock Rock Till You Drop♪

Rock Rock Never Stop♪

2時間を超えるライヴだったのにあっという間に終わった感じ。

楽しい時間は早く感じるとはまさにこのことだね。

我が青春のロックンロール!

青春ノスタルジーといってもまったく色褪せないロックンロール。

現役バリバリでライヴをしてくれたデフレパードのおかげだね。

ロック・ロック・ネヴァー・ストップ!









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