SNOW BLIND WORLD - 2013/04

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2013年04月30日(Tue)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ

バックチェリーは私にとって特別なバンド。

なんたって暗黒の90年代から私を救ってくれたバンドですからね。

グランジだのオルタナだの暗くて内省的なロックバンドがもてはやされた

90年代はロックを聴く気がしなかった。

そんな90年代の終わりに彗星のごとくデビューしたのがバックチェリー。

アイ・ラブ・ザ・コケイン!って能天気に歌うバックチェリーに再び

ロックンロールの魅力を教えてもらいましたよ。

ロックンロールは楽しくないとね。

バックチェリーのおかげで再びロックを聴くようになってしまいましたよ。

これが良かったのか悪かったのか・・・。

そんなわけでバックチェリーは特別思い入れのあるバンド。

今回は大阪公演に続いて名古屋公演も観に行ってきました。

名古屋クラブクアトロの階段に整理番号順に並んだところで異変に気付きましたよ。

整理番号の若い順番は女性ばかりってことに。

整理番号の前半はクリマン3A先行抽選で申し込まれた方々だろうけどこれはクリマンに

仕組まれたな。

女性を優先的に前に持ってきてる。

これはバンド側の要望かもね。

彼らとモトリークルーに限ってはこの作戦いいかも。

バンド側のテンションが上がるってもんですよ。

その通りライヴは"Ridin'"でスタートするという暴走ロックンロール・ショー。

オープニングにぴったりのナンバーだな。

ジョシュがバイクのアクセルをふかすアクションもかっこいい。

サウンドバランスはこの日も最高!

バーテーブルのところで観てたから特にいい音に感じたね。

"Rescue me"、"All Night Long"とここのところは大阪と同じ流れ。

名古屋も大阪に負けず劣らず盛り上がりまくり。

ちょっと客入りが寂しかったけど。

それでも名古屋にしては大健闘ですよ。

そのあとに新譜からグルーヴィな"Wrath"

そして"Everything"、"Sorry"というしっとりした流れ。

2日目ということもあってか大阪の時よりもいくぶん冷静に観ることができました。

以前に比べてジョシュの歌が抜群に上手くなってる。

バラードでの感情を込めた表現力が素晴らしいね。

ここでジョシュの脱ぎ脱ぎタイム。

上半身裸になってご自慢のタトゥーを見せつけて"Slamin'"ですよ。

この日も2ndアルバムからやってくれた。

しかも結構レア曲をね。

この曲を観ることができて2日連続参戦は大正解!

さらには大阪ではやってくれなかった"Next 2 You"

このタテノリなロックンロールは文句なしに気持ちいい。

"Lit Up"でのコケイン・コールも連日盛り上がった。

ギターソロ後のキースのボトルネック放り投げプレイはこの日もキマってた。

パンキッシュなロックンロール"Gluttony"は新譜からの曲なのにすでに定番曲

であるかのような盛り上がり。

ブラックバタフライからは"Imminent Bailout"という選曲。

ここでも大阪とはセットリストを変えて来てる。

全部で7曲ほども入れ替えくれたのが嬉しいね。

新譜からのバラード"The Truth"をしっとりと歌うジョシュも良かった。

そして本編ラストはお決まりの"Crazy Bitch"

ジョシュがフロア前列の女性を指さして「クレイジー・ビッチ!?」と問いかける。

この演出のためにも彼らのライヴの最前列は女性がいいね。

この日のアンコールは新譜から"Greed"でスタート。

そして1stアルバムのバラード"Boderline"を披露してくれた。

この意外な選曲も良かったな〜。

初来日の頃のバックチェリーを思い出しましたよ。

そしてアンコール最後は大阪でもやってくれた"Crushed"

血管ブチ切れシャウトでアドレナリン全開!

いや〜盛り上がった。

客入りは7割ぐらいだったかもしれないけどそんなの気にならないぐらい盛り上がった。

私はね。

フロア後方は比較的大人しかったというのは内緒だ。

終演後出待ちしたんだけどメンバーは一瞬のうちに過ぎ去っていきました。

セキュリティが厳しいね。

ちなみに数名のクレイジービッチを引き連れていたことはここだけの話。

オール・ナイト・ロングで楽しんだのかな!?

ロックンローラーはライヴ後もがんばらなければならない。

それがロックンローラーの宿命だから。

さてさて、そんなこんなで楽しかったバックチェリー2DAYSが終わってしまいました。

しあわせいっぱい!

ロックンロールのパワーをたっぷりいただきましたよ。

あくる日の東京公演では"Lawless and Lulu"をやったとか。

それも観たかったな〜。

次の来日公演は東京も行くべきか。





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2013年04月29日(Mon)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY at 梅田Akaso ライヴレポ

ゴールデンウィークまっただ中!

私にとってのゴールデンウィークはワイルドハーツからバックチェリー

という4/15〜4/25でした。

燃え尽きましたよ。

灰(High!?)になりました。

そんなわけで遅ればせながらライヴレポ行ってみよう!

4月24日の大阪公演はバックチェリー単独公演としては2005年以来。

昨年のラウドパークは参戦できなかったのでバックチェリーを観るのも

2008年のエアボーンとのカップリングだった名古屋ダイヤモンドホール

以来になる。

昔は毎年のように来てたのに久しぶりだねバックチェリー。

そんなわけでテンション上がってたけどあいにくの雨。

コインロッカーは外にしかない。

雨だというのに入場は会場の外に並ばされて辛かった。

次回は梅田クアトロでお願いしたいね。

会場は気に入らなかったけどライヴの方は最高!

開演前に流れてたチープトリックのゴナ・レイズ・ヘルが一段と大きな音に

なって現れるバックチェリーの面々。

とにかくジョシュ・トッドがかっこいい!

相変わらず細い。

それに引き替えギターのキースの腕が相変わらず太い。

1曲目は新譜からの"Wrath"

グルーヴ重視の曲から始まるのも悪くない。

しかし2曲目の"Rescue Me"で会場の盛り上がりはいきなり最高潮!

これだよこれ!

バックチェリーの暴走ロックンロールにガツンとやられたね。

ジョシュの声もよく出てる。

サウンドバランスも最高!

こんなにいい音で聴けるバックチェリーのライヴは久しぶりかも。

いつもフロア前方に行き過ぎてジョシュの声があまり聞こえなかったんだけど

この日はフロア後方で観てたのが良かったのか。

ジョシュの煽りで始まる"All Night Long"さらには"Broken Grass"とキラーチューン

の連続でこっちは早くも汗だく。

メロディアスで哀愁を感じる私の大好きな曲"Everything"、そしてツアーにあけくれて

家族にゴメンネっていうバラード"Sorry"

この流れも涙もんだったね。

ここでジョシュが舞台袖でシャツを脱いで演奏するのは"Dead"

ご自慢のタトゥーを見せびらかすかのようなパフォーマンス。

かっこよすぎる!

もうこれ以上タトゥー入れる隙間もない体。

それに贅肉がほとんどない細マッチョな体。

これぞロックスターだね。

2ndアルバムから久しぶりに演奏してくれた"Porno Star"

途中でリズムが早くなるところが好き。

そしてバックチェリー最大のキラーチューン"Lit Up"

アイ・ラヴ・ザ・コケイン〜♪

この背徳的なコーラスこそがロックンロール!

盛り上がったな〜。

ボトルネック奏法でギターソロを弾いた後ポイっとボトルネックを

後ろに投げるキースが滅茶苦茶カッコ良かった。

新譜からの"Gluttony"そして"Nothing Left But Tears"も凄くいい。

これからのライヴ定番曲になりそうだね。

前作からの"Bliss"でちょっとだけクールダウン。

ストーンズの"Miss You"のリズムで観客を煽って始まったのは"Crazy Bitch"

これまたキラーチューン中のキラーチューンですよ。

ファック・ミー!って大声で叫ぶのが楽しいのなんのって。

サビをまるまる歌わされるのはちょっときつかったけど。

歌詞を完全に覚えてなかったからね。

アンコールはグルーヴィーな"Oh My Lord"

そしてきました"Crushed"

これをライヴで観れるのも久しぶり。

私の大好きな曲ですよ。

血管ブチ切れそうなジョシュのシャウトがたまりません!

そして最後はとどめを刺す"Dirty Mind"

最高です。

最高すぎる。

たたみ掛けるロックンロールに昇天しそうになりました。

バックチェリー最高!

ロックンロール最高!

大満足のバックチェリー大阪公演でした。

ってことで次の日は名古屋公演。

そっちのライヴレポはまた後ほど。




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2013年04月26日(Fri)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY名古屋公演セットリスト

バックチェリー名古屋公演も行ってきましたよ〜。

もちろん最高でした。

セトリは大阪から7曲も入れ替えてきました。

"Ridin'"からスタートってのが熱い!

"Boderline"には感動した。

大阪&名古屋観に行って正解。

こうなったら東京も行きたかったな〜。

とりあえずセットリストをどーぞ。

01.Ridin'
02.Rescue Me
03.All Night Long
04.Wrath
05.Everything
06.Sorry
07.Slamin'
08.Next 2 You
09.Lit Up
10.Gluttony
11.Imminent Bailout
12.The Truth
13.Crazy Bitch
〜Encore〜
14.Greed
15.Borderline
16.Crushed



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2013年04月25日(Thu)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY大阪公演セットリスト

バックチェリー大阪公演行ってきました。

最高でした!

そしてすぐに名古屋公演も行ってきます。

ってことでライヴレポはまたのちほど。

その前にセットリストだけ書いておきます。

"Lit Up"〜"Porno Star"、アンコールの"Crushed"〜"Dirty Mind"

この流れが最高!

01.Wrath
02.Rescue me
03.All Night Long
04.Broken Grass
05.Everything
06.Sorry
07.Dead
08.Porno Star
09.Lit Up
10.Gluttony
11.Nothing Left But Tears
12.Bliss
13.Crazy Bitch
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2013年04月23日(Tue)▲ページの先頭へ
サマソニステージ割発表!

サマソニのステージ割が発表されましたね。

今年はなにかにつけクリマンの発表が早い。

ステージ割を見てると夏が来たって感じだね。

夏はもうすぐ!

いやしかし、このところの寒さで風邪をひいてしまったんだけど。

ワイルドーハーツではしゃぎすぎた疲れが出たのかも。

ともかくサマソニに向けて準備を進めねばならねば。

今年の超豪華メンバーではステージ被りも避けられそうにない。

早速サマソニ大阪初日はMUSEとEART,WIND & FIREがもろ被りする予感。

2日目もSTEREOPHONICS,CHEAP TRICKとFALL OUT BOYが被りそう。

VOLBEATとJAKE BUGGも被りそうで・・・。

早くも悩みは尽きないね。

サマソニも大事だけど明日からBUCKCHERRYの来日公演がスタート!

病み上がりだけどバックチェリーのロックンロールでパワーもらってきます。

アイ・ラヴ・ザ・コケイン〜♪





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2013年04月17日(Wed)▲ページの先頭へ
THE WiLDHEARTS at 渋谷O-East ライヴレポ

ワイルドハーツの「Earth vs The Wildhearts」20周年記念ライヴ行ってきました。

とにかく最高でした。

過去に観たどんなライヴよりも素晴らしかった。

ライヴレポ書こうにも私のボキャブラリーでは表現しきれない素晴らしさ。

とにかくグレート!ブラボー!ファンタスティック!ごっつうええ感じ!

会場は渋谷O-East

今回のライヴが待ちきれなくて会場には1時頃着いてしまいましたよ。

でも私だけではなかった。

そんな人たちが早くもちらほらと・・・。

いつものように入り待ちしたんだけど今回は入り前のファンサービスは無し。

リハーサルをしっかりやりたいとのこと。

それならしょうがないね。

すんなりあきらめましたよ。

そんなこんなで5時間以上待っていよいよ入場。

会場は満員ですよ。

さすが東京ですな。

開演時間通りにジンジャーがステージに出てくるとそこからはもうコーフン

しっぱなしで記憶が定かではない。

超楽しいのだ。

不朽の名盤「アースvs〜」を順番通りに演奏。

レザーのベストを羽織ったジンジャーが超カッコイイ!

ベースのジョン・プールは昨年の来日時よりおふざけ少なめ。

結構マジメにベース弾いてたな。

ギターのCJとドラムのリッチはお久しぶり。

相変わらず二人ともシャイな感じがイイネ。

この会場は音響が抜群にイイ!

それぞれの楽器の音も"TV Tan"のコーラスもはっきり聴き取れる。

ジンジャーが"Shame On Me"を飛ばしそうになったのもご愛敬。

"Loveshit"〜"The Miles Away Girl"の流れが大好き!

それに"My Baby is〜"のカオスなノリも大好き!

さらには"Suckerpunch"でアドレナリン全開!

アルバム完全再現だけどこれは名曲のオンパレードと言ってもいいね。

このアルバムはライヴで聴くとさらにイイネ!

あっという間に完全再現が終わってしまっていよいよ第2部ですよ。

ここからは何が飛び出すのがワクワクが止まらない。

ジンジャーが「今夜はオールナイトでやるからね!」っと煽ってくれる。

前半でバテ気味だったドラムのリッチがちょっと気がかり。

第2部は2曲目に"Schizophonic"ですよ。

これは超レア!

ワイルドハーツとして日本で演奏するのは初めてじゃないかな。

これをやってくれたのは特に嬉しかった。

ライヴ定番の"Someone That Won't Let Me Go"もいい感じ。

アコースティックでよくやってくれたけどやっぱバンド形式で聴くとさらにいい。

"Hate the World Day","Naivety Play"といったところも超レア。

さらには"Turning American"で盛り上がったな〜。

これはアメリカナイズされるQuire Boys(元ジンジャーの在籍したバンド)を

批判したと言われる名曲中の名曲。

"Sick Of Drugs"は文句なしに盛り上がるね。

"Red Light Green Light"もノリが良くて大好き!

そして来ました"Beautiful Thing You"

個人的に好きな曲トップ5に入る曲。

もう泣きそうなぐらい嬉しかった。

リッチがサングラスかけて歌う"The Duck Song"は"29x〜"のエンディングのアレ。

こういう楽しい演出があるのもワイルドハーツの魅力。

たたみ掛けるように後半は名曲の連続。

イギリスらしいフォークソング"Geordie in Wonderland"で大いに歌い、

ロックバンドを羅列した歌詞が楽しい"29 x the Pain"で大いに盛り上がる。

さらにはアンコールの"Caffeine Bomb"でアドレナリンが全開になって

最後はもちろん"I Wanna Go Where the People Go"ですよ。

もうこの頃には歌いすぎて声がガラガラ、

喉が痛いぐらいだったけどさらに歌いまくった。

なにこのフルセットは。

コース料理を食べた後にさらにコース料理を2人前追加したようなヴォリューム。

大満足の2時間半でしたよ。

終演後はいつものようにファンとの交流。

今回もまたひこにゃんグッズをプレゼントしときました。

ジンジャーには毎回渡してるけど何かわかってるのかな!?

やっぱりワイルドハーツは私にとって特別なバンド。

来日公演は必ず特別なライヴにしてくれるからね。

彼らのことはこれからも愛してやまないよ。

特別な夜をありがとう!

次は25周年になるのかな!?

いや、ジンジャーがMCで「次はフェスで来るかも・・・」なんてことを言ってた。

これは期待したいね。

夏のフェスでも秋のフェスでもなんでも来い!って感じだね。



ワイルドハーツのセットリストは下記の通り

01.Greetings from Shitsville
02.TV Tan
03.Everlone
04.Shame on Me
05.Loveshit
06.The Miles Away Girl
07.My Baby Is a Headfuck
08.Suckerpunch
09.News of the World
10.Drinking About Life
11.Love U 'til I Don't
Encore:
12.Nothing Ever Changes but the Shoes
13.Schizophonic
14.Vanilla Radio
15.Someone That Won't Let Me Go
16.Hate the World Day
17.Naivety Play
18.Turning American
19.Sick of Drugs
20.Got It on Tuesday
21.Red Light Green Light
22.Beautiful Thing You
23.The Duck Song
24.Mood Swings & Roundabouts
25.Dangerlust
26.Geordie in Wonderland
27.29 x the Pain
Encore 2:
28.Caffeine Bomb
29.I Wanna Go Where the People Go





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2013年04月14日(Sun)▲ページの先頭へ
オリックスvs日本ハム観戦 at ほっともっとフィールド神戸

今シーズン最初のプロ野球観戦は球史に残るひどい試合になりました。

堅守が売りの日ハムがエラー5個もするなんて・・・。

それ以外にもフィルダースチョイスあり、ワイルドピッチあり。

それらすべてが失点につながるという荒れた試合。

ある意味貴重な試合が観られたのかもね。

大谷翔平の先制点となるタイムリーヒットもあったけど。

その後、守備でファールを追いかけてフェンスに激突。

脚の捻挫でベンチに下がるという悲劇。

悪いことは重なるもんだね。

オリックスに移籍した糸井に4安打2盗塁とやりたい放題にやられたのも

かえって清々しいぐらい。

この試合で悪い膿は全部はき出してくれたかな。

まだまだ始まったばかり。

さあ、ここから巻き返しですよ。







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2013年04月10日(Wed)▲ページの先頭へ
サマソニにVOLBEAT追加

サマーソニック2013の追加発表がありましたね。

デンマークのロカビリーとメタルを融合したというヴォルビート。

初めて聞くバンド名ですよ。

ってことでいろいろ音源を漁って聴いてみました。

これがツボった!

まさに好みのサウンドじゃありませんか。

メタリカっぽい曲もあるみたい。

でもメタリカの数倍メロディアス。

メロディーマニアの私には百点満点!

かつてメタリカ meets ビートルズといわれたバンドがありましたっけ。

そうそう、我が愛しのワイルドハーツですよ。

ヴォルビートもいわばそんな感じ。

そりゃツボにハマるってもんですよ。

来週発売されるという新譜もさっそく予約しました。

今年のサマソニはえらいこった!

観たいバンドだらけで体が足りないかも。



SNOW BLIND WORLD-VOLBEAT

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2013年04月09日(Tue)▲ページの先頭へ
「Graffiti on the Train」 STEREOPHONICS

ステレオフォニックスの新譜「グラフィティ・オン・ザ・トレイン」

20年に及ぶ活動歴で通算8枚目になるのかな。

UKを代表するロックバンドなんだけど日本での知名度はいまいち。

これっといった特徴が無いからなのか。

新譜もこれがまた形容し難い普通のロック。

そこがいいんですよ。

ロックの王道路線ですよ。

今年のサマソニに来てくれます。

グラフィティ・オン・ザ・トレイン/ステレオフォニックス

¥2,520
Amazon.co.jp

ステレオフォニックスの大きな特徴はヴォーカル&ギターのケリー・ジョーンズ。

この人の眉毛の濃さだろう。

それと気になるのが肩幅の狭さ。

グリーンデイのビリー級だな。

この特徴はサウンドには全く関係なかったか。

サウンドはいたって硬派なロックンロール。

U2を思わせるスケール感だけどU2ほど説教臭くない。

自然な感じに好感が持てる。

その反面印象に残らない。

今回の新譜も非常に素晴らしいメロディーに彩られてる。

シングルカットされた"Indian Summer"なんてポップでありながら哀愁を感じる。

ブライアン・アダムスが歌っても似合いそう。

そういえばケリーの歌声がブライアン・アダムスに似て来てるような・・・。

タイトルトラックの"Graffiti on the Train"はせつないバラード。

ケリーの表現力が素晴らしい!

鬼気迫るギターソロはニール・ヤングを思わせるね。

"Roll The Dice"はステフォらしいスケールの大きな楽曲。

これは特に気に入った!

静かな曲と思われた"Violins and Tambourines"だけど後半にかけての盛り上げが

すごいことになってる。

こういう楽曲もイイネ!

女性ヴォーカル(誰か知らない)とデュエットの"Take Me"の妖しげな雰囲気。

珍しくスローブルースといった感じの"Been Caught Cheating"

ここらあたりは今までになかったステフォだな。

比較的ダークな楽曲が多くて地味に感じる新譜かもしれないけど聴けば聴くほど

ステフォの魅力にハマっていく。

サマソニで観るのが楽しみ!

最近のライヴでのセトリを見てみると新譜から9曲ほどやってる模様。

サマソニではどんなセトリでやってくれるのか。

絶対見逃せない。



SNOW BLIND WORLD-STEREOPHONICS

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2013年04月06日(Sat)▲ページの先頭へ
「Sacrifice」 SAXON

サクソン2年ぶりの新譜「サクリファイス」はスタジオ録音でいうと

通算20枚目になるのだろうか。

記念すべき20枚目なのにまたもや日本盤が発売されてない。

残念としか言いようがないね。

今回も素晴らしい内容なのにもったいないよ。

Sacrifice/Saxon

¥1,491
Amazon.co.jp

ヘヴィーメタルといえばサクソン、サクソンといえばヘヴィーメタル。

ヘヴィーメタルという定義に最もあてはまるバンドがサクソンと断言する。

異論は大いに認める。

サクソンといういかにも白人的なバンド名。

ヘヴィーメタルは白人のものと断言する。

これも異論は認める。

1980年頃のニューウェーブオブブリティッシュヘヴィーメタル・ムーヴメントで

華々しくデビューしたサクソン。

まさにヘヴィーメタルの申し子。

"Heavy Metal Thunder","Denim & Leather,"And The Band Played On"といった

代表曲のタイトルを見ただけでもヘヴィーメタルしてるね。

"Motorcycle Man","Wheel Of Steel"といったバイカーソングもいかにもメタル。

サクソンの楽曲はパターン化されている。

ギターリフ主体の楽曲構成。

スピード感重視。

ミドルテンポの楽曲はシンガロングできるもの。

サビはハイトーンでタイトルを繰り返す。

ギターソロは速弾きがあって時々メロディアスにツインリード。

これがだいたいサクソンの基本的な楽曲パターン。

サクソンじゃなくてもヘヴィーメタル・バンドの楽曲もだいたいこのパターンか!?

今回の「サクリファイス」でもその基本に忠実。

静かなSE"Procession"がオープニング、そこに斬り込むようなギターリフで始まる

アルバムタイトル曲"Sacrifice"はスピード感抜群。

ヴォーカルのメロディを追うようにワウがかかったギターフレーズが

たたみ掛ける。

サビは王道のタイトル連呼。

"Warriors Of The Road"はレーシングカーが走り抜ける音が随所に散りばめられて

いかにもバイカー達が好みそう。

"Stand Up And Fight"はタイトルに相応しく勇壮なサビの連呼。

"Walking The Steel"はミドルテンポでグルーヴ重視。

もちろんサビはシンガロングしやすい作りになってる。

もうね、ワンパターンとしか言いようがない。

でもこれがサクソンの持ち味であり魅力なのだ。

こういったところが好きで好きでたまらない。

デビューから30数年、多少アメリカナイズされた頃もあったけど、基本的に

ほとんど変わっていないサクソンのサウンド。

進化し続けるロックバンドもいいけど、こうやって変わらないバンドもイイネ!

ファンの求めるものを毎回変わらず提供してくれるんだから。

安心して聴けるサクソン。

今回のアルバムもサクソン・ファンにはオススメ!

ヘヴィーメタルってものを知りたい方にもオススメ!


ちなみにボーナスディスク付きの2枚組のものには過去の名曲がリ・レコーディング

されて収録されている。

これがファンには嬉しいオマケ。

ファンサービスしてくれるところもサクソンの大きな魅力。



SNOW BLIND WORLD-SAXON


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2013年04月04日(Thu)▲ページの先頭へ
「Dirty Dynamite」 KROKUS

スイスの大ベテランロックンロールバンド、クロークスの通算17枚目

ぐらいになる新譜「ダーティー・ダイナマイト」

これがダイナマイト級に素晴らしい!

一昨年のラウドパークでは素晴らしいステージを見せてくれたクロークス。

ここのところの充実ぶりがファンには嬉しい!

Dirty Dynamite/Krokus

¥価格不明
Amazon.co.jp

まずはこのアルバムジャケットのアートワークがいいね。

タバコ吸ってるサングラスかけた犬。

ダーティーだね〜。

ロックだね〜。

そして今回のクロークスのAC/DCクローン化たるや凄まじいものがある。

ボン・スコット期のAC/DCそっくりなのだ。

1曲目の"Hallelujah Rock N' Roll"から2曲目"Go Baby Go"の流れなんて

モロAC/DCって感じ。

マークの歌声がますますボン・スコットに似て来てるよ。

タイトル曲の"Dirty Dynamite"はミドルテンポでホーンセクションがいい

アクセントになってる。

Mott The Hoopleの "The Golden Age Of Rock 'N' Roll"みたい。

古臭い感じだけどこういう曲好きやわ〜。

クロークス恒例のベタなカバー曲、今回はビートルズの"Help"

今回もまた選曲がベタ中のベタ!

しかしこれが意外なアレンジでものすごくいい。

渋いブルースバラードに生まれ変わっているのだ。

ビートルズがアイドルバンドとして大忙しのスケジュールの中で、

心の叫びとして作られたのがこの曲。

生々しい「ヘルプ!」ってシャウトが持ち味。

しかし、この曲がが哀愁漂うヘルプになっている。

本当に助けてあげたいって気持ちになってしまうね。

心の琴線揺さぶられる素晴らしいカバーアレンジなのだ。

カバー曲のトップ5に入れたい。

"Dirty Dynamite"と"Help"以外はほぼAC/DC。

クローンを聴くぐらいならホンモノを聴いた方がいいって言う人もいるだろうけど

私はクローンも大好き!

なんせホンモノのAC/DCが滅多にアルバム作ってくれないからね。

このアルバムも日本盤は発売される気配がない。

こんなことでは単独来日は望めないのだろうね。

ラウドパークでいいからまた来てほしいな〜。


追記

"Better Than Sex"って曲の冒頭に女性の声で「マッサージ」って入ってる。

不意に聞こえるもんだから毎回ビビる。



SNOW BLIND WORLD-KROKUS


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2013年04月03日(Wed)▲ページの先頭へ
「Comedown Machine」 THE STROKES

ザ・ストロークスの2年ぶりのアルバム「カムダウン・マシーン」

これがあのストロークスなのか!?って思うぐらい洗練された

大人のロック。

そういった点では前作「ANGLE」の作風を継承している。

そこからさらに進化してるけど。

Comedown Machine/Strokes

¥1,291
Amazon.co.jp

デビューアルバムの頃のガレージロックといった雰囲気はほとんど無い。

荒々しいギターサウンドは影を潜めてしまった。

特徴的なのはダンサブルでメロディアスなとこ。

都会派ロックといった感じなのだ。

打ち込みっぽいリズムとヴォーカルエフェクトを多用。

ファルセットヴォイスも随所に聴かせてくれる。

80年代のポップミュージックを彷彿とさせるメロディアスな曲ばかり。

"80's Comedown Machine"というタイトルの曲もあるしね。

この曲はヴォーカルにエフェクトかかりまくりだけどガレージっぽさが

残されている。

"One Way Trigger"なんてA〜HAの"Take On Me"のカバーかと思ったぐらい。

"50 50"はウィスパーヴォイスでしっとりと歌い上げる。

"Call It Fate Call It Karma"のなんともいえないアンニュイな感じ。

アンニュイなんて言葉は死語だっけ!?

とにかく新境地を切り開いていってるね。

私はこのアルバム気に入りましたよ。

"Welcome To Japan"なんて意味深なタイトル曲もあったりする。

輸入盤で買ったため歌詞カードが付いてない。

そのため何を歌ってるのかよくわからないけど。

一昨年のサマソニではアヴリル・ラヴィーンとマーズ・ヴォルタを優先した

ためストロークスは見逃してるんですよ。

是非ともウェルカム・トゥー・ジャパンなんですけどね〜。

このアルバムを聴いて「ストロークスは終わったな!」なんてことを

言う頑固なロックファンもいることだろう。

しかし、これはこれで全然アリだと思うよ。

ロックバンドは進化していくものだからね。

よくぞ解散せずに5thアルバムまで出してくれたものだと感謝しても

いいぐらいですよ。

UKバンドの解散率の高さを考えるとね。

進化したストロークスのライヴを是非とも観てみたい。




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2013年04月01日(Mon)▲ページの先頭へ
PUNKSPRING 2013 at 神戸ワールド記念ホール ライヴレポ

神戸ワールド記念ホールで開催されたパンスプことパンクスプリング2013に

行ってきました!

天気も良くて春うらら、屋内でやるのがもったいないぐらいのパンク日和!?

会場は若者でごった返してました。

私が最年長じゃないかと思えるぐらいみんなお若い。

長髪のおじさんなんて私ぐらいじゃなかっただろうか・・・。

サクサクっとライヴレポ行きますよ〜。


【 MY FIRST STORY 】

オープニングは日本のバンド。

ヴィジュアル系っぽい歌い方がいかにもJ-POPって感じだね。

か細い声のヴォーカルがちょっと弱いかな。

うん、でも元気いっぱいで良かった。


【 MAYDAY PARADE 】

青春ロックンロールをぶちかましてくれるメイデー・パレード。

こちらはヴォーカルのデレクの体が細いのなんのって。

ボサボサの長髪にひげ面、ダラダラのロンT、足元は裸足。

ベーシストは両ひざに大きな穴が開いたボロボロのジーンズ。

見た目はそんな感じだけど楽曲がイイ!

デレクがマイクを振り回して放り投げてはキャッチするというアクション。

一度だけキャッチしそこなってゴツ!って音が響いた。

そんなところもご愛嬌。

演奏時間は短かったしセトリも満足するものでなかったけどとても良かった。

今度は単独公演でたっぷり観てみたい。


【 Fear, and Loathing in Las Vegas 】

ラスヴェガスってバンド名に付いてるけど日本のバンド。

食事タイムに充てたためチラっとしか観てない。

ダフトパンクのようなヴォーカルエフェクトが印象的。

よくわからなかった。

ちなみにこの時食べたのは上等カレーってやつ。

これしかご飯ものが無かった。

サマソニの時も食べたけど量が少ないんだな〜。


【 TOTAL FAT 】

これまた日本のバンド。

セットチェンジ中のサウンドチェックでNOFXの"Linoleum"を演奏し始めて

何事かと思った。

そして何事もなかったようにメンバー登場。

スタンドでまったり観てたんだけどアリーナは盛り上がってたね。

MCで「洋楽しか聴かないのはもったいない。日本のバンドも聴くように!」

ってなことを言われました。

まさしく私への忠告ですね。

でもなぜか日本のロックバンドは聴く気がしないんだな〜。


【 LAGWAGON 】

今回のパンスプで一番楽しみにしてたのがこのラグワゴン。

曲が短いのにメロディアスでギターソロもあったりする。

しかもツインギターでね。

斬新なパンクでお気に入りなのだ。

当然最前列の方に突っ込んでいきましたよ。

オープニングの"Island of Shame"〜"Violins"の流れ最高!

ぎゅうぎゅうに押されながらも我を忘れてめちゃくちゃ盛り上がった。

だからそのあとの展開はどんな曲やったかもあまり記憶が定かではない。

途中でNOFXのファットが飛び入りしてコーラスやってたのは覚えてる。

ラグワゴン最高だな〜!

しかし最悪な事態も同時に起こっていた。

一緒に観に行ってた女性(そんなに若くない)が痴漢の被害にあってたのだ。

後ろにいた若い男の子と断定できたので腕を捕まえてやりましたよ。

それからおもっきりグーパンチをお見舞いしてあげました。

暴力はよくないと思いながらも、しかしラグワゴンで興奮してたから力入ってしまった。

そのあと私の後ろが若干空いたような気がしないでもない。

ライヴで押されるのは全然OKだけど痴漢は絶対アカン!


【 PENNYWISE 】

気分を取り直して次はベテランパンクバンドのペニーワイズ。

これは激しいモッシュが予想されるので後ろの方に引き下がりました。

さすがペニワイといった迫力満点のステージを見せてくれた。

もちろん大きなサークルピットが出来上がり回るはぶつかるはの大騒ぎ。

それを見てるのも楽しかった。

セトリも抜群!

速い曲の連発でこれぞパンク!って感じ。

途中でやってくれたビースティー・ボーイズの"Fight For Your Right"の

カバーも盛り上がった。

ユーガッタファイト!フォーユアライ!パーティー!

ちょっと懐かしかったね。


【 SIMPLE PLAN 】

これも楽しみにしてたバンド、シンプルプラン。

昨年の単独公演は観に行ったけど本当に見たかったのは一昨年のサマソニ。

あの時は急遽キャンセルだったからな〜。

こうやってフェスで観るのが楽しみだった。

またまた最前列近くに突っ込んでいきました。

オープニングの"Shut Up"そして"Can't Keep My Hands Off You"

さらには"Jump"ときたもんだ。

この3連発は最高だね。

それにキラーチューンの"Jet Lag"ですよ。

喉がボロボロになろうとも歌いまくった。

これはホント名曲だわ〜。

それから"Summer Paradise"で大きなバルーンがアリーナに転がされた。

それがいくつもいくつも。

ちょっと多すぎるんじゃないの。

ステージが全然見えないよ。

めちゃくちゃ楽しかったから別にいいけど。

しっとりしたバラードの"Welcome to My Life"とかやって最後はこれですよ。

"I'd Do Anything"

この時ばかりは無意識にサークルピットに突っ込んでいった。

まさかのウォール・オブ・デス!

でも意外とみんなぶつかるタイミングで緩めるんだよね。

これもまた楽しい!

シンプルプラン最高!




【 Man With A MIssion 】

これはオオカミの被り物をした最近売り出し中の日本のバンド。

休憩を兼ねてスタンドからまったり見させてもらいました。

途中睡魔に襲われてうとうとしながら観てたもんだからよくわからない。

NIRVANAのあの有名曲をカバーしてたのは覚えてる。

それからパンダの着ぐるみの人がクラウドサーフしてたりとかね。

みんな楽しそうだった。


【 NOFX 】

さあ、パンクと言えばこのバンドでしょう。

ベテランパンクバンド、NOFXの登場ですよ。

今でもモヒカン頭でやってる数少ないパンクロッカー、ファット・マイク。

ギターのエリックなんて最初から上半身裸。

気合入ってるわ〜。

速くて短い曲のオンパレード!

アリーナは大きなサークルピットが出来て大盛り上がり。

ホンモノの"Linoleum"はやっぱ盛り上がりが違う。

前半に定番曲を固めて中盤にマイナー曲とツボを押さえてくれる。

途中で「オー、シャンゼリザ」を取り入れるなど緩急のつけ方も上手い!

MCでWEEZERがヘッドライナーだからナンバー1、パンクバンドとして俺たちは

ナンバー2なんだよ。

でもナンバー2が気に入ってる、ってな感じのこと言ってた。

パンクバンドではないWEEZERに対する皮肉かなとも取れる発言。

まあ、冗談なんだろうけどね。

こういった発言もNOFXらしいところ。

1時間ほどのステージはあっという間に終わった感じ。

楽しい時間は過ぎ去るのが早いね。




【 WEEZER 】

そしてヘッドライナーのウィーザーの登場ですよ。

若干アリーナは人が減ったかなという感じ。

パンクとは無縁のバンドですからね。

どちらかというと泣き虫ロックと揶揄されるウィーザー。

アリーナにもウィーザー・ファンって感じの草食系の人が増える。

バックドロップにはお馴染みのWEEZERロゴの大きな電飾。

NOFXがあまりに小さいバンドロゴの電飾だったからその違いに笑えた。

オープニングは定番の"My Name Is Jonas"

今までのほかのバンドと違ってこのメロディアスなロックにホッとする。

リバースの不安定なヴォーカルもいい味出してる。

"Hash Pipe"、"Photograph"、"Perfect Situation"といい曲の連発。

日本語のMCでスコットさんを紹介してそのスコットが歌う"Dope Nose"

アコースティックギターに乗せて熊本城のことを日本語で歌うリバース。

その流れで"Island in the Sun"とかもう最高!

ヒップ、ヒップ!

日本語の上手な友達を紹介しますというMCで出てきたのはスコット・マーフィー。

そして演奏するのはスコット&リバースの日本語の歌"Homely Girl"

ここまで日本語で攻められるとどう反応していいものか・・・。

でもおもしろいから許せる。

とにかくコミカルで楽しいライヴをやってくれる。

楽曲がどれもこれもメロディアスで歌えるってのがイイネ!

アンコールまでやってくれて"Undone"ですよ。

NOFXのファットがここれで乱入。

さらにペニーワイズのでかい体したフレッチャーまでもが乱入。

リバースは軽々持ち上げられてキスまでされてました。

日本語で「コワ〜イ」とだけ言い残してライヴ終了。

ウィーザーおもしろかった!

パンスプにウィーザーなんてどうかなと思ったけど大正解でしたね。

大いに楽しませてもらいましたよ。

やっぱフェスは楽しいね。

来年も神戸で開催してくれるといいな〜。

もうちょっと食べ物ブースを充実させて欲しいところだけど。

さあ、次なるフェスはOZZ FESTですが・・・。

こちらも大いに盛り上がりたいね。




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