SNOW BLIND WORLD - 2014/07

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2014年07月31日(Thu)▲ページの先頭へ
「Disgraceland」 THE ORWELLS

Disgraceland/Orwells


シカゴ出身のガレージロックバンド、ジ・オーウェルズ。

悪ガキがバンド組んで爆音撒き散らしたらこうなったという

典型的なガレージロック、王道ロックンロール!

今回の「Disgraceland」が日本デビューアルバムになる。

その前に「Remember When」という1stアルバムが出てるんだけど、それも

なかなか良かった。

今回のアルバムはかなり洗練された感じ。

1stのガチャガチャ感は相当なもんだったからね。

それでもキラリと光るメロディーが際立っていた。

スローテンポの"Halloween All Year"なんてどこかビートルズっぽかったりね。

今回の2ndアルバムではさらにメロディーに磨きが掛かっている。

それでいて若者らしいロックの衝動はちゃんとキープしている。

これはなかなかの悪ガキたちですよ。

もしかするとかなり計算高い悪ガキかも。

パンキッシュでメロディアスな"Southern Comfort"が1曲目。

いきなりテンション上がるってもの。

2曲目の"The Righteous One"はTHE DOORSのジム・モリソンを思わせる歌いっぷり。

3曲目"Dirty Sheets"は60年代のサイケロックを思わせる楽曲。

4曲目の"Bathroom Tile Blues"はなんとも言えない青春ポップス。

胸がキュンキュンするメロディー。

ギターソロもメロディー弾きというのが最高!

古臭い感じだけどこんなの大好き。

まさにリバイバル・ロックンロールだな。

これは今年聴いた楽曲の中でも1,2を争う名曲かも。

アルバムはこの後もいい感じのメロディーが目白押し。

気に入った!

そんなジ・オーウェルズだけど今回のサマソニで初来日します。

やったね!

サマソニ大阪では初日ソニック・ステージのトップバッター。

40分ほどの短いステージだろうけど目一杯ロックンロールをぶちかまして

くれるはず。

サマソニにぴったりの今一番生きのいいロックンロールバンド、ジ・オーウェルズ。

悪ガキたちのパワーを全身で受け止めてあげよう。

元悪ガキ、現悪オジサンのサマソニはもうすぐ!



THE ORWELLS

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2014年07月25日(Fri)▲ページの先頭へ
赤鬼魂また来年!

母校である彦根東高校、残念ながら準々決勝で負けてしまいました。

2年連続の甲子園の夢破れたり。

だけど後輩達はよく頑張りました。

コールド負けだったけどね。

今日の彦根の最高気温は35℃。

よくこんな暑い中で野球が出来るもんですよ。

といっても私も高校生の頃(30年前)はやってたんだけどね。

でもこんなに暑くなかったはず。

当時は暑さよりも水を飲ませてもらえないことが一番辛かったな〜。

それと理不尽な監督の罵声と暴力、非科学的で非合理的な練習。

試合するまでに体がボロボロになってましたよ。

そりゃ上手くなるはずが無いよ。

言い訳かも知れないけど。

今の時代に高校野球がしたかった。

そんなことを思いながら母校の試合を応援してました。

勝っても涙、負けても涙。

それが高校野球のいいところだね。

歳のせいか涙もろくなってウルウルしっぱなしだった。

これから3年生たちは受験勉強に勤しむことでしょう。

私のようにアウトローな人生にならないように。

今年も夢と感動をありがとう!

甲子園の夢はまた来年!








2014年07月22日(Tue)▲ページの先頭へ
サマソニタイムテーブル発表!

ようやくサマソニのタイムテーブルが発表されましたね。

待ってました!

観たいバンドの被りが無いかと早速チェックしましたよ。

まったく被り無し!

クリマングッジョブ!

私のサマソニ大阪の行動計画はこんな感じかな。

8月16日(土)

THE ORWELLS (Sonic)

CIRCA WAVES (Sonic)

ROBERT GLASPER EXPERIMENT (Mountain)

休憩

RICHIE SAMBORA (Ocean)

AVRIL LAVIGNE (Ocean)

QUEEN + ADAM LAMBERT (Ocean)

PIXIES (Sonic)


8月17日(日)

REIGNWOLF (Ocean)

VINTAGE TROUBLE (Ocean)

休憩

WHITE LIES (Sonic)

GHOST (Mountain)

ROBERT PLANT (Ocean)

AVENGED SEVENFOLD (Mountain)

PHOENIX (Sonic)


両日ともちょうどいい感じに休憩も取れそう。

QUEENとA7Xのライヴ時間がちょっと短いように感じるけど。

QUEENは年齢的に仕方ないけど若手のA7Xにはもうちょっと頑張って欲しいな〜。

でもおかげで最後にソニックステージが観られる。

野外で花火を見終わってからクロージング的にライヴを楽しめるのはいいかも。

タイムテーブルと行動計画を頭に叩き込んで今日からイメトレ!

ますますサマソニが楽しみになってきましたよ〜。


【追記】

サマソニ大阪2日目はソニックステージのSKY FERREIRAも観れることが判明。

この小悪魔ちゃんは見逃せないね。

休憩時間が無くなるけど。




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2014年07月17日(Thu)▲ページの先頭へ
RIP ジョニー・ウィンター

ジョニー・ウィンターの突然の訃報に驚いてます。

体調が悪かったとか聞いてなかったし・・・。

でももともとアルビノで体は弱かったからいつ亡くなってもおかしくなかったのかも。

2011年の初来日の時、ZEPP Tokyoで入り待ちして目の前で「ジョニー!」と声かけた

にもかかわらず見えてないかのように無反応だったのが印象的。

あの時はヨボヨボな体で座ったままギター弾いてたけどオーラはもの凄かった。

2度目の来日公演ではアンコール前に立ち上がって演奏してくれた。

「クララが立った!」ならぬ「ジョニーが立った!」で大盛り上がりだったな。

この時はかなり体調も良さそうだった。

そして今年の来日公演だけど、残念ながら観に行かなかったんだな〜。

一生の不覚。

悔やんでも悔やみきれない。

なんせボブ・ディランと日程が被り気味だったから年上のディランを選択してしまった。

まさか年下のジョニーが先に逝くとは・・・。

無理してでも観に行けば良かったな〜。

それでも2011年の初来日を2公演と2度目の来日の大阪公演を最前列ど真ん中で観れたのは

最高の思い出。

どのライヴも最高に盛り上がって好々爺のようなジョニーの表情が今でも思い出される。

1990年の急遽キャンセルになった来日公演が実現してたらな〜って今でも思うことがある。

あの時は泣く泣くチケットを払い戻ししましたよ。

それから20年が経って奇跡の初来日と2度目の来日、そして今年の来日とジョニーは

4年の間に3回も日本に来てくれた。

そのうち3公演も観ることが出来たのは最高に幸せなことだったのかも。

ジョニー・ウィンターのロックンロールとブルースは私にとって最高の宝物ですよ。

ジョニーの魂は私の心の中で永遠に生き続けるね。

安らかにジョニー。

ありがとうジョニー。

ゴー・ジョニー・ゴー・ゴー!





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2014年07月16日(Wed)▲ページの先頭へ
映画「チョコレートドーナッツ」

前々から観たかった映画「チョコレートドーナッツ」

地元滋賀では上映が無いので岐阜まで観に行ってきましたよ。

この映画を上映しないとは滋賀の映画館はどうなってるんだ。

困ったもんですよ。

「チョコレートドーナッツ」は実話から生まれた物語ということ。

舞台は1979年のアメリカ・カリフォルニア。

差別と偏見に満ちた世の中で翻弄された家族の物語。

家族といっても特殊なカタチのものなんだけどね。

二人のお父さんとお母さんに見捨てられた障害児。

この二人のお父さんがポイント。

ゲイなんだからね。

当時のアメリカは同性愛者に対する差別と偏見に満ちていた。

そんな中で家族愛を貫こうとする姿に心打たれた。

しかし・・・。

これ以上書くとネタバレしてしまう。

チョコレートドーナッツとハッピーエンドのおとぎ話が好きな障害児。

しかし・・・。

これも言えない。

とにかく最後は号泣ですよ。

主演のルディを演じるアラン・カミングの"I Shall Be Released"(ディランのカバー)

が最後に流れるんだけど声を上げて泣きそうになった。

こんなに泣ける映画は久しぶりというか初めてかも。

愛というものを思い知らされた映画ですよ。

これから観に行かれる方は涙拭くハンカチを忘れないように。






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2014年07月14日(Mon)▲ページの先頭へ
映画「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」

映画「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」観ました。

もう1ヶ月も前のことだけど・・・。

たまたまちょっと時間が空いて、たまたま立ち寄った映画館で、たまたま

その時間に上映されてた映画がこれ。

何の予備知識も無いままに観たこの映画がとても素晴らしかった。

物語は1960年代の初頭、フォーク歌手デイヴ・ヴァン・ロンクの何気ない

1週間を綴っただけのもの。

売れないフォークシンガーの冴えない1週間ですよ。

しかしこれがなかなか心に響くものがあった。

アメリカン・フォークってこれなんだなってね。

分かったような気がした。

ブルースに似たものを感じ取ったけど。

主人公はどん底生活なんだけどなんか元気もらえた気がする。

音楽に救われるってことだな。

60年代の初頭といえばアメリカではフォークブームのまっただ中。

ボブ・ディランとかが出始める前の頃。

ちなみにデイヴ・ヴァン・ロンクはボブ・ディランが憧れたフォークシンガーとのこと。

この物語はデイヴ・ヴァン・ロンクの回想録から作られてるらしい。

監督はコーエン兄弟。

コーエン兄弟の作品では「ノー・カントリー」が大好き。

コメディタッチの「ディボ−ス・ショウ」もおもしろかった。

この作品がコーエン兄弟の最後の作品になるのだとか。

もったいないことですよ。

もっともっと映画を撮って欲しいな〜。

ちなみに主演のオスカー・アイザックはギターも歌もすべて吹き替え無しで

行っている。

なかなかの才能の持ち主。

脇役でジャスティン・ティンバーレイクも出ている。

こちらも当然素晴らしい!

私の大好きなデブ俳優ジョン・グッドマンも出てる。

エンディングに流れるのはボブ・ディランの"Farewell"

エンドロールまでじっくり楽しめる映画ですよ。

フォーク好きにはもちろんのことネコ好きにもオススメの映画。





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2014年07月13日(Sun)▲ページの先頭へ
「A Letter Home」 NEIL YOUNG

ニール・ヤングの新譜がとんでもないサウンドになってる。

CDなのにありえないほどアナログなサウンド。

CDなのにレコード針のプチプチしたノイズを収録してる。

さすがニール・ヤングですな。

やることが大胆!

A Letter Home/Neil Young


なんでも今回は電話ボックスのような録音ブースで一発録りしたらしい。

それも7インチレコード盤に直接刻み込むという手法。

アルバムジャケットはその録音風景。

ギターとニールの片足がはみ出してるね。

こんなの見たこと無い。

この録音ブースはジャック・ホワイトの提案だとか。

ジャックが所有する1947年製の即席レコーディングブース。

さすがジャック・ホワイトも奇才ですな。

ニールがこのブースを気に入って全部これでやってしまおうということに。

さらに悪ノリしてテレビ番組のトークショー風の流れに。

司会者の進行からアルバムは始まる。

『ザ・トゥナイト・ショー・ウィズ・ジャック・ファロン』という番組らしい。

もうやりたい放題ですな。

でもニール・ヤングだから何やっても許せる。

何やってもおもしろい。

ちなみに今回のアルバムはすべてカバー曲。

ウィリー・ネルソンの"Crazy"

ボブ・ディランの"Girl From North Country"

ブルース・スプリングスティーンの"My Hometown"

エヴァリー・ブラザーズの"I Wonder If i Care As Much"

などなどいい曲ばかり。

ニールとは趣味が合うな〜。

なかでも秀逸なのがロッド・スチュワートでおなじみの"Reason To Believe"

ハーモニカとオルガンの牧歌的な音、ニールの不安定な歌声が妙にマッチしてる。

ホンキートンクな魅力だね。

それとゴードン・ライトフットのカバー"If You Could Read My Mind"

これはニールの歌声が哀愁に満ち溢れている。

とにかく素晴らしい!

その他どれもこれもすべてイイネ!

カバーというよりこっちがオリジナルじゃないのかと思えるほど古びたサウンド。

昔懐かしい温かみを感じるサウンド。

デジタル処理されたシャープなサウンドばかりが垂れ流されている昨今、耳が疲れる

ってもんですよ。

たまにはこんなアナログなサウンドがいいもんだね。

ニールがこのアルバムで昔懐かしいレコードの音を再現してくれたのは本当に嬉しい。

CDなのにレコードの音ってのが何か変だけどね。

しかしこれは傑作です。

これをシリーズ化してもらいたいぐらい。




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2014年07月12日(Sat)▲ページの先頭へ
「LIVE 2014」 FRANZ FERDINAND

ライヴが凄いと評判のフランツフェルディナンド。

ついにライヴアルバムが出ましたよ。

今年3月14日のロンドン公演を丸ごと収めたもの。

これがことのほか素晴らしい!

凄いと評判のライヴがそのまま収められている。

とにかく凄い!

Live 2014/Franz Ferdinand

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フランツのライヴは一昨年のサマソニと昨年の単独公演を観てるけど

どちらも本当に凄かった。

具体的に何が凄いのかと聞かれても答えることが出来ないんだけど。

ライヴでのカッコ良さは格別!

フランツはCDで聴くよりもライヴで曲の良さが際だつ。

CDで聴いても素晴らしいんだけどね。

ライヴでさらに曲が栄えるように想定して作ってるに違いない。

シンプルなリズムに繰り返されるギターリフとメロディー。

ある意味AC/DCと手法が似てるのかも。

全然音楽性が違うけどね。

ヴォーカルのアレックスは決して上手いわけではない。

音程がフラつくところもある。

でもそれがいいアクセントになるんだな〜。

シャウトするところはバッチリ決めてくれる。

"This Fire"のシャウトは本当に燃える。

ライヴでの熱さが蘇ってくるってもんですよ。

今回のライヴアルバムはRight Actionツアーのものだけど新旧バランスの取れた

絶妙は選曲がなされている。

代表的な曲はすべて網羅されているし新譜からもいい曲ばかり選ばれている。

新譜からの"Can't Stop Feeling"は特別カッコイイ!

これは盛り上がって当たり前だね。

盛り上がりまくった昨年の単独公演での光景が蘇ってくる。

アルバムの最後に収められているのはもちろん"Outsiders"

メンバー全員がドラムのところに集まって叩きまくるところが目に浮かぶね。

あ〜、ライヴが観たい!

今年はフジロックの出演が決まってますね。

きっとフジロックのベストアクトになること間違い無しでしょう。

このライヴアルバムを聴きまくってフジロックに行った気分になろう。

気分は苗場ですね。

行ったこと無いけど。

出来ることなら今年もサマソニに来て欲しかった〜。




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2014年07月04日(Fri)▲ページの先頭へ
GiNGER WiLDHEART at FANJ TWICE(大阪)ライヴレポ

ジンジャーのライヴが終わって1週間が過ぎました。

先週のことがあまりに楽しすぎて夢を見てたみたい。

夢から覚めたくなかったのに今は辛い現実ですよ。

嗚呼、ジンジャーが恋しい。

ってことで楽しかったあの日を思い出しながらライヴレポ大阪編。

といっても名古屋公演とほぼ同じ内容なんだけどね。

たとえ同じ内容だったとしても何度も観たいのがコアなファンというもの。

この日の会場はアメリカ村のFANJ TWICEというところ。

初めて入ったけどステージの高さに驚いたね。

上を見上げるといった感じ。

天井も高い。

なにより音が良かったな〜。

この日も前座を務めたクリス。

名古屋の時よりも余裕を感じさせるパフォーマンスだったね。

途中でジンジャーとジョンがコーラスに入った時にはクスクス笑いながら

歌うといったリラックス・ムードも良かった。

後ろでCDを売ってるから買って欲しい、とか今度はユーリカ・マシーンズで

来日したいとかMCも口滑らか。

今度は是非ユーリカマシーンズのバンドセットで観たいもんだね。

セットチェンジを挟んでジンジャーワイルドハートの登場。

前日飲みすぎて名古屋公演後グロッキー気味だったジョン・プールも

元気に復活してる。

そのことをジンジャーにいじられてたね。

セットリストは名古屋と同じ。

本編で"Body Parts"を飛ばしてたみたいでアンコールの中でやったのが

違った点ぐらいかな。

ジンジャーのチューニング中に「ジンジャー!」って声をかけると

「ナニ!?」って日本語で答える。

「I Love You!」って声かけると

「ナンデ!?」ってまたまた日本語で答える。

奇しくもこのやりとりは名古屋とまったく同じだったね。

ジンジャーは日本語わかってる気がする。

そのうち日本語でMCする時が来るかも。

この日もなぜか喜怒哀楽という四字熟語を語ってたね。

Silver Ginger 5の"Sonic Shake"をやる前に、ジョン・プールと一緒に来日して

初めて演奏したのは大阪公演だったというジンジャーのMCが良かった。

もちろん英語のMCだけどね。

この日もジンジャーとジョンのアイコンタクトが多かったな〜。

最後は2人でハグしてたし。

とても仲良しさんだね。

こんな場面をスコットが見たらジェラシーかも。

ジンジャーが丁寧に謝辞を述べて最後はこの日も"29x The Pain"で締め。

これで終わりかと思うと寂しくなってしまった。

でもまた来年も来てくれるだろうね。

次はワイルドハーツとして来てくれるかな。

ヘイハローなのかミューテーションなのか。

どんなカタチでもいいから来年も来て欲しい。

ジンジャーの来日公演は年中行事なんだからね。

今回も最高のライヴ、最高のミート&グリートを堪能させていただきました。

ジンジャーありがとう!








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2014年07月02日(Wed)▲ページの先頭へ
サマソニ第22弾アーティスト発表!

サマソニ追加発表もついに22弾まで来ましたか。

今回はようやくトリ前のTBAだったところが発表されました。

邦楽アーティストなんじゃないかとの大方の予測を覆して、

アヴリル・ラヴィーン!

やったね!

3年ぶりにアヴリルちゃんに会える。

その間に何回も単独来日公演してるけどね。

単独公演観に行くほどのファンじゃないけどフェスでは観たい

というアーティスト。

アヴリルはサマソニが似合うね。

サマソニ初出演したときは暑さにまいったらしいけどね。

懲りずに何度も来てくれるアヴリル。

いいことだ。

サマソニ大阪のオーシャンステージはリッチー・サンボラからアヴリル

そしてクイーンという素晴らし流れ。

矢沢ファンやファンキーなにがしのファンにも是非観てもらいたいね。




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