SNOW BLIND WORLD - 2013/03

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2013年03月28日(Thu)▲ページの先頭へ
#lovefighters

Twitterのハッシュタグで有名!?な「#lovefighters」

我らが日本ハムファイターズの応援ハッシュタグですよ。

いよいよ今年もこのハッシュタグでつぶやく季節がやってまいりましたね。

いざ開幕!

今年のファイターズはどんなもんでしょう。

毎年主力選手が抜けるという我がファイターズ。

今年もその伝統は守られました。

キャプテン田中賢介とサイボーグ糸井嘉男が抜けてしまいました。

どちらも3割バッターですよ。

この穴は大きい!

でもそこをきっちり埋める選手が出てくるのもファイターズの伝統。

さあ、新戦力を見てみましょう。

なんと言ってもドラフト1位の大谷翔平くんだね。

二刀流に大注目!

エースで4番なんて野球人の憧れですよ。

こんなものはアマチュアの世界だけのことかと思ってた。

それをプロの世界でやろうっていうんだからね。

今からワクワクして夜も眠れない。

トレード組の新戦力はオリックスから入った赤田将吾と木佐貫洋。

どちらも鹿児島出身ですよ。

飯山、鶴岡らと共にベンチ内で鹿児島弁が飛び交うんでしょうね。

それと浪花の野球エリート大引啓次。

キャプテンシーがあって人間性も素晴らしいとのこと。

キャプテン田中賢介の後継者として、またベテラン金子誠の後継者としても

大いに期待してる。

野球エリートといえば若手の野手陣にも期待したい。

杉谷(帝京)、西川(智弁和歌山)、谷口(名電)、鵜久森(済美)とそれぞれ

みんな甲子園のヒーロー。

そろそろ北海道のヒーローになってもいい頃じゃないかな。

投手陣で今年期待するのは植村祐介と斎藤佑樹。

どちらも88年生まれの佑ちゃんですよ。

植村といえば北照高校時代、田中将大率いる駒大苫小牧をもっとも苦しめた投手。

昨年ブレイクした吉川に続いてハンカチ世代としてそろそろ開花して欲しい。

その世代の中心となる斎藤佑樹、今年は肩の違和感で出遅れてるけどきっと

巻き返してくれるものと信じてる。

大谷くんの入団がきっと発奮材料になるだろうからね。

もう一人注目なのは中継ぎで活躍が期待される大塚豊。

この人は創価高校→創価大学という経歴。

これは小谷野栄一とまったく一緒ですよ。

創価の教育は人間育成が素晴らしいとか。

さすが宗教学校だね。

人間性重視のファイターズにぴったりの選手。

その他にもいろいろ注目選手はいるんだけどあげだしたらキリがない。

要は全員に注目ですよ。

今年もファイターズにはおもしろい野球を期待した。

そして勝ってくれたら言うことないんだけどね。

なにはともあれ今年もlovefightersですよ。

愛のある応援をしていきますよ。




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2013年03月26日(Tue)▲ページの先頭へ
「180」 PALMA VIOLETS

UKから注目の新人バンド、パーマヴァイオレッツ。

今年のサマソニ出演も決まって飛ぶ鳥を落とす勢いだとか。

本国イギリスでは人気爆発とのことで、どんなものかと聴いてみた。

これがなかなかのガレージロックですよ。

ガレージ臭がぷんぷんと匂います。

かぐわしいバンドだな。

180/Palma Violets

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"Best Of Friends"はある人は昨年のベストチューンにも挙げるほどの曲。

たしかにイイネ!

ガレージで演奏してるかのような荒削りなサウンド。

それでいてポップ。

どこか60年代を思わせる雰囲気がいい感じ。

"Step Up For The Cool Cats"の出だしのハモンドオルガンとかね。

歌い出しのところはTHE MONKEYSを思わせるポップな楽曲。

そんでもって音作りがとことん安っぽい。

いい意味でね。

プリミティヴなロックの魅力を感じるんだな〜。

青春ロックンロール炸裂!

全体的にエコーがかかった感じも聴き慣れるといいかも。

音割れしそうなぐらい録音レベルを振り切ってるところは最初聴いた時

スピーカーが壊れたのかと思ったぐらい。

こんなところもとことんロックなんですよ。

いろんなバンドの影響をそのまんま音にしたようなところも気に入った。

"Rattlesnake Highway"なんてモロTHE CLASHですよ。

"Chicken Dippers"はTHE DOORS風。

"Last of The Summer Wine"のメロウな部分がTHE VACCINESそっくり。

"Tom The Drum"はVELVET UNDERGROUNDっぽい。

それにTHE WHOっぽかったりもする。

いろんなバンドのいいとこ取りを上手にやってるね。

そして抜群にメロディーがいいのだ。

耳に馴染みにくい荒削りな音だけどメロディーがいいから結局耳に馴染む。

これはたしかにとんでもない新人バンドなのかも。

サマソニでライヴを観て確かめてみたい。





SNOW BLIND WORLD-Palma Violets


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2013年03月25日(Mon)▲ページの先頭へ
「What About Now」 BON JOVI

ボンジョヴィ通算12枚目のアルバムは「ホワット・アバウト・ナウ」

「何を今さら」ってことですかね。

世界最強のロックバンドのひとつ、ボンジョヴィの新譜をレビューするなんて

何を今さらってことでしょう。

とにかくボンジョヴィらしいアルバム。

前作「ザ・サークル」のポジティヴ路線をこの作品でも引き継いでいる。

もちろん最高ですよ。

What About Now/Bon Jovi

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リードトラックの"Because We Can"は耳に残りやすい良曲。

私たちには出来る!っていうポジティヴな歌詞がいいね。

アルバムタイトル曲の"What About Now"はイン・ジーズ・アームズのような

雰囲気で気に入った。

"Pictures of You","That's What the Water Made Me","Beautiful World"

これらの曲はさすがボンジョヴィといった素晴らしい楽曲。

ブラッド・オン・ブラッドっぽかったり、ジャスト・オールダーっぽかったり

聴いたことあるようなメロディだったりするけどそこがボンジョヴィらしさ。

こういうところが好きなんだから。

聴いてて元気になれるってもの。

是非ライヴで聴いてみたい。

それ以外も全曲いいものばかり。

ロストハイウェイのカントリー路線を"What's Left of Me"がちゃんと引き継いでる。

ボンジョヴィのやるカントリーはイイネ!

ハレルヤを思わせる"Amen"や"Thick as Thieves"のしっとりした歌い方。

バラードはジョンの真骨頂だね。

コーラスのリッチーもいい声を聴かせてくれている。

後半の哀愁漂う"Room at the End of the World"からフォークソングのような

"The Fighter"という流れも絶品!

この後のボーナストラックはいらないかも。

ここで区切って是非とも"The Fighter"の余韻を楽しみたいね。

ボンジョヴィのアルバムにハズレ無し!

何を今さらってことだけど。

「What About Now」最高!

デビューから30年経った今でもボンジョヴィは世界最強のロックバンドですよ。


SNOW BLIND WORLD-bon jovi


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2013年03月16日(Sat)▲ページの先頭へ
JOURNEY at 名古屋市公会堂 ライヴレポ

我が青春のジャーニーを観に行ってきました。

私にとっては82年のエスケイプ・ツアー以来31年ぶりのジャーニー。

あの頃はまだ14歳だったんですよ。

いまや45歳、歳取ったな〜。

私にとってのジャーニーは80年代で終わってたんだけどね。

なぜだか急に観たくなって結成40周年という記念すべき来日公演に

参加したというわけ。

会場は日本のロイヤル・アルバート・ホールと呼ぶ人もある歴史のある

建造物、名古屋市公会堂。

数々のロック・コンサートを演出してきた会場だ。

雰囲気があって私もここが大好き!

この日の会場は超満員。

ジャーニーの映画、WBCのテーマ、GLEE、ロック・オブ・エイジズ、

スッキリ!のテーマ等々の影響なのか名古屋公演なのにソールドアウト。

ジャーニー・ブーム来てますね。

オープニングはジョナサン・ケインのお嬢さんとニール・ショーンのご子息、

マディソン・ケイン&マイルス・ショーン

黒のドレスで妖艶な雰囲気のマディソン嬢がヴォーカル。

ジョナサンの角張ったところを引き継いでしまったのか顔がちょっと大きめ。

背も高いからそんなに気にならないけど。

それに引き替え少年のように小柄に見えるマイルスくんはもちろんギター。

おもむろに演奏し始めたのは"Babe I'm Gonna Leave You"ですよ。

もちろんLED ZEPPELINのカバー。

これが絶品!

マディソンの透き通るような歌声が素晴らしい!

きっとカントリーとかやったら似合いそう。

マイルスの奏でるアコースティック・ギターもとてもエモーショナル。

エレクトリック・ギターに持ち替えてのブルース・ロックとかカントリーっぽい曲

とか演奏してくれて最後はCHEAP TRICKのカバーで"I Want You To Want Me"

どれもこれも素晴らしかった。

20分ほどの持ち時間では全然物足りない。

もっともっと聴きたかったな〜。

特にマディソン・ケインには注目したい。

アルバムが出たら買おうと思う。

そこからたった10分間のセットチェンジでジャーニーの登場。

この仕切りの早さはさすがウドーさん。

1曲目はWBCでお馴染みの"Separate Ways"ですよ。

いきなり大盛り上がり。

初めて観るヴォーカリストのアーネル・ピネダの小さいこと。

小さいのに凄い声量なのだ。

それよりなにより声がスティーヴ・ペリーとほとんど一緒。

目を閉じて聴いたら80年代のジャーニーですよ。

しかしアーネル小さいな〜。

子供みたい。

それとこの曲を聴くと高校の頃、友達のバンドがカバーしてたのを思い出す。

当時は通販で買ったらしい聞いたこともないブランドのギターで弾いてたから

ペラペラの音でしたよ。

ザクザクしたギターの刻みがかっこいい曲なのに台無しだな〜なんてこと

を思ってた。

そんなことを思い出しながら本物のジャーニーに聴き入った。

続いてはスッキリ!でお馴染みの"Any Way You Want It"

ついついテリーさんと加藤さんが思い浮かんでしまうけど、私にとっては

思春期の頃の思い出深い曲。

中学の頃、アルバム「ライヴ・エナジー/Captured」でこの曲ばかり繰り返し

聴いたもの。

フルコーラス叫ぶように歌ってしまった。

3曲目の"Ask the Lonely"でようやく冷静になってきましたよ。

メンバーをしっかり観るとベースのロス・ヴァロリーの頭が真っ白になってる。

すっかり年寄りの風貌じゃないですか!

ギターのニール・ショーンもシワが深い。

そりゃ31年前に観た時とは全然変わってしまうよね。

自分もそうなんだから。

ニールに関してはポール・ロジャースとマディ・ウォーターズのブルースを

やってるときに来日公演で観たな。

それも20年前のこと。

時の流れは早い・・・。

そんなこんなを思いながら続いては"Send Her My Love"

東京や大阪ではここで"Who's Crying Now"をやってたはず。

このバラードも好きだからどっちでもいいんだけどね。

それから"Only The Young"

これはジャーニーのアルバム「グレイテスト・ヒッツ」の1曲目という

ことで飽きるほど聴いた覚えがある。

これぞアメリカン・ロックといった爽快感のある曲。

ライヴで聴くとさらに爽快だね。

ニールの短いギターソロ・コーナーを挟んで演奏したのは"Stone In Love"

キター!って感じですよ。

なんせこれはキーボードのジョナサン・ケインがギター弾きますからね。

ジョナサンが大好きなんですよ。

派手さはないんだけど器用な人でなんでもこなすから。

ジョナサンのギターを聴いて「あんな風にギター弾ける人になりたい!」って

思った中学生の頃の思い出が・・・。

ギターのカッティングがカッコイイこの曲聴きながら目頭熱くなりました。

ドラムのディーン・カストロノヴォがヴォーカルをとる"Keep on Runnin'"

これ聴きながら、そういえばもう一人のスティーヴであるスティーヴ・スミスも

脱退してたんだな〜なんてことを思ったり。

ディーンが思いのほか歌が上手くて驚いた。

次の"Edge of the Blade"、これは正直あまり思い入れは無い曲。

そしてジョナサンの奏でるピアノの旋律でゾクゾクきたのは"Faithfully"

このバラードは思い入れがある。

高校生の頃、入り浸ってた友達の部屋で寝ころびながらこのギターを弾いてた。

2コーラス目に移るところのギターフレーズからサーカス・ライフ〜♪って

歌うところが大好きで何回も繰り返してたな〜なんてことを思い出す。

我が青春の思い出の1曲ですよ。

あの頃ちゃんと勉強してたら今の人生はもっと変わっていたかも。

そんな余計なことまで考えてしまう。

思い出ばかり浮かんでくるもんだからほとんどライヴレポになってないな。

まだライヴの半分ほどしかレポってないのに。

ちょっと端折って駆け足で行きましょうか。

ニールのアコースティック・ギターで"Stay Awhile"をしっとりと歌い上げる

アーネルもこれまた絶品!

"Open Arms"ではスティーヴ・ペリーとそっくりなハイトーンで歌ってくれる。

この曲はライヴではスティーヴですら歌い方を変えてハイトーンを抑えていた

っていうのに。

アーネル素晴らしいよ!

ただビブラートのかけ方が物足りないかな。

スティーヴ・ペリーは顔でビブラートをかけてたから。

あの表情は賛否両論あったけどね。

ジョナサンがヴォーカルをとる"Just the Same Way"、そしてハードロッキンな

"Escape"からアップテンポな"Dead or Alive"

この流れが最高!

あの31年前のエスケイプ・ツアーを思い出しましたよ。

ニールのギター・ソロでは"Revelation"を奏でてくれていよいよクライマックス。

"Wheel in the Sky"で大合唱してとどめを刺すのは最高級のキラーチューン、

"Don't Stop Believin'"ときたもんだ。

信じることをやめないで、彼は歌を人生に賭けた!って映画のタイトルにも

宣伝文句にもなってるこの曲。

アーナルの生き様をこの歌に感じたね。

感動しながらも当然歌いまくりましたよ。

A singer in a smokey room,A smell of wine and cheap perfume♪

ここの歌詞が大好き!

映画「ロック・オブ・エイジズ」でもここが強調されてた。

これぞ80年代のロックンロールだよね。

我が青春のロックンロールですよ。

アンコールでは底抜けに明るい"Be Good to Yourself"

これぞアメリカン・ロックってやつ。

今宵、ロックンロール・パーティは最高の盛り上がりで幕を閉じましたよ。

ジャーニーのロックンロールに元気をいっぱいもらいました。

かなり昔の思い出が駆けめぐったけどね。

ジャーニーにはこれからも長く活動を続けてもらいたい。

また10年後とか観ることが出来たら嬉しいな〜。


JOURNEY SETLIST at Nagoya

01.Separate Ways (Worlds Apart)
02.Any Way You Want It
03.Ask the Lonely
04.Send Her My Love
05.Only the Young
Guitar Solo
06.Stone in Love
07.Keep on Runnin'
(Deen Castronovo on vocal)
08.Edge of the Blade
09.Faithfully
10.Lights
11.Stay Awhile
(acoustic)
Keyboard Solo
12.Open Arms
13.Just the Same Way
(Jonathan Cain on vocal)
14.Escape
15.Dead or Alive
Guitar Solo(incl. Revelation)
16.Wheel in the Sky
17.Don't Stop Believin'
Encore:
18.Be Good to Yourself

SNOW BLIND WORLD-JOURNEY

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2013年03月14日(Thu)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY来日決定!

バックチェリーの来日詳細がようやく発表されました。

4月後半来日とは聞かされてたけど詳細がなかなか発表されなくて

やきもきさせられましたよ。

詳細は下記の通り。

4/24(水)大阪 梅田AKASO
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥6,300-(税込/All Standing/1Drink別)

4/25(木)名古屋 CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥6,300-(税込/All Standing/1Drink別)

4/26(金)東京 恵比寿LIQUIDROOM
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET ¥6,300-(税込/All Standing/1Drink別)

ど平日の3連チャン!

そんなことは気にしない。

大好きなバックチェリーですからね。

さすがに東京公演までは無理だけど大阪&名古屋は絶対行く。

ゴールデンウィーク前って日程も気にしない。

万障繰り合わせて必ず行く。

待ちに待ったバックチェリー単独公演ですからね。

ちなみに下記のものが最近3公演のセットリスト。

ほとんど日替わりセトリですね。

必ず演るのは"Rescue Me","All Night Long","Everything","Next 2 You",

"Lit Up","Gluttony","Crazy Bitch"ってことか。

これ以外は何を演ってくれるのか楽しみが膨らむ。

01.Ridin'
02.Rescue Me
03.All Night Long
04.Broken Glass
05.Everything
06.Sorry
07.It's a Party
08.Next 2 You
09.Lit Up
10.Gluttony
11.Air
12.The Truth
13.Crazy Bitch
Encore:
14.Oh My Lord
15.Wrath

01.Wrath
02.Rescue Me
03.All Night Long
04.Fall
05.Everything
06.Sorry
07.Lawless and Lulu
08.Next 2 You
09.Lit Up
10.Gluttony
11.Imminent Bail Out
12.Carousel
13.Crazy Bitch
Encore:
14.Bliss
15.Whiskey in the Morning

01.Tired of You
02.Rescue Me
03.All Night Long
04.Wrath
05.Everything
06.Sorry
07.Porno Star
08.Dead
09.Lit Up
10.Gluttony
11.Slamin'
12.Rose
13.Crazy Bitch
Encore:
14.Out of Line
15.Crushed

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2013年03月13日(Wed)▲ページの先頭へ
「Jake Bugg」 JAKE BUGG

天才シンガーソングライターの出現ですよ。

ジャイク・バグ弱冠19歳フロムU.K.

ポール・ウエラー、ボノ、ノエル・ギャラガーさらにはジミー・ペイジ

までもが認めたという天才。

デビューアルバムを聴いてみたらブッ飛んだ。

これは凄い!

Jake Bugg/Jake Bugg

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アルバムジャケットはボブ・ディランを思わせるアートワーク。

なかなかの男前じゃないか。

アルバム1曲目の"Lightning Bolt"を聴いただけでやられましたよ。

荒っぽくアコースティックギターをかき鳴らしてちょっと高めの声で

歌うこの感じ。

なにかに似てるな〜と思ったらローリングストーンズの初期の感じ。

ブルースやカントリーを取り込んでイギリス人がやってみました的な

あの頃のサウンドがそのまま再現されている。

雰囲気がモロ60年代。

本当に19歳なのかと疑いたくなる。

なぜこの音ができるんだろう。

不思議だな〜。

何を聴いて育ったのか非常に気になる。

ギターを始めたのは14歳からとのこと。

すぐにオリジナルを作ったのだとか。

まだ5年のキャリアですよ。

末恐ろしいとはこのことだな。

キンクスっぽい"Taste It"、ボブ・ディランを思わせる"Simple As This"

ちょっとポップな"Two Fingers"、カントリーテイストの"Country Song"

"Trouble Town"はベテランのブルースマンが歌ってるのかと思わせる。

"Someone Told Me"のせつないメロディーもたまらない。

その他どれもこれもいい曲ばかり。

天才の出現を目の当たりにしたって感じだな。

"Someplace"はギターを始めた14歳の頃に作った曲だとか。

それにしては完成度が高すぎるじゃないか!

アルバムラストの"Fire"は伝説のブルースマン、ロバート・ジョンソンを

絶対意識している。

古いレコード盤のプチプチしたノイズを加える小技にうならされた。

どこまでもシンプルでストイックなサウンド。

大いに気に入りましたよ。

今年のサマソニ出演が決定しているジェイク・バグ。

今年は超豪華な出演者が決まっているサマソニだけどジェイク・バグは

絶対観たい。

この天才をサマソニで観れるのかと思うとワクワクしてくる。



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2013年03月11日(Mon)▲ページの先頭へ
「Two Lanes of Freedom」 TIM McGRAW

ティム・マックグロウの新譜が出ました!

テンガロンハットにウエスタンシャツ、ジーンズにウエスタンブーツ

大きめのバックルベルトにバンダナ。

カントリーのイメージそのままって感じのティム・マックグロウ。

このカントリーアーティストの注目度は日本では低い。

誰なんだ!?って感じでしょうね。

DEF LEPPARDの"Nine Lives"で共演した人。

これでピンときたかな。

そして、あのフェイス・ヒルの旦那さんですよ。

そのフェイス・ヒルも日本では知名度が低いか・・・。

映画パールハーバーの主題歌を歌ってた人。

アメリカではビッグカップルなんだけどね〜。

Two Lanes of Freedom/Tim Mcgraw

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そんなティムの新譜は今回もまた安定感抜群のカントリーアルバム。

コンスタントにアルバム出してくれるけどハズレが無い。

メロウなバラードからサザンロックテイストのハードチューンまで

どれもこれもメロディーが素晴らしい。

今回のアルバムも捨て曲はいっさい無い。

なによりティムの歌声が素晴らしい。

渋い中低音を聴かせてくれる。

これがいい雰囲気を醸し出すのだ。

これぞアメリカンロックといった感じ。

カントリーだけど。

カントリーミュージックにカテゴリーされるけど正真正銘アメリカンロックですよ。

きっとロックファンにも受け入れられるはず。

BON JOVIと同じような王道ロックですよ。

絶品なのは"Nashville Without You"って曲。

カントリーミュージックの中心地ナッシュビルのことを歌ってるのだろう。

これはアメリカ南部の乾いた空気と土埃を感じる名曲。

風景が目に浮かびます。

ナッシュビル行ったこと無いけど。

今回も女性アーティストとのデュエットあり。

今や飛ぶ鳥を落とす勢いの女性カントリー歌手テイラー・スウィフトと

キース・アーバンとのデュエット・ソング"Highway Don't Care"

これも絶品!

そういえばテイラー・スウィフトの曲に"Tim McGraw"って曲があったね。

テイラーが牽引して日本でもカントリーがもっとポピュラーになるといいんだけど。



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2013年03月08日(Fri)▲ページの先頭へ
「Confessions」 BUCKCHERRY

単独での来日公演を首を長くして待ってるバックチェリー。

昨年はラウドパークだけということで寂しい思いをさせられましたよ。

なんでも4月後半に来日が予定されているとか。

それなら早く発表してくれないかな〜。

さてさて、そんなバックチェリーの6枚目のアルバム「コンフェッションズ」

これがじわじわいい感じなのだ。

決して派手さはない。

バックチェリーの魅力であるジョシュ・トッドのヒステリックなシャウトが

鳴りを潜めてしまっているから。

どちらかというとしっかり歌いこなすようになってきた。

ジョシュも大人になったな〜って感じ。

これはこれで全然悪くない。

Confessions Deluxe edition (CD+ DVD)/Buckcherry

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今回のアルバムでは7つの大罪がテーマになってるとか。

傲慢 = Pride
嫉妬 = Envy
憤怒 = Wrath
怠惰 = Sloth
強欲 = Greed
暴食 = Gluttony
色欲 = Lust

これらが人間を罪へと導くらしいね。

キリスト教のことはよくわからないけど。

これらの罪はどれもロックンロールにはピッタリあてはまる気がする。

ロックンロールは罪深き音楽だな〜。

そういった点ではバックチェリーはまさしくロックンロールだね。

アルバム冒頭を飾るのはパンキッシュな"Gluttony"

これぞバックチェリーといった暴走タイプの楽曲。

ジョシュの血管ブチ切れそうな歌い方が最高!

ただ暴走タイプはこの1曲だけなのだ。

これ以外はちゃんと歌ってる。

歌が上手くなってきたのかちゃんと聴かせようとするね。

これはちょっと寂しくもある。

そして今回は今までになかった雰囲気の楽曲が収録されている。

やけにソウルフルでしっとりした"Sloth"

語り口調(ラップではない)の歌い方がいい感じの"Pride"

この流れが素晴らしい!

このあたりが地味だけどじわじわ来るいいところ。

その他の楽曲も聴き込むほどにいい感じ。

疾走感溢れる"Nothing Left But Tears"や"Envy"、しっとりした

バラード"The Truth"や"Dreamin' of You"も気に入った。

きっとライヴで聴くとまた印象が変わるのだろう。

とにかくライヴが観たい!

バックチェリーはライヴでこそ魅力が発揮されるバンドだからね。



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2013年03月04日(Mon)▲ページの先頭へ
RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND at ZEPP NAMBA ライヴレポ

先週の金曜日、リンゴ・スター&ヒス・オール・スター・バンド大阪公演

観に行ってきました。

リンゴ・スターといえばビートルズで最も地味な存在。

数多くの名曲を作りだしたビートルズにあってリンゴが作曲した曲は

あまり名曲に認定されてないような。

それは私だけの認識だろうか。

イエローサブマリン、オクトパスガーデンぐらいしか思いつかないもんな〜。

どちらも箸休め的な楽曲という個人的認識。

ごめんなさい。

そんな地味な人だけど解散後の彼のバンド活動は意外と派手。

なんたっていつもヒズ・オールスター・バンドですから。

いつか観てみたいと前々から思ってた。

そこに今回の来日公演ではあのトッド・ラングレンを引き連れてくるというから

観に行かないという手はない。

ビートルズを愛してやまないトッドを私は愛してやまないのだから。

その他のメンバーはTOTOのスティーヴ・ルカサー、Mr.Misterのリチャード・ペイジ

SANTANAのグレッグ・ローリーといったスーパースターたち。

ZEPPなんばは超満員!

それもそのはずソールドアウトですからね。

さすがリンゴ・スター!

ステージにWピースサインであらわれるリンゴ・スター。

72歳とは思えない軽い足取りでダンス。

おじさんっぽいダンスだけどね。

歌声も若々しい!

2曲目の"It Don't Come Easy"では客を煽って大合唱!

いつものように緑の派手な衣装を着たトッド・ラングレンがとても楽しそう。

ニコニコしながらギター&コーラスをこなしてた。

4曲目には早くもトッドの名曲"I Saw The Light"ですよ。

ギターソロはスティーヴ・ルカサーにお任せなのだ。

素晴らしい!

この豪華な演出にチケットの元は取れたようなもん。

続いてグレッグ・ローリーのキーボード&ヴォーカルでサンタナの"Evil Ways"

そしてTOTOの名曲"Rosanna"はルカサーのヴォーカル、

さらにはMr.Misterのヒット曲"Kyrie"もちろんリチャード・ペイジのヴォーカル。

昔通りのハイトーンを聴かせてもらって懐かしかった〜。

前半からたたみ掛けるように名曲の連発ですよ。

心の琴線震えっぱなし。

中盤では来ましたビートルズの"Yellow Submarine"

これが場内割れんばかりの大合唱。

牧歌的なこの歌をみんなで歌うのは楽しいね。

そして"Black Magic Woman"ではサンタナのギターをルカサーが奏でる。

贅沢なものを見せてもらいましたよ。

TOTOのヒット曲"Africa"ではハイトーンのサビをリチャード・ペイジが

きっちり歌いこなす。

ため息が出るほど上手い!

ビートルズがストーンズに提供したロックンロール"I Wanna Be Your Man"

トッドとルカサーが走り回ってギターを弾いていた。

みんなビートルズのロックンロールが好きなんだよね〜。

後半はTOTOの"Hold The Line"で歌いまくって、今は亡きジョージ・ハリソンと共作の

名曲"Photograph"を聴きながら感慨に耽る。

さらには"Act Naturally"で盛り上がって、そして来ました

"With a Little Help From My Friends"ですよ。

ビートルズの名曲中の名曲ですな〜。

最後はジョン・レノンのメッセージ"Give Peace a Chance"を

みんなで大合唱。

平和を我らに!

ジョンの願いをリンゴのピースサインが引き継いでるね。

愛されキャラのリンゴならではの楽しいライヴだった。

楽しくやりながらも演奏は完璧。

そこはさすがオールスターですね。

オールスターのなんとも贅沢なライヴを堪能させていただきました。


リンゴ・スター大阪公演のセットリストは下記の通り。

01.Matchbox (Carl Perkins cover)
02.It Don't Come Easy
03.Wings
04.I Saw the Light (Todd Rundgren cover)
05.Evil Ways (Santana cover)
06.Rosanna (Toto cover)
07.Kyrie (Mr. Mister cover)
08.Don't Pass Me By (The Beatles cover)
09.Bang the Drum All Day (Todd Rundgren cover)
10.Boys (The Shirelles cover)
11.Yellow Submarine (The Beatles cover)
12.Black Magic Woman (Santana cover)
13.Honey Don't (Carl Perkins cover)
14.Anthem
15.You Are Mine (Richard Page cover)
16.Africa (Toto cover)
17.Everybody's Everything (Santana cover)
18.I Wanna Be Your Man (The Beatles cover)
19.Love Is the Answer (Utopia cover)
20.Broken Wings (Mr. Mister cover)
21.Hold the Line (Toto cover)
22.Photograph
23.Act Naturally (Buck Owens cover)
24.With a Little Help from My Friends (The Beatles cover)
25.Give Peace a Chance








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サマソニ日割り発表!

サマソニ追加&日割り発表来ました!

まずは追加アーティストにチープトリック、スマッシングパンプキンズ、

ステレオフォニックス、ブレットフォーマイヴァレンタイン and more

新人さんもいくつか追加されてるね。

よく知らないけど。

なんてたってチープトリックですよ。

チープトリック観るのなんて20年ぶりぐらいじゃないかな。

これはめちゃくちゃ嬉しい!

それにストーンローゼズが大阪にも参戦してくれる。

ついでにペットショップボーイズも来てくれたらいいのに。

それにしても今年のサマソニは超豪華!

そして日割りの件。

大阪はハードロック系が2日目に固まって初日はレジェンドの2組。

これまたグッジョブですな。

これで気になるのはステージ割りってこと。

メタリカとリンキンパークがWヘッドライナーだとか。

ってことはどちらもオーシャンステージ!?

ストーンローゼズがマウンテンステージのトリなのか!?

そうだとしたらストーンローゼズ観れないかも〜。

初日の方もミューズとアースが被るとか勘弁してほしいな〜。

なんとも贅沢な悩みになりそうな予感。

夏が待ちきれない!




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