SNOW BLIND WORLD - 2013/02

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2013年02月26日(Tue)▲ページの先頭へ
FUN. at 大阪BIG CAT ライヴレポ

FUN.大阪公演行ってきました。

グラミー賞の最優秀新人賞と最優秀楽曲賞をW受賞ということで

いっきにチケットが売れたのか大阪BIG CATがソールドアウト。

会場に集まったのは老若男女ありとあらゆる世代だけど女性率かなり高し。

ヴォーカルのネイトくんがかわいいからね。

オープニングは「Some Nights」のボートラである"Out on the Town"

からスタート。

音がものすごくいい。

各楽器の音の分離が良くてヴォーカルもくっきり聞こえる。

楽曲がいいバンドだからライヴでも音が良くないとね。

ネイトの声も絶好調!

ネイトの口の大きさが際立ってるね。

歌が上手い人はだいたいにおいて口が大きい。

声の質がいいのと伸びやかな高音が素晴らしい。

それと豊かな表現力。

この表現力の豊かさはQUEENのフレディ・マーキュリーを彷彿とさせるね。

男っぽさよりも中世的な魅力がある。

そこんところネイトにゲイっぽさを感じるところかも。

それとファッションだね。

この日のステージ衣装は上はライダースジャケットなんだけど下がロールアップ

したハーフパンツというかショートパンツ。

その下に黒のスパッツといった重ね着。

そしてレザーっぽい黒のバスケットシューズ。

下半身だけ見れば女子そのものなのだ。

このヘンテコなファッションがゲイっぽさを醸し出す。

さらにステージでのかわいいしぐさ。

なんだか怪しいな〜。

会場からは「ネイト〜!」という黄色い声援が飛び交う。

私も野太い声で「ネイト〜!」って叫んでみた。

その時だけネイトは反応したからね。

男にだけ反応する!?

ますますゲイ疑惑が・・・。

さてさて、そんなことはさておきライヴの方だけど、これは文句なしに

素晴らしい内容。

新人バンドとは思えない安定感抜群の演奏なのだ。

サポートメンバーのキーボード&アコースティックギターの女性が美人!

バックコーラスもチャーミングな歌声だった。

ギターのジャックはブライアン・メイを思わせる印象的なフレーズを

随所に聞かせてくれる。

この人もちょっとゲイっぽい。

なんたって髪型が刈り上げだからね。

短髪がゲイに見えるのは単なる偏見なのか!?

「Some Nights」のヒットのおかげで後になって国内発売された1stからの

"All the Pretty Girls"でも大いに盛り上がって大合唱。

ノリのいい"It Gets Better"では会場全体がジャンピング。

しっとりしたバラード"The Gambler"にはうっとりさせられた。

そしてドラマチックな楽曲"Carry On"ですよ。

これは名曲!

だいたい"Carry On"というタイトルの曲は名曲と相場は決まってる。

いろいろあるからね。(アングラ、マノウォー、CSN&Y等々)

たたみ掛けるようにグラミー賞最優秀楽曲賞の"We Are Young"

これは会場全体が大合唱になった。

当然だね。

ネイトも会場にマイクを向けて歌わせる。

サビ前半のところは男性が中心になってトゥナ〜〜〜イ、

ウイ〜ア〜ヤ〜〜〜ング♪

ここからは音が高すぎて女性しか歌えない。

ソレッセットワールドオンファイア〜、

ウィキャンバ〜イャン〜ブライトザサ〜ウアアアン♪

女性たちのコーラスが美しい!

まるでBON JOVIの"Livin' On A Prayer"のようだった。

アンコールは"Some Nights"でさらに大盛り上がり。

とんでもないハイトーン部分があるんだけどネイトは完璧に歌いこなしてた。

後半のヴォーカルエフェクトが掛かるところで上手くいかなかったのか

舞台袖のエンジニアの方をギロリと睨むシーンがあった。

このあたりにプロ意識の高さがうかがえたね。

しかしそこから会場が大合唱になりネイトは機嫌を取り直して大喜びだった。

最後は"Stars"で感動的な締めくくり。

幻想的でサビはヴォーカルエフェクトをかけた大袈裟でドラマチックな楽曲。

この大袈裟な感じがFUN.の魅力なのだ。

初めて観るFUN.のライヴは大満足の90分だった。

大阪BIG CATのような小さな会場で観られるのはこれが最初で最後かも。

これからは大きなホールやフェスでしか観られなくなるんじゃなかろうか。

なんでも今年のフジロックへの出演が決まったとか。

MCでそんなことを言っていた。

さらに大ブレイクする予感。

スーパーロックバンドに成長していくんだろうな。

そんなことを確信した素晴らしいライヴだった。


01.Out on the Town
02.One Foot
03.All the Pretty Girls
04.Why Am I the One
05.At Least I'm Not as Sad (As I Used to Be)
06.All Alone
07.It Gets Better
08.Barlights
09.All Alright
10.The Gambler
11.Carry On
12.We Are Young
13.take Your Time
〜Encore〜
14.Some Nights
15.Stars



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2013年02月23日(Sat)▲ページの先頭へ
LES DUDEK at 心斎橋JANUS ライヴレポ

60歳にて奇跡の初来日ということで知る人ぞ知る伝説のギタリスト

レス・デューデックの大阪公演(心斎橋JANUS)行ってきました。

会場に詰めかけたのはかなり年齢層高めの方々。

長髪おじさんもちらほらと。

ヒッピーが生き残ってるねと嬉しくなる。

私もそう見られてることだろうけど。

前座を務められたのはアコースティックギターの二人組、

LIVING WOODSという森俊樹さんと住友俊洋さんのユニット。

お二人とも長髪のおじさんでめちゃくちゃカッコイイ!

オールマンブラザーズバンドをこよなく敬愛されてる感じ。

3曲ほどの演奏だったけどオールマンのカバー"Little Martha"は

絶品だった。

是非ともフルで観てみたいと思った。

なんでもオールマンのフィルモアの完全再現もされてるとか。

絶対観てみたい!

しばらくのセットチェンジを経てレス・デューデックの登場。

白髪の長髪に白髪のヒゲといった風貌。

ちょっとお太りになられたようだけどいい雰囲気。

ハーレーダビッドソンのレザーベストもきまってる!

そのままZZ TOPに紛れてしまいそうな感じなのだ。

1曲目は"Hot Fun In Dixieland"でギターがハードにドライヴィン。

ギターはストラトだけど結構太い音が鳴ってた。

スライドバーで凶暴な音から優しい音まで変幻自在に奏でるところに

どんどん引き込まれていく。

ほとんどノーマルチューニングでスライドやってるというのだから

この人はホント凄いギタリストだね。

ヴォーカルは高音がちょっときつそうだけどとてもいい声。

こりゃたまらん!ってぐらいカッコイイ。

60歳のおじさんなのに惚れ込んでしまうよ。

ソロ作品から立て続けに披露して人気曲の"City Magic"

これは盛り上がったな〜。

途中でエフェクターの調子が悪かったりもしたけど平然とギターソロを

弾きながらエフェクターの接触を確認する場面もあったりした。

このあたりがさすがベテランと唸らされる。

結局前半はエフェクターの接触が悪かったみたいでガリとノイズに悩まされ

てたけどね。

それでも臨機応変の音作りでトラブル回避するところはお見事!

前半のハイライトはオールマンブラザーズバンドの「ブラザーズ&シスターズ」

からの"Ramblin' Man"で決まりだろう。

この名曲をレス・デューデックのギター&ヴォーカルで聴ける時が

来るなんて思いもしなかったよ。

これぞ奇跡の瞬間!ってなもんでうっとりしながら聴き入った。

そしてレスが関わった名盤中の名盤、ボズ・キャッグスの「シルクディグリーズ」

から"Lido Shuffle"

これも素晴らしかった!

後半の3連符の続くギターソロはトリハダものだった。

30分ほどの休憩を挟んで第2部のスタート。

12弦アコースティックギターで奏でるバラード"Each Morning"

これは私の大好きな曲。

ベースの人がキーボードを担当してとてもいい感じのアンサンブル。

デイヴ・メイスンのカバーで"We Just Disagree"も素晴らしかった。

エレクトリック・ギターに持ち替えて今度はオールマンブラザーズバンドの

インストの名曲"Jessica"ですよ。

これまた感動した。

"Ramblin' Man"といい"Jessica"といいオールマンの曲がレスのギターで

聴けるということでこれ以上の幸せはないってもんですよ。

もう最高!としか言いようがない。

スティーヴィー・ニックスとの共作であるハードロックな曲"Freestyle"

では派手なライトハンド奏法も披露してくれた。

ゲイリー・ムーアを思わせるブルースバラード"Deeper Shades Of Blues"

これも素晴らしかった。

短いギターソロなんだけど泣きのギターが心の琴線を震わせる。

アンコールでは待ってましたの"Central Park"をやってくれた。

これも大好きな曲。

ライヴが終了したのは22時半をまわってた。

さすがオールマンの流れを汲むアーティスト。

ライヴは長丁場と決まっているんだね。

それでもまったくダレることなく大満足のライヴでしたよ。

サザンロックの魅力を思う存分堪能させていただきました。

また来て欲しいもんだね。

セットリストはこんな感じかな。

間違ってたら訂正お願いします。


First Set
01 Hot Fun In Dixieland
02 Assault And Battery
03 Leaving' My Blues Behind
04 Falling Out
05 Take My Money
06 City Magic
07 You Make Me Ill
08 Your Love
09 I Told You That
10 Time Will Tell
11 Ramblin' Man
12 Lido Shuffle
13 The Law

Second Set
14 Each Morning
15 What A Sacrifice
16 We Just Disagree
17 Jessica
18 Chaos
19 On The Water
20 Wide Open Window
21 Freestyle
22 Deeper Shades Of Blues
23 Wild Hearted Weekend
24 Gypsy Ride
25 Old Judge Jones

- Encore -
26 Central Park
27 Take The Time







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2013年02月21日(Thu)▲ページの先頭へ
LES DUDEK セットリスト覚え書き

いよいよ明日はレス・デューデックの大阪公演ってことで、今回の

横浜公演のセットリストを某所より拾ってきた。

2部構成でトータル30曲の150分もやってる。

60歳の大ベテランなのに凄いじゃないか。

初来日ってことで気合い入ってるのかな。

これは楽しみだ〜!

都会的なポップス"City Magic"、ハードロックな"Freestyle"

ブルースバラードの"Deeper Shades Of Blues"とかどれもこれもイイネ!

ボズ・スキャッグスとかオールマン・ブラザーズ時代の名曲は言わずもがな。

Yokohama Thumbs Up Set List

First Set (64:20)
01 Hot Fun In Dixieland
02 Assault And Battery
03 Leaving' My Blues Behind
04 Falling Out
05 Take My Money
06 City Magic
07 You Make Me Ill
08 Your Love
09 I Told You That
10 Time Will Tell
11 Ramblin' Man
12 Lido Shuffle
13 The Law

Second Set (86:01)
14 Each Morning
15 What A Sacrifice
16 We Just Disagree
17 Jessica
18 Chaos
19 Water
20 Wide Open Window
21 Freestyle
22 Deeper Shades Of Blues
23 Wild Hearted Weekend
24 Gypsy Ride
25 Old Judge Jones
26 Central Park
27 Take The Time

- Encore -
28 tuning
29 I'm OK
30 Moulin Rouge



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2013年02月19日(Tue)▲ページの先頭へ
「Afterman: Descension」 COHEED AND CAMBRIA

コヒカンことコヒード&カンブリアの最新作は昨年の秋に出た

「アフターマン第1章:昇天」の続編になる「アフターマン第2章:下降」

コンセプトアルバムということで歌詞の内容が重要なのだろうけど、

歌詞を聴きとることも歌詞カードを見ながら訳すことも不得意中の不得意。

ロックはフィーリングで楽しむタイプだからね。

Afterman: Descension/Coheed & Cambria

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今回のコヒカンもまた難解な雰囲気を醸し出してる。

コンセプトアルバムってことでプログレ路線は変わらず。

複雑なギターリフとヘンテコなリズムがこのバンドの持ち味。

ベースラインも自由に駆けめぐる感じ。

シンプルなバッキングはほとんど無い。

といってもこのバンドは歌のメロディーがいいから聴きやすい。

今回も非常にメロディアス。

プログレハードが好きな人ならこのアルバムは絶対気に入るはず。

ヴォーカル&ギターのクラウディオの歌声がいいんだな〜。

見た目は葉加瀬太郎なんだけどとてもいい声。

特にハイトーンが美しい。

ハードなサウンドに美しい歌声が耳に心地いいのだ。

今回もまたポップな曲が1曲だけ収録されている。

6曲目の"Away We Go"がその曲。

難解なものを聴き続けたあとに急にポップなものが来るっていう

この意外性がいい感じ。

ライヴでも絶対盛り上がる。

コヒカンは何年か前のサマソニではいまいちウケが良くなかったけどね。

なんせリズムが複雑でノリにくい。

サマソニにはちょっと向いてなかったか・・・。

今年はワールドツアーも予定されてるコヒカン。

4月にはオーストラリアをツアーしてフィリピンのフェスにも

出演が予定されている。

もうちょっと足を伸ばせば日本なんだけど。

どうなんだろう。

是非とも単独で来日公演して欲しいものだよ。

この2枚のコンセプトアルバムの完全再現とかやってくれると嬉しい。

そうじゃなくてもいいけどね。

サマソニでも大歓迎。

SNOW BLIND WORLD-Coheed and Cambria

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2013年02月15日(Fri)▲ページの先頭へ
「Radio Electric」 IMPERIAL STATE ELECTRIC

元ヘラコプターズのニッケ・アンダーソン率いるインペリアル・ステイト・

エレクトリックの日本企画盤「ラジオ・エレクトリック」

レディオとせずにラジオと表記するところがイイネ!

インペリアルステイトエレクトリックといえば昨年の来日公演でガラガラの

会場にもかかわらずいっさい手抜きのない素晴らしいライヴを見せてくれた。

あまりの集客の悪さにこれは2度と来てくれないかもと心配したほど。

それにもかかわらずこうやって日本企画盤を出してくれるというのは嬉しいね。

ニッケはヘラコプターズの頃から作品を小出しにする傾向がある。

インペリアル〜でもシングル盤を限定でたくさん出してる。

ほとんどが入手困難なものになってるとか。

そんなこんなを一挙にまとめてくれたのがこの作品。

ラジオ・エレクトリック/インペリアル・ステイト・エレクトリック

¥2,400
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1. Rock Science、4. What You Want、7. You Don't Want To Know

この3曲だけがインペリアル〜のオリジナル曲。

どれもこれもいい感じのロックンロール!

特にメロディがいい感じ。

それ以外は全部カバー曲。

2. Cry A Little Longer (GRODES)
3. Castaway (GREG KIHN BAND)
5. That's Where It's At (SAM COOKE)
6. I Ain't Gonna Be History (MANIACS)
8. Cagey Cretins (BLUE OYSTER CULT)
9. Wild Tales (GRAHAM NASH)
10. Wail Baby Wail (KID THOMAS)
11. Black Widow Blues (TOWNES VAN ZANDT)
12. Fight It Back (ACCEPT)
13. Oh Babe (LARRY WILLIAMS)
14. Maggie May (ROD STEWART)

サム・クックからアクセプトまでジャンルの振り幅がすごい。

グレッグ・キーン・バンドなんて名前久しぶりに聞いたな。

グラハム・ナッシュなんてところもいい。

ニッケの音楽的嗜好はホント幅広いね。

これらをインペリアル〜らしいちょっと古くさいロックンロールに

アレンジてるところがニッケの才能。

特にアクセプトとロッド・スチュワートのカバーが秀逸。

アクセプトといえばジャーマンメタルの典型的パワーメタル。

重厚さが持ち味の楽曲を軽くてノリのいいロックンロールに仕立てている。

ニッケさすがだね。

ロッド・スチュワートの超有名曲マギー・メイは哀愁あるブギー調の

ロックンロールに生まれ変わってるし。

ギターの音に古めかしさが感じられて耳に心地良い。

カバー曲のチョイス、音作りのセンスなどなど、ニッケとはいろんな意味で

話が合いそうな気がする。

ただ言葉が通じ合わないのが残念だ。

もし次の来日公演があるようだったらせめて会場の7,8割は埋めてあげたい。

あるのかな〜。



SNOW BLIND WORLD-Imperial State Electric

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2013年02月13日(Wed)▲ページの先頭へ
THE WiLDHEARTS来日決定!

我らがワイルドハーツの来日が決定しましたよ。

EARTH vs THE WiLDHEARTS20周年記念ということで!

東京のみだといっても行きますよ。

これは行くしかないでしょう。

4月15日(月)渋谷O-EAST
OPEN 18:30 / START 19:30
TICKET ¥6,800-(税込/All Standing/1Drink別)

名盤1stアルバム『Earth vs The Wildhearts』全曲演奏+αだとか。

15周年の伝説のライヴ再びですね。

これはテンション上がってきた〜!

SNOW BLIND WORLD-THE WiLDHEARTS

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マイクロミニスカート
フレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆ブラックフレアープリーツマイクロミニスカート☆サーモンピンクフレアープリーツマイクロミニスカート☆オレンジフレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆レッド
フレアプリーツマイクロミニスカート☆レッド☆フレアプリーツマイクロミニスカート☆水玉レッド☆水玉マイクロミニスカート☆シースルードット☆スパンコール☆マイクロミニスカート☆
シルバースパンコール☆フリルマイクロミニスカート☆フレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆ピンクタータンチェックプリーツ☆裾レースマイクロミニスカート☆パープルフレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆ブルー
タータンチェックプリーツ☆裾レースマイクロミニスカート☆ブルーレースアップフレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆パープルレースアップフレアープリーツマイクロミニスカート☆タータンチェック☆ブルーワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ブラック
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ラスティエンジェル 
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2013年02月11日(Mon)▲ページの先頭へ
True Thrash Fest 2013 ライヴレポ

TTFことトゥルースラッシュフェスに行ってきました。

会場は江坂MUSEってとこ。

昔、江坂の隣の東三国に住んでたから久しぶりに来たこの辺りは懐かしかった〜。

会場はGジャンの袖を切り落としてメタルバンドのパッチをこれでもかってぐらい

隙間無く貼りまくった人たちがいっぱい。

年に1回押し入れから取り出してくるんだろうね。

オールドスタイルのスラッシュメタルファッション。

でもこれがTTFの雰囲気を大いに盛り上げてくれる。

関東からも大勢参加されてるようで思いのほか会場は満員。

大阪でのメタル系のライヴはいつもガラガラってイメージだったから驚きましたよ。

関東組に感謝です。

そういう私もこういったゴリゴリのスラッシュメタルのライヴは久しぶり。

ヘドバンにモッシュと最後まで体力が持つのか心配。

なんせ17時スタート23時頃終了6バンド出演といった長丁場ですからね。

しかもトリのエキサイターしかアルバムをちゃんと聴いたことがないといった

予習不足での参戦。

そこはスラッシュメタルだから別にいいんだけどね。

スピード命で繰り出されるリズムにただ身をゆだねればいいのだから。

しかしダイバーが多かったな〜。

ヘドバンして自分の世界に入り込んでたらエライ目にあう。

上から人が降ってくるんだから。

これがまさに降ってくるといった感覚。

次から次へとステージに上がってフロアに飛んでくる。

ちゃんと受け止めないとダイバーは大事故になるし、ちょっとでもよそ見してたら

吹っ飛ばされる。

でもそれをじっくり見てたらダイバーごとの傾向が分かってきた。

助走つけておもっきり飛んでくる人、そろっと下に落ちる人、うつぶせの人、

仰向けに飛ぶ人、足をバタバタさせる人などなど。

一人印象に残るダイバーがいた。

薄くなりかけた髪の毛をきっちり七三分けにしてるダイバー。

服装はパッチGジャンでオールドスラッシュなんだけど髪型がきっちりだから

やけに目立っていた。

ダイブする時は背中から飛び込んでそのあとジタバタしない。

足をまったく動かさないから受け止めやすい。

そのままみんなで持ち上げて胴上げするみたいになってた。

髪型がきっちりしてるだけあってダイブも礼儀正しさを感じたね。

きっと普段の仕事もまじめにきっちりやるタイプなんだろうな〜って。

ステージを観るのもいいけどお客さんを観てるのも楽しかった。

さてさて、そんなことよりもライヴレポなんだからバンドの感想ですよね。

激しくヘドバンしたもんだからあまり記憶に残ってないかも。

だから簡単にいきますよ〜。


【BLIND HATE】

広島から来たというこのブラインドヘイト。

スレイヤーを思わせる風貌でスレイヤーのような楽曲。

最後はスレイヤーのカバーだった。

広島弁のMCがロックしてたな〜。



【HELLBRINGER】

マレーシアから来るはずだったNIGHTWOLFが急遽キャンセルで代役として

オーストラリアから来たヘルブリンガー。

3ピースバンドってのがカッコイイ。

それよりなにより左利きのデカいギタリストがカッコイイ。

なんでも身長2m13cmあるのだとか。

デカすぎてレスポールがおもちゃに見えたよ。

エイドリアン・ヴァンデンバーグやナイトレンジャーのジェフ・ワトソンよりも

背が高い。

金髪に黒のレスポールだからジョン・サイクスにも似てた。

デカいのにまだあどけない感じの顔立ちなところもグッド!

でも指も長すぎてコードが押さえ辛そうだった。

どしてギタリストになったんだろう。

左利きなんだし野球やってピッチャーやれば何億と稼げたろうに。

ランディ・ジョンソンみたいにね。

そんなわけでこのギタリストばかり観てた。

どんな楽曲だったかはほとんど記憶にない。

あしからず。



【RIVERGE】

主催者ロックスタックのレーベル所属バンドであるリヴァージュ。

さすが場馴れしてるって感じで安定した演奏。

お客さんの煽りも上手い!

会場もノリノリでこの日一番ダイバーが多かったんじゃないかな。

もう会場はぐちゃぐちゃでしたよ。



【JURASSIC JADE】

ベテランのジュラシックジェイド。

紅一点のヴォーカルHIZUMIさんは白塗りメイク。

ヘンテコな踊りで演出が上手い!

曲も独特なノリがあるね。

気に入った!

ギタリストが私の知り合いで現在ガス屋さんで働いてる西本さん(実名)に

似てた。

眉間に皺寄せる表情なんかソックリなんだな〜。

まあ、どうでもいいことなんだけどね。



【VIOLATOR】

ブラジルからやって来たヴァイオレイター。

さすがラテンアメリカといった明るいノリ。

そして若さ炸裂!って感じ。

なんせハチャメチャな演奏が凄かった。

暴れろーってノリだから演奏はぐちゃぐちゃ。

ヴォーカル兼ベースの人なんてほとんどベース弾いてませんから。

まあこういったバンドは演奏は二の次でいいか。

演奏をじっくり観ようかと思ってたけどそんなことどうでもよくなって

サークルピットをぐるぐる回ってしまいました。

楽しかった〜。



【EXCITER】

カナダの大ベテランスラッシュメタルバンド、エキサイターの登場!

このバンドが観たくてTTFに参加したようなもんですから。

待ってました!って感じ。

でもオリジナルメンバーはギターのジョンだけ。

しかも風貌はやはりおじさんって感じだった。

ヴォーカルはテスタメントのチャック似のデブ、ケニーさん。

見た目に褒めるところがないのがエキサイターらしさ。

オープニングはもちろん"Stand Up & Fight"

ヘヴィーメタルのみなぎるパワーを感じる。

そして"I Am The Beast"と来たもんだ。

それから"Heavy Metal Maniac"とか初期の曲をたたみ掛けられて昇天しそう。

ミドルテンポの"Pounding Metal"でもシンガロングで大盛り上がり。

"Long Live The Loud"も大声で叫んだな〜。

アンコールの"Violence & Force"で完全に喉やられた。

エキサイターのようなオールドスラッシュメタルはイイネ!

演奏も楽曲もすべてにおいて貫禄が違ったね。

もう最高としか言いようがない。


こうやってエキサイターのような渋いバンドを呼んでくれるのがTTFの良さ。

ロックスタックさんに感謝ですよ。

また来年も行きたいな〜。



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2013年02月08日(Fri)▲ページの先頭へ
サマソニ追加発表!

今日はFall Out Boy,John Legend,Carly Rae Jepsenが発表されましたね。

再結成フォールアウトボーイは期待大!

近々新譜も出すのだとか。

カーリー・レイ・ジェプセンはもちろん"Call Me Maybe"

可愛らしくサマソニを盛り上げてくれるだろう。

R&Bシンガーソングライターのジョン・レジェンドもじっくり聴いてみたい。

これだけ豪華な出演者ばかりになってくるとタイムテーブルが気になるな〜。

とにかく今年のサマソニは熱くなりそうだ。


このPVのオチが好き。



SNOW BLIND WORLD-Summer Sonic 2013

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2013年02月05日(Tue)▲ページの先頭へ
Because We Can

いよいよボンジョヴィが動き出しましたね。

新曲の"Because We Can"と4月に発売される新譜「What About Now」を引っ提げての

ワールドツアーが今週末からスタート!

その名もBecause We Can The Tour!

北米をくまなく廻り、南アフリカからヨーロッパへと6カ月にわたるワールドツアー

が予定されている。

なかでもハイライトは7月5日のロンドンのハイドパークでのライヴだろう。

とてつもない数のお客さんが集まるんだろうね。

これは是非ともライヴDVDにして欲しい。

このツアーの締めは地元ニュージャージー。

どこか忘れてませんか。

そう、アジアツアーが抜けてますよ。

ニュージャージー公演が終わったらちょっとした夏休みかな。

そのあとにでもアジアツアー期待してますよ。

今回は東京だけなんてつれないことを言わないでね。

大阪、名古屋、札幌、福岡その他もろもろ、せめてドーム球場のあるところは

来て欲しいもんだね。

BON JOVIならきっと出来る。

Because You Can!!!



SNOW BLIND WORLD-BON JOVI


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