SNOW BLIND WORLD - 2014/06

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2014年06月30日(Mon)▲ページの先頭へ
G.A.S.S.の集い

今回のジンジャー来日ではジンジャー・アソシエイテッド・シークレット・

ソサエティ(略してG.A.S.S.)のメンバーによるミート&グリートがありました。

このG.A.S.S.に90ポンド払うと参加できるというもの。

ファンクラブみたいなものかな。

名古屋公演の開場30分前に集合がかけられて集まったのは20名ほど。

みんないつもジンジャー関連のライヴで顔を合わせる方々ですよ。

コアなファンですな。

私もそうだけど。

ヴィニールジャンキーのスタッフにメンバーシップカードと事前に登録した名前を

チェックされて会場内へ。

中では上機嫌なジンジャーが待ち構えてくれていた。

一人一人に丁寧にサインに応じてくれたり写真撮影してくれたり。

なんかAKBなにがしのファンとの交流と変わりないような・・・。

知らんけど。

でもジンジャーが喜んでくれてるのが何よりだね。

大阪公演でのミート&グリートも名古屋の時とほぼ同じメンバー。

若干減ってたかな。

今回はスタッフに顔を覚えられてるのかチェック無しで通されてしまった。

大阪でのジンジャーはさらに上機嫌でみんなにドリンクを奢りたいと言い出した。

バーカウンターのスタッフに「私がお金を払うから!」って自ら交渉してくれるジンジャー。

なんていい人なんだ〜。

ジンジャーにドリンク奢ってもらいましたよ。

これは一生の思い出になりますな。

この日のミート&グリートはジンジャーの独演会。

まあ喋る喋る。

英語が早すぎてあんまり理解できなかったけど。

ここに集まってくれたのはジンジャー・ファミリー、感謝感激してるってことは

じゅうぶんに伝わってきましたよ。

大手レコード会社の契約を破棄してインディーズになって、さらにはPledgeという

かたちで出資を募ってアルバム作りをしたり、さらに今回はG.A.S.S.というファン

クラブ形式でファンに直接楽曲を発信したり会う機会を設けたり。

ジンジャーとファンの距離がどんどん近づいて来てるような気がする。

これはファンにとってはとても嬉しいこと。

大手レコード会社に所属してたら出来なかったことだろうね。

その反面、新規のファンを獲得出来ていないことや、大規模なワールドツアーが

出来ていないことに一抹の寂しさも感じるね。

でもこれはジンジャーの求めてることなんだろうね。

ファンを大切にするジンジャー。

ファンとの距離を近づけようとするジンジャー。

ますますジンジャーのことが好きになりましたよ。

でも、もうちょっとファンを増やした方がいいような・・・。

このままでは先細り感が否めない。

いつまでも応援するけどね。




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2014年06月29日(Sun)▲ページの先頭へ
GiNGER WiLDHEART at APOLLO BASE(名古屋・新栄)ライヴレポ

今年もまたまたやって来てくれました!

我らが兄貴ことジンジャー!

今回は2年ぶりにジンジャーワイルドハートとしての来日公演。

この2年の間にMUTATIONとかHEY!HELLO!といったプロジェクトがあって、

さらにはTHE WiLDHEARTとしてのUKツアーとDOWNLOAD出演もあった。

でも今回はスペシャル企画としてジンジャーワイルドハートとのこと。

日本が大好きなジンジャーならではのスペシャル感だね。

来日メンバーはジンジャー、ジョン・プール、デンゼル、クリスの4人。

リッチ・ジョーンズがマイケル・モンローのバンドに正式加入したので

今回は来ないのは仕方ないとしてもヴィクトリアには来て欲しかったな〜。

次回は是非是非!

さてさて、名古屋公演のライヴレポを行ってみようか。

その前にG.A.S.S.のミーグリもあったんだけどその詳細はまた後日にでも。

会場はダイヤモンドホール隣のアポロベース。

とてもとても小さな会場。

そのおかげもあってかそこそこ埋まった。

オープニングはEUREKA MACHINESのクリス・カタリスト。

真っ黒な衣装に白い細ネクタイという出で立ち。

ユーリカの曲をギター一本で歌い上げるというもの。

これが地味だけどいい感じだった。

なんせ楽曲のメロディーがいいからね。

そしてクリスの声が美しい。

"Pop Star"と"The Story Of My Life"それと"These Are The People Who Live

In My House"がとりわけ良かったな〜。

途中でジンジャー&ジョン・プールの飛び入りコーラス。

すごく楽しそう。

メンバーの仲の良さがうかがい知れたね。

最後はなぜかA〜HAのカバーで"Take On Me"

エレキギターの弾き語りアレンジは斬新で良かった。

みんな知ってる曲だからコレが一番盛り上がったかも。

ちょっとブレイクを挟んでジンジャーワイルドハートの登場!

今回のジンジャーのギターはフェンダー・テレキャスター。

ジンジャーといえばレスポールだったけどテレキャスもサマになってきた。

金髪をビシっとリーゼントに固めた髪型も見慣れてきた。

新作「Albion」収録"Cambria"のハード&ヘヴィーな演奏でスタート!

いきなりジンジャーのシャウトが炸裂。

アルバムではヴィクトリアが歌ってるメロウなパートはクリスが担当。

このハード&メロウなところがジンジャーの楽曲の魅力。

続いてソロアルバム「Yoni」から"Black Windows"

まさかこの曲をやってくれるなんて・・・。

これは意外な選曲だったな〜。

「Hey! Hello!」から"How I Survived The Punk Wars"と"Lock For Rock"

このアルバムからやられるとよりいっそうヴィクトリアが恋しくなる。

「555%」から"Forget About It","Taste Aversion","Very,Very Slow"

"Just Another Song About Someone"

"Forget About It"は特に良かったな〜。

2年前の来日映像をPVにしたあの風景が蘇ってくる。

あの時も最高だったな〜ってね。

"Taste Aversion"もそうだけど。

"Just Another Song About Someone"ではジョン・プールとクリスがベースと

ギターを交換して演奏するという演出。

ジョンのアルペジオをジンジャーが優しく見つめるところが印象的。

Silver Ginger 5の曲からは"Sonic Shake","Anyway But Maybe"

どっちも好きな曲!

ワイルドハーツからは"S.I.N.","Can't Do Right For Doing Wrong",

"Inglorious","Do The Channel Bop"などなど。

"S.I.N."をやってくれるなんて凄いお得感。

そして今回も"Inglorious"ですよ。

この複雑な曲を演奏できるのがこのメンバーの強みだね。

途中のベースソロをジョン・プールが弾くところをここでも優しく見つめるジンジャー。

いい関係なんだろうね。

変な意味じゃなくて。

最後は定番の"29x The Pain"で盛大に盛り上がって締めるというもの。

なんかあっという間に終わった感じ。

それでも90分以上やってくれてたんだね。

楽しい時間は早く過ぎていくということを実感しましたよ。

もっともっとやって欲しいと思うのはファンのわがままだね。

"I Wanna Go〜"とか"Suckerpunch"とか"Sick Of Drugs"といった定番曲を

やらないというのも新鮮で良かった。

ジンジャーワイルドハートならではの選曲であり、今回の来日公演のスペシャルな

感じをたっぷり堪能させていただきました。

大満足なライヴでした。

そして翌日は大阪公演ということでもう一度ジンジャーを観れるという幸福感。

もうこの時は最高の気分でした。

ということで大阪公演ライヴレポはまた後ほど。







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2014年06月23日(Mon)▲ページの先頭へ
TLC at Namba Hatch ライヴレポ

柄にもなくTLC大阪公演観に行ってきました。

クリマンのインヴィテーションだけどね。

TLCのことはあまり知らないのに応募したら当たりました。

クリマンの招待は当選確率100%

これだけが年会費払ってるメリットかも。

会場は1800人ほどのキャパなのに600人ぐらいしか集まってない。

TLCのファンは華やかだね。

いつものロック系のファンとはファッションが全然違う。

オシャレなR&Bというかダンスミュージックだから。

かつてイケイケだったと思われる30代の女性が多かった。

TLCといえば90年代が全盛期だったからね。

メンバーのうちの1人が亡くなられたとか。

そんなこともよく知らないんだけど。

ライヴの方は知らないなりに楽しめましたよ。

"Baby,Baby,Baby"とか"No Scrubs"とか"Unpretty"とか・・・。

このあたりをやったと思うんだけど。

ダンスがお見事。

よく練習してるんだろな〜なんて思いながら観てた。

ダンスが激しいぶん歌の方はパンチに欠けるところもあったけど。

本編は1時間ほどであっという間に終わり。

あれだけ激しいダンスをしてたら体が持たないか・・・。

アンコールでは"Waterfalls"と"Meant To Be"の2曲。

この流れは良かった!

これらの曲は私でも知ってたね。

アンコールもあっという間に終わり。

トータル70分しかなかった。

それでも終演後のファンの方々の上気した顔が印象的。

短かったけどTLCの魅力が凝縮された素晴らしいライヴだったのだろう。

このジャンルには全然興味なかったけどライヴで観るといいもんだね。

さてさて、今週は我らが兄貴ことジンジャーワイルドハートの来日公演。

テンション上がりまくり。

やっぱ私にはロックンロールが合うね。







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2014年06月18日(Wed)▲ページの先頭へ
虎vsハム@甲子園(6/17) 観戦レポ

毎年恒例、阪神タイガースvs日本ハムファイターズの交流戦を観に

野球の聖地・甲子園に行ってきました。

この球場だけは何度行っても特別な感情を持つね。

元高校球児にとっては特別な場所、夢の甲子園だから。

高校の頃のきつかった練習を思い出す。

甲子園を目指せるレベルには無かったんだけど・・・。

さてさて、そんな甲子園で華々しく活躍した選手もいれば、裏街道から

プロ入りした選手もいる。

タイガースvsファイターズは甲子園の優勝ピッチャー藤浪くんと甲子園には

縁のなかった上沢くんの先発。

上沢くんはさぞかし緊張したことでしょう。

7回1失点のナイスピッチングでした。

藤浪くんは初回から150km/h超えの剛速球をバンバン投げ込み、こちらも

8回1失点のナイスピッチング!

どちらも甲乙つけがたい。

それにしてもこの日の日ハムは打線がショボかった。

先日のナゴドで観戦した時よりもさらにパワーダウン。

ついに陽岱鋼と近藤健介まで故障離脱でこれは何かの呪いですか。

ちびっこ村田をスタメンに使わなければならないという苦肉のオーダー。

どう考えても選手が足りなさすぎですね。

そんな中でも活躍してくれたのが西川遥輝!

打っては2塁打と3塁打でこの日の全打点を稼ぎ出してくれた。

塁間を駆け抜けるスピードには惚れ惚れしたね。

さすが甲子園のヒーロー!

智弁和歌山高校では1年生でレギュラーで活躍し甲子園に何度も出場経験あり。

ハルキは甲子園が似合うね。

逆にブレーキだったのが中田翔。

大阪桐蔭後輩の藤浪くんに完璧に抑えられてしまった。

中田も甲子園のヒーローだったのに。

試合は延長12回裏、カーターが打ち込まれて4x-3のサヨナラ負け。

助っ人に甲子園への思い入れは無いだろうからいたし方なし。

しかしこの戦力で阪神に接戦出来たんだから良しとしましょう。

しかし試合時間の4時間半は長かったな〜。

日ハム自慢の中継ぎ陣クロッタ、増井、宮西、カーターも疲れが出てきたかな。

これからもっと疲れが残る暑い時期になるというのに・・・。

今シーズンのファイターズは思いやられますよ。

それもまたlovefightersだけどね。







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2014年06月16日(Mon)▲ページの先頭へ
EXTREME at なんばHATCH ライヴレポ

エクストリーム2年ぶりの来日公演、なんばハッチ行ってきました!

前回は「Pornograffitti」完全再現、今回もワールドツアーはポルノ完全再現

ということだけど日本公演だけは特別仕様。

ベストヒット選曲ということですよ。

ポルノ完全再現だとキラーチューンの"Decadence Dance"がオープニングに

なってしまうというこのもったい無さ。

デカダンスは最後に取っておきたいよね。

今回のオープニングは"Play with Me"

ステージを覆ってた幕が降ろされたところでマイクスタンドに引っかかるという

締まりのない演出。

そしてSEが流れるところからドラムの入り方も失敗。

オープニングのやり直しもあってようやく"Play with Me"

なんやかんや演出の失敗はあったけど曲が始まると盛り上がるね。

ゲイリーが相変わらず元気いっぱい!

ズボンが破れるんじゃないかと心配になるほどの開脚。

マイクを握る上腕二頭筋と三頭筋が素晴らしい!

ヌーノの二の腕も負けてないね。

ギタリストには美しい筋肉とサラサラロングヘアーが必須!

ヌーノは理想的なギタリストですよ。

それに引き替えゲイリーの髪の毛はちょっとやばいかな。

長髪になったのはいいんだけど髪の毛密度が少なくなったような・・・。

ドラムのケビンはひげ密度がかなり高い。

ベースのパットは贅肉がたっぷり。

リズム隊らしい個性かもね。

ヴォーカルとギターがイケメンでベースとドラムが個性派。

これもまた理想的なロックバンドのあり方かも。

ライヴ観ながらそんなことを考えてました。

セットリストは1stから4thまで万遍なく披露してくれた。

"Color Me Blind"は特に良かったな〜。

ヌーノがアコギに持ち替えての"Midnight Express"、その流れで代表曲の

"More Than Words"は当然大合唱!

ゲイリーも「今までで一番素晴らしい!」とのリップサービスいただきました。

本当に言葉にならない感動でした。

そこから一転してファンキーな"Cupid's Dead"で盛り上げて"Am I Ever Gonna Change"

を挟んで"Take Us Alive"

このスピード感のあるロックンロールが一番好きかも。

ヌーノの跳ねるようなギター、間奏ではゲイリーが跳ね馬に跨るポーズ。

最高に気持ちいい!

これぞロックンロール!

ステージ中央にメンバー全員集まっての"Hole Hearted"、そしてQUEENのカバー

"Crazy Little Thing Called Love"というこの展開も最高!

"Bumblebee"ではヌーノが出だしを何度もやり直すという演出。

これはどうなんでしょう。

でもヌーノはかっこいいから許せるね。

本編の締めは"Get the Funk Out"でファンキーに大盛り上がり。

これまた最高!

アンコールではしっとりとジャズィーに"When I First Kissed You"、

なぜかケイティ・ペリーのカバー曲"Dark Horse"を挟んで最後はもちろん

"Decadence Dance"と来たもんだ。

もう最高!

それ以外に言葉が見当たらない。

2時間のロックンロールショーに酔いしれましたよ。

ゲイリーとヌーノはまさにロックスター!

男でも惚れるね。

見た目が良くて音楽もいい。

バンド名通り究極のロックバンドであることを見せつけてくれました。

また来るからね!ってリップサービスなのかどうなのか。

次回はそろそろ新譜を作って来日して欲しいもんだね。

そろそろエクストリームとしての新曲が聴きたいもんですよ。

EXTREME Live at Namba Hatch Setlist
01. Play with Me
02. It ('s a Monster)
03. Rest in Peace
04. Cynical
05. Color Me Blind
06. Flesh 'n' Blood
07. Kid Ego
08. Learn To Love
09. Midnight Express
10. More Than Words
11. Cupid's Dead
12. Am I Ever Gonna Change
13. Take Us Alive
14. Hole Hearted / Crazy Little Thing Called Love
15. Flight of the Wounded Bumblebee
16. Get the Funk Out
〜Encore〜
17. When I First Kissed You
18. Dark Horse
19. Decadence Dance







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2014年06月09日(Mon)▲ページの先頭へ
中vs日(6/8)@ナゴド観戦レポ

今年初めてのプロ野球観戦はナゴヤドームにてドラゴンズvsファイターズ。

交流戦首位を行くドラゴンズはなんとも手強い相手。

小谷野、稲葉、武田勝、武田久、吉川、木佐貫、アブレイユといった昨年まで

活躍していた主力を欠く我らがファイターズ。

戦力的にはかなり見劣りがする。

しかも栗山監督になってからここ2年間はナゴヤドームで勝ったことが無い。

数年前のタイガースのようにナゴヤドームが鬼門に感じられる。

この日の先発は今年売り出し中の二十歳の上沢くん。

ここ3戦は5回持たずにノックアウト。

今回は正念場の先発ですね。

この日は過去3戦の反省を活かしたのかことのほか素晴らしいピッチング!

ベストピッチですよ。

ストレートは詰まらせる、変化球はコーナーに決まる。

ほとんど外野にボールが飛ばない。

エルナンデスなんて2打席連続見逃し三振ですからね。

5回裏2アウト満塁で代打小笠原のところはしびれたね〜。

ホームランが出たら逆転というところ。

元ファイターズの選手には活躍して欲しいけどここでは打たないでくれと

祈りましたよ。

結果どんづまりのセカンドゴロに打ち取ってくれた。

そんなこんなで好調ドラゴンズの打線を7回1安打、しっかり抑えてくれました。

この日は打線の方も珍しく繋がる。

近藤、陽岱鋼、中島のタイムリー!

さらには中田の特大ホームランまで飛び出して6-0の快勝!

こんないい試合は珍しい。

今シーズンは若手育成の年だからファンですら優勝争いはあきらめてた。

だけど現時点で貯金が3つもあってリーグ3位。

これはクライマックス出場圏内を争えるかも。

あんまり高望みをしちゃいけないけど。

でもそんな期待を抱かせるいい勝ち方だったな〜。

ちなみに今シーズンのドラゴンズは応援団が認可されていない。

そのためラッパと太鼓の応援が禁止されている。

にもかかわらず声だけでの大声援。

これはものすごかった。(チャンスはほとんどなかったにも関わらず)

ドラゴンズファンは熱いね。

次の観戦は甲子園のタイガースvsファイターズ。

タイガースファンの熱さが恐ろしい。








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2014年06月05日(Thu)▲ページの先頭へ
Imperial State Electric at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ

世を忍ぶ仮の姿である社会人としていろいろあってライヴレポが

大変遅くなりました。

インペリアルステイトエレクトリック(以後ISE)の名古屋公演があったのは

1週間も前のことですね。

記憶をたどりながらライヴレポ行ってみよう。

前回の来日公演では非常に客入りの悪かったISEの来日公演。

今回も懲りずに東名阪ツアー。

ありがたいことだけどね。

その中でも最も客入りの悪さが予想される名古屋公演をチョイスしました。

予想通り会場は開演時間になっても60人ぐらい。

なかなかの寂しさ。

それでも元気いっぱいロックンロールをぶちかますISE。

前回の来日公演と変わらず手抜きは一切無い。

それどころかさらにパワーアップしてるぐらい。

ニッケとトビアスのギターコンビはおそらく練習したであろうステージアクション

の決めがバッチリ合う。

ギターがお揃いの白のSGなところもグッド!

ただしニッケはGibsonでトビアスはBurnny(フェルナンデス)だったけどね。

ドルフも白のSGタイプのベース。

フロントマンがお揃いの楽器を持つと絵になるね。

しかもみんなグッドルッキング!

ドラムのトーマスは童顔なかわいらしさがあるし。

ロックンロールは見た目の良さも大事ですよ。

演奏はラフなところとタイトなところが絶妙。

ブラックサバスのフレーズをたくみに取り込んで遊び心を見せたりするところも

ロックンロール!

個人的に名曲だと思っている"Can't Seem to Shake It Off My Mind "や

"I'll Let You Down"のちょっと懐かしい感じのポップソング。

このあたりは客入りの悪さを感じさせない盛り上がりだったね。

みんなこの曲が好きだったのか。

チープトリックの曲を思わせるような"Sheltered in the Sand"も良かった。

"A Holiday From My Vacation"のようなストレートなロックンロールも最高!

アルバムで聴いてもいいけどライヴではさらに曲の良さが際立つね。

新譜からの"Reptile Brain"ではドルフがヴォーカルを取ってニッケがベースを

担当するという演出だったけどこれまた素晴らしかった。

新譜からのダークなナンバー"Stay The Night"ではトビアスがヴォーカル。

これも渋い歌声を聴かせてくれて良かった。

アンコールではプリミティヴなロックンロールをたたみ掛ける。

これがISEらしさですよ。

チャック・ベリーやリトル・リチャードのようなスリーコードのロックンロールが

良く似合う。

どれもこれも"Long Tall Sally"に聞こえるけどね。

こういった曲を演奏してるメンバーが一番楽しそう。

楽しそうに演奏してるところを観てるとこっちも楽しくなる。

それがロックンロールですよ。

客入りが悪くて不機嫌になるんじゃないかと思ったけどそんな心配は必要なかった。

1時間40分に及ぶゴキゲンなロックンロール・ショーでしたよ。

もっと多くの人に楽しんでもらいたかったけどね。

次回、もし来日公演があるとしたらもうちょっとお客さんでフロアを埋めたいね。

今度はお客さんが大入りで喜ぶISEの顔が見たい。






サインや写真撮影にも快く応じてくれるメンバー。

ISEのメンバーはホントいい人たちだな〜。






Imperial State Electric at Nagoya Club Quattro Setlist



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