SNOW BLIND WORLD - 2012/10

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2012年10月29日(Mon)▲ページの先頭へ
JOURNEY来日決定!

ジャーニーの来日が決定しました。

日程は下記の通り。

2013年3月11日(月) 日本武道館

2013年3月12日(火) グランキューブ大阪

2013年3月14日(木) 広島文化学園HBGホール

2013年3月15日(金) 名古屋市公会堂

2013年3月17日(日) 金沢歌劇座

招聘元はウドーさん。

チケットは全席指定でS席9000円、A席8000円

ツェー万超えしなくて良かったよ。

ウドーさんは金沢公演必ず入れてくるね。

名古屋公演観に行こうかな。

久しぶりに名古屋市公会堂だから。

あの建物の雰囲気が好き。

ここではミッジ・ユーロ率いるウルトラヴォックスとかラットの初来日、

マイケル・シェンカーとかオジー・オズボーンとかいろいろ観たな〜。

コンサート会場の重要文化財に指定したいね。

そしてジャーニー観るのもかなり久しぶり。

30年前のエスケイプ・ツアー以来になる。

ニール・ショーンを観るのさえポール・ロジャースと一緒に来た

93年以来の20年ぶり。

わが青春のジャーニーでノスタルジックに盛り上がりたい。

SNOW BLIND WORLD-JOURNEY


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2012年10月28日(Sun)▲ページの先頭へ
「新しい人」マダムギターパンダ

マダムギターとギターパンダがコラボってマダムギターパンダ。

マダムギターパンダのアルバム「新しい人」は絶品!

ゆるくて気持ちいい自由な音楽なのだ。

自由すぎて楽しくなってくる。

新しい人/マダムギターパンダ

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マダムギターこと長見順。

ギターパンダこと山川のりお。

どちらも知る人ぞ知るミュージシャン。

知って良かったよ。

普段洋楽しか聴かない私だけどこれは別だね。

洋楽にも邦楽にもない特別な雰囲気がある。

ブルースなのか、フォークなのか、ロックなのか、ジャズなのか。

どれにも当てはまらないノンジャンルな自由さがある。

歌詞は日本語だけど自由奔放。

気に入った歌詞はこれ。

あいかわらず今日も顔がにやけてますね
何かいい事あったの?
それとも元々そうゆう顔なの?
「にやけ顔」より抜粋

ぼくは今棺桶で葬式の稽古をしている
隣の女は化粧している
まだ見ぬ新宿の口紅
永遠に美しく
「港にて」より抜粋

開店休業の食材
閉店むなしく力落とし
集団食中毒事件と未成年飲酒問題で
Mr.フジイ逮捕へ
No ドラッグ
「Mr.フジイ」より抜粋

どうですか、この自由さは。

ロックしてる。

ブルースしてる。

ちょっとしたメッセージ性もあるんだな。

町ができる 新しい町ができる
傷つき息絶えた大地の上に新しい町ができる
ガイガーカウンター片手に
「新しい町」より抜粋

ガイガーカウンターとは放射能測定装置のこと。

福島県在住で活動する順さん。

いろいろ考えることもあるのでしょうね。

ライヴ後の打ち上げで順さんがお話ししてたことを思い出す。

いろいろあるんですよ。

いろいろね。

また順さんのライヴが観たいな〜。

マダムギターパンダのライヴが観たいな〜。



SNOW BLIND WORLD-マダムギターパンダ

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2012年10月23日(Tue)▲ページの先頭へ
「Afterman: Ascension」 COHEED AND CAMBRIA

コヒカンことコヒード&カンブリアの新譜はまたもやコンセプト

アルバムということで難解な世界観が炸裂している。

なんでも今回のコンセプトはアルバム1枚で収まりきらず2回に分けて

発表されるとか。

これもコヒカンにはよくあること。

2枚で完了するならまだマシな方だな。

そしてその1枚目がこの「Afterman: Ascension」

Afterman: Ascension/Coheed & Cambria

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とりあえずUniversal Music Japanの説明書きから引用させてもらいますよ。

「The Afterman」について
天国のフェンスという別宇宙で最も賞賛されている天文学者/科学者のSirius Amoryが、
"The Afterman"である。Sirius (発音はSy-ruhss:シルフス)は、ザ・キーワークという
この世界の78の惑星を束ねているエネルギー力の発見者として、功績を認められている。
彼は人生最大の、そしておそらく人類最大の発見に乗り出す。
それによって、彼にとって本当に一番大事なことが、彼の両手から滑り落ち始める。

どうですか。

メンドクサイ感じでしょ。

もうね、意味を考えずに聴くのがいい!

内容はとにかく素晴らしいんだから。

キングクリムゾンを思わせる複雑難解なギターリフとリズム、

奇想天外で自由奔放なベースライン、

低音から高音まで幅広く表現力豊かなヴォーカル、

すべてがテクニカルでそれでいて抜群のアンサンブル。

シンセサイザーの味付けも絶妙!

プログレの美味しいところを全て兼ね備えている感じ。

それでいて聴きやすい。

適度にポップなところがあるからね。

"Goodnight,Fair Lady"なんてビルボードチャートで上位に食い込んでも

いいぐらいのポップなロックンロール。

"Key Entity Extraction V: Vic The Butcher"はモッシュしたくなるほど

ヘヴィーメタルしている。

葉加瀬太郎みたいな雰囲気でヘドバンしながら歌うクラウディオが想像できるね。

この複雑な楽曲をライヴでは激しく動きながらきっちり演奏するコヒカンは

とんでもないバンドですよ。

是非ともまた来日して欲しいね。

前回のようにサマソニではコヒカンの世界観がイマイチ伝わらなかった気がする。

単独でたっぷりとやって欲しいものですよ。


SNOW BLIND WORLD-COHEED AND CAMBRIA

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2012年10月19日(Fri)▲ページの先頭へ
OZZ FEST JAPAN 2013開催決定!

こちら彦根ではゆるキャラまつり2012が明日から開催されるという

タイミングでゆるくないイベント開催のビッグニュース!

来年、OZZ FESTが日本で開催されるとのこと。

開催日は2013年5月11日(土)、12日(日)

開催場所は幕張メッセ。

前売り1日券\14,000、2日通し券\27,000

Tシャツ付き2日通し券\30,000

決してお安くはないけど出演バンドによってはお値打ちかも。

オリジナルBLACK SABBATHを期待してしまうな〜。


2012年10月18日(Thu)▲ページの先頭へ
RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND 来日決定!

ビートルズの中で最も地味だったリンゴ・スターが最も派手なバンドを

率いての来日が決定した。

メンバーはスティーブ・ルカサー(TOTO)、リチャード・ペイジ(Mr.MISTER)

マーク・リヴィエラ、グレッグ・ローリー(SANTANA)、グレッグ・ビゾネット

そしてトッド・ラングレン。

スティーヴ・ルカサー、トッド・ラングレンというのがたまらんね。

"Rosanna"とか"I Saw The Light"とかやってくれるのかな。

リンゴ・スターの楽曲で好きなものはあまりないんだけど・・・。

日程は下記の通り。

2013.2.25 ZEPP TOKYO
2013.2.26 ZEPP TOKYO
2013.2.27 ZEPP NAGOYA
2013.3.1 ZEPP NAMBA

1Fスタンディング \10,500
2F座席 \15,000

チケットは少々お高いけどこれだけのメンツならやむなしだね。

是非とも観に行きたい!



小顔のリンゴの横に面長のトッドが並ぶこの写真イイネ!




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2012年10月17日(Wed)▲ページの先頭へ
「Aftermath of the Lowdown」 RICHIE SAMBORA

どうやらリッチー・サンボラの年内来日公演はお流れになった模様。

セーソクがラジオで来日をほのめかすような発言をしてたから期待してたのに。

まあ、これはよくあること。

新譜「Aftermath of the Lowdown」が素晴らしかっただけにソロ公演観たかったな〜。

なんでも来年はBON JOVIが始動するとのこと。

こちらも期待大ではありますがね。

さてさて、そんなリッチー・サンボラの新譜のこと。

Aftermath of the Lowdown/Richie Sambora

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離婚とかアルコール依存症とかでプライベートが騒がしいリッチーさんだけど、

音楽での活動は相変わらず素晴らしい!

なにより歌が上手いからね。

BON JOVIのシンガーであるジョンより歌が上手いってのは定説。

ライヴでのバックコーラスが特にイイネ!

リッチーがヴォーカルを務めるソロタイムもいつも楽しみ!

だけどアメリカではリッチータイムがトイレタイムだとか・・・。

もったいない。

このアルバムでもリッチーは声が太くてロックしてる。

リッチーが歌うとつまらない曲でもいい曲に聴こえるってもんよ。

いや、つまらない曲なんてここには無いけどね。

アルバム1曲目の"Burn The Candle Down"だけは異色の楽曲。

エフェクト処理されたようなリッチーの声と無理矢理ヘヴィーなリズムが

聴き慣れないのかちょっと馴染めない。

しかし2曲目からはどれもこれもいい曲ばかり。

骨太でこれぞロックって感じ。

サザンロックっぽさが感じられるね。

2曲目"Every Road Leads Home To You"はアメリカンロックの王道。

4曲目"Nowadays"なんてBON JOVIでやってもおかしくない。

キャッチーなロックンロールでライヴが盛り上がりそう。

バラードの7曲目"I'll Always Walk Beside You"はさすがとしか言いようがない。

哀愁を帯びたリッチーの歌声が冴えわたる。

なかでも特に気に入ったのが8曲目"Seven Years Gone"。

これぞリッチーの真骨頂!

深みのあるギターと深みのあるヴォーカル。

じつに深い。

なんでも娘の成長について歌っているとか。

そりゃ深くなるってもんよ。

是非ともライヴで聴いてみたかったな〜。

BON JOVIの活動も楽しみだけどリッチーのソロ活動もなんとか時間を作って

来日の機会を作って欲しいね。



SNOW BLIND WORLD-「Aftermath of the Lowdown」 RICHIE SAMBORA

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2012年10月15日(Mon)▲ページの先頭へ
LES DUDEK来日ということで

レス・デューデックが初来日するということを遅ればせながら知りました。

60歳にて初来日ですよ。

これは奇跡の来日ですな。

もっと大々的に宣伝してもいいような・・・。

レス・デューデックといえばオールマンブラザーズバンドのデュアン・オールマン

が事故死した後釜として加入したのが有名。

レスのルックスがデュアンっぽくて違和感がない。

ギタープレイもデュアンそのものだし。

それからボズ・スキャッグスのバックバンド、スティーブミラーバンドとかでも

活躍したギタリスト。

サザンロック、ブルースロック、ファンクロック、ウエストコースト、AORなどなど

あらゆるスタイルに柔軟に対応する見かけによらず器用なギタープレイヤー。

本来スライドギターの名手なんだけどハードロック風のライトハンド奏法や派手な

アーミングもやってのけたりする。

これは是非とも観なければってことで大阪公演のチケット確保した。

ソロアルバムもぼちぼち揃えながら聴き込まねば。


来日スケジュールは下記の通り。

2月19日(火)横浜 Thumbs Up
2月21日(木)名古屋 Bottom Line
2月22日(金)心斎橋 Janus
2月24日(日)下北沢 Garden


オールマンブラザーズバンドの名曲ランブリン・マンは是非ともライヴで

やって欲しいね。



SNOW BLIND WORLD-LES DUDEK


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2012年10月12日(Fri)▲ページの先頭へ
「Battle Born」 THE KILLERS

キラーズと聞いてアイアンメイデンの2ndアルバムを想像してしまう

ヘヴィーメタル世代のわたしです。

このアメリカのバンド、ザ・キラーズはキラキラのポップロック。

バンド名とは全然似つかわしくない。

Battle Born/Killers

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新譜の「バトルボーン」は煌びやかさにさらに磨きがかかってるね。

フロントマンのヴォーカリストはブランドン・フラワーズ。

名前からして華やか。

歌声も名前のごとく華やかなのだ。

高温の伸びなんて最高!

シンセサイザーの音作りが80年代風なのもいい感じ。

どこか懐かしさを感じさせるね。

メロディーはとことん美しく、時に大袈裟すぎるところもある。

U2のフォロワーのように言われてるけど、このアルバムに関してはミート・ローフを

思わせるところが多々ある。

それだけメロディーが大袈裟なのだ。

こういうの嫌いじゃないよ。

むしろ大好き。

先行シングルの"Runaways"は名曲。

その他の曲も甲乙つけがたい素晴らしい曲ばかり。

捨て曲はいっさい無いね。

ライヴではどんな風に再現してくれるのか観てみたい。

なぜか来日公演はキャンセルされることの多かったキラーズ。

そろそろ来てくれてもいいんじゃないの!?

サマソニとかきっと似合うと思う。

真夏にキラキラのキラーズ・サウンドなんて最高だと思うよ。





SNOW BLIND WORLD-THE KILLERS Battle Born

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2012年10月10日(Wed)▲ページの先頭へ
「UNO!」 GREEN DAY

サマソニで素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたグリーンデイ。

そのビリーが相変わらずやんちゃでロックしてる。

テレビ収録で演奏してたところ残り1分の表示を出されてブチ切れしたとか。

ギターを叩きつけて「ジャスティン・ビーバーじゃないんだ!ファック!」

と言ったとか言わないとか。

いや、確実に言ったんだけどね。

そしてそのままビリーは入院。

ドラッグ中毒の更正施設だとか。

ロックだね〜。

サマソニにもドラッグを持ち込んでたんだろうね。

あのパフォーマンスが出来るんならドラッグを許してあげてもいいような・・・。

Uno!/Green Day

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さてさて、そんなグリーンデイが3部作を発表するとのことで、その第1弾、

「ウノ!」が発表されましたね。

これが原点回帰のゴキゲンなロックンロール!

「アメリカン・イディオット」あたりから政治的なメッセージが強くてどこか

重苦しいものを感じたんだけど。

これはこれで悪くなかった。

というよりも結構好きなクチ。

ロックはメッセージ性があった方がいいからね。

しかし今作の「ウノ!」はとことん青春ロックンロールに徹している。

歌詞も恋愛を取り上げたかなり青臭いものばかり。

ただし英語だから聴いててわからないけどね。

ここが大事!

日本語の歌は歌詞が聞き取れてしまってこっ恥ずかしくて聴いてられない。

英語の歌詞は意味が分からないからいいんだよね〜。

洋楽しか聴かない最大の理由はこれかも。

まあ、とにかく青臭さ満載の今回のグリーンデイ。

メロディーの良さはさすがのひとこと。

シンプルなコード進行にもかかわらずこれだけの歌メロをのせてくるんだから

グリーンデイはさすがですよ。

これもドラッグのおかげなのか!?

ポール・マッカートニーが「ビートルズ時代シラフで作った曲は1曲もない!」

と言ったとか言わないとか。

いや、これも確実に言ってる。

ロックンローラーには適量のドラッグを許すということでいいんじゃないの。

品行方正なロックンローラーなんて魅力無いからね。

ハチャメチャなことやるからこそロックンローラーであり、そんなところに

憧れるものなんだから。

てなわけで、いろんな意味でロックンロールの魅力に溢れる「ウノ!」最高です。

次に発表される「ドス!」、「トレ!」も楽しみですな〜。

ビリーよ、くれぐれも更正するなよ〜!



SNOW BLIND WORLD-UNO! GREEN DAY

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2012年10月09日(Tue)▲ページの先頭へ
「Tempest」 BOB DYLAN

ノーベル文学賞を受賞するのかと言われてるボブ・ディラン。

ついにそんな存在になってしまったのか・・・。

さすがだね!

Tempest/Bob Dylan

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そんなことよりもこの秋に出た最新作「テンペスト」が素晴らしすぎて悶絶。

70歳を過ぎてますます進化してるんだから。

ディランの声がなにより凄いことになっている。

トレードマークのしゃがれ声はもはやデスヴォイスの領域。

これが一段とかっこよくなっているのだ。

迫力がハンパない。

そして表現力も素晴らしい。

声域はとことん狭くなっているというのにね。

音程よりも声の強弱だけで表現していくのだ。

長尺曲の"Tempest","Roll On John"この2曲がことのほか素晴らしい。

"Tempest"ではタイタニック号沈没の物語。

"Roll On John"はジョン・レノンに捧げた楽曲。

単純なコード進行の繰り返しに物語がのせられている。

しゃがれ声のため聴きとるのは不可能だけど物語の起伏が感じられる。

そこんとこさすがのストーリーテラーだなと唸らされる。

ノーベル文学賞に相応しいような・・・。

しかしロックンローラーがノーベル賞をもらうというのも何か違うような・・・。

どうでもいいけどね。

"Early Roman Kings"はマディ・ウォーターズの"Manish Boy"を思わせる

ブルースリフが強力なナンバー。

"Long and Wasted Years"は哀愁を帯びたメロディーが印象的。

この曲が一番のお気に入り。

"Duquesne Whistle"はこれぞアメリカンルーツミュージックといった楽曲。

酒場でダンスする開拓者を思い浮かべるってものだね。

しかしPVはとてもヘンテコ。

これもまたディランらしさか。

その他どれもこれも素晴らしい楽曲ばかり。

ここにきてこの充実は何なんだろう。

秋の北米ツアーも告知されている。

また日本にも来てほしいな〜。



SNOW BLIND WORLD-Tempest BOB DYLAN

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2012年10月03日(Wed)▲ページの先頭へ
ファイターズ優勝!

今日のブログネタはこれしかないでしょう。

我らが北海道日本ハムファイターズの優勝!

おめでとう!

ありがとう!

今年のファイターズはホントよくがんばりましたよ。

コーチ経験のない栗山監督を新監督として迎え、絶対的エースの

ダルビッシュが抜け、ほとんど戦力補強しないところからのスタート。

そりゃ誰もが優勝なんて予想しないよね。

ファンでさえも半信半疑だったんだから。

ところがどっこいの優勝ですよ。

こんな嬉しいことはない。

しかもファイターズの野球が今まで以上におもしろかった。

開幕投手にエース武田勝を差し置いて斎藤佑樹を起用するという大胆な戦法。

2番バッターには稲葉を起用。

後には打点王を獲ったこともある小谷野が2番に起用されることも。

そして4番にこだわりぬいた中田翔ですよ。

まあ、これはダルビッシュが抜けて守りよりも打力で勝ち抜こうという

戦法だったんだろうけど。

この戦法が意外と当たらなかった。

やはりファイターズは守りのチームなんだね。

投手力が今年も素晴らしかった。

覚醒した吉川ばかりが目立ってるけど八木、多田野といったところもちゃんと

勝ち星を重ねている。

ケッペルの故障離脱はウルフがきっちり補った。

もちろん武田勝は期待通りの活躍。

そしてなによりも中継ぎピッチャーだね。

宮西、増井は一年間フル回転してくれた。

谷本、矢貫、乾、森内が勝ち試合も負け試合も関係なく投げてくれた。

そしてなんといっても武田久ですよ。

膝の具合があまりよくないのに我慢してやってくれたんですよ。

結構打たれながらもね。

これはこれで武田久劇場としてハラハラドキドキ楽しませてもらいましたよ。

もうひとつ特筆すべきは守備だね。

小谷野、金子誠、田中賢介の内野陣は言うに及ばず、

糸井、陽岱鋼の右中間は球界ナンバーワンというのもさらに言うに及ばず、

レフトの中田翔の守備力の成長が著しかった。

中田翔の補殺数がリーグトップなんだからね。

さすが元大阪桐蔭のエース!

おかげでどれだけのピンチを救ってもらったことか。

ファイターズは守りのチームとしての伝統を守ってるね。

この伝統は稲葉、金子誠両ベテランの存在が大きい。

打撃陣はそこそこだったんじゃないかな。

中田翔はもっとホームランが打てると思う。

陽岱鋼なら首位打者も狙えると思う。

糸井はトリプルスリーを狙わなきゃいけない。

来年以降に期待だね。

田中賢介も骨折さえなければ首位打者が狙えたと思う。

小谷野は自分を殺してよくつなぎに徹してくれた。

杉谷、西川、中島といった若手の成長もいい感じ。

逆に悔しい思いをしてる選手たちもいるのはたしか。

ピッチャーでは榊原、糸数、宮本がほとんど活躍できなかった。

金森はメスを入れたから仕方ないけどね。

キャッチャーの大野も昨年ほどの活躍ができていない。

ポストシーズンではその分を取り返して欲しいね。

もっとも悔しい思いをしてるのは開幕投手を任されながら二軍に降格して

ローテーションを守れなかった斎藤佑樹ではなかろうか。

ダルビッシュから200イニング投げることを約束させられたのに。

ポストシーズンでは斎藤佑樹の巻き返しがあるとみた。

栗山監督ならあっと驚く先発起用あるね。

これは期待したい。

持ってる男が面目躍如する絶好の機会なんだから。

なにはともあれ最高におもしろいペナントレースだったな。

これも優勝したから言えることなんだけど。

でもファンはこれだけでは満足しませんよ。

クライマックスシリーズを勝ち上がって日本シリーズに出場したい。

そして日本一になること。

その日まで遠い北海道に思いを馳せて応援し続けますよ〜!


SNOW BLIND WORLD-北海道日本ハムファイターズ

2012年10月02日(Tue)▲ページの先頭へ
胸が痛い・・・島田和夫さん永眠!?

胸が痛い!

元憂歌団の島やんこと島田和夫さんが亡くなられたとか・・・。

なんでも外で倒れていたらしい。

最後までブルースマンだな・・・。

神戸の生田署に安置されてるとか。

詳細が分からないけど病気だったとは聞いてない。

今年の春一番でもおくむらひでまろさんと一緒に出演されていた。

元気そうだったのに・・・。

急死だったのだろうか。

胸が痛すぎる。

これで憂歌団の再結成は不可能になってしまったね。

島やんがいてこその憂歌団だしね。

私がブルースを聴くようになったのは憂歌団のおかげ。

30数年前、中学生の時に買った憂歌団のLP「Blues 1973〜1975」

このスタンダードブルースのカバーアルバムにブルースの意味も分からない

中学生が酔いしれたわけですよ。

大阪城野外音楽堂のジャパンブルースカーニバルや神戸チキンジョージで

観た在りし日の憂歌団が思い出されて泣けてくる。

自由奔放な木村のバックでいつもクールな島やんだったな〜。

ブルースマンの死を追悼したい。



SNOW BLIND WORLD-島田和夫