SNOW BLIND WORLD - 2015

SNOW BLIND WORLD
カテゴリ
SNOW BLIND WORLD
SNOW BLIND WORLD/一覧 (2841)


楽天市場最大の品揃え!
ロックTシャツ専門店!?
ラスティエンジェル
ラスティエンジェル



2015年12月
   
   

新着エントリ
FRANZ FERDINAND 来日決定! (10/27)
CRADLE OF FILTH 来日決定! (10/16)
Louisiana Rain 〜 Tom Petty (10/3)
DREAM THEATER at 豊田市民文化会館 ライヴレポ (9/12)
MAYHEM at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ (9/6)
SUMMER SONIC OSAKA 2017.8.19 ライヴレポ(後半) (9/1)
SUMMER SONIC OSAKA 2017.8.19 ライヴレポ(前半) (8/31)
ザ西院フェス2017 ライヴレポ (8/25)
MUSE 来日決定! (8/24)
MICHAEL MONROE 来日決定! (8/2)
KRANG at Hikone Cocoza ライヴレポ (7/27)
サマソニタイムテーブル発表! (7/19)
RUINS ALONE at ダンスホール紅花 ライヴレポ (7/13)
Hot Motto Gumbo 2017 at 西部講堂 ライヴレポ!? (7/4)
PRAYING MANTIS & LIONHEART at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ (7/3)
PAUL SHORTINO at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ (6/23)
REVELLERS at Hikone Cocoza ライヴレポ (6/20)
DREAM THEATER 来日決定!  (6/19)
MUTATION来日決定! (6/7)
MAYHEM来日決定! (6/1)
CAROUSEL KINGS at 彦根Cocoza ライヴレポ (5/25)
IZZY BIZU at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ (5/24)
DEVIL SOUND MANIA Vol.4 ライヴレポ (5/2)
START AT ZERO at 彦根COCOZA ライヴレポ (5/1)
NORAH JONES at 名古屋センチュリーホール ライヴレポ (4/28)
サマソニ日割り&追加発表! (4/20)
PAUL SHORTINO 来日決定! (4/11)
PUNKSPRING 2017 FINAL KOBE ライヴレポ (4/7)
#lovefighters (3/31)

新着トラックバック/コメント





ヤングミセスの下着ショップ
「VIECET」

アーカイブ
2006年 (152)
9月 (22)
10月 (47)
11月 (29)
12月 (54)
2007年 (638)
1月 (75)
2月 (58)
3月 (76)
4月 (45)
5月 (41)
6月 (29)
7月 (76)
8月 (53)
9月 (56)
10月 (44)
11月 (43)
12月 (42)
2008年 (417)
1月 (50)
2月 (41)
3月 (36)
4月 (39)
5月 (39)
6月 (34)
7月 (41)
8月 (34)
9月 (44)
10月 (11)
11月 (21)
12月 (27)
2009年 (458)
1月 (35)
2月 (31)
3月 (31)
4月 (36)
5月 (42)
6月 (43)
7月 (37)
8月 (39)
9月 (43)
10月 (44)
11月 (42)
12月 (35)
2010年 (317)
1月 (35)
2月 (28)
3月 (20)
4月 (28)
5月 (32)
6月 (29)
7月 (29)
8月 (23)
9月 (21)
10月 (19)
11月 (30)
12月 (23)
2011年 (238)
1月 (31)
2月 (28)
3月 (14)
4月 (23)
5月 (28)
6月 (24)
7月 (26)
8月 (20)
9月 (13)
10月 (13)
11月 (9)
12月 (9)
2012年 (146)
1月 (11)
2月 (16)
3月 (15)
4月 (12)
5月 (12)
6月 (14)
7月 (7)
8月 (10)
9月 (11)
10月 (12)
11月 (13)
12月 (13)
2013年 (137)
1月 (14)
2月 (9)
3月 (10)
4月 (13)
5月 (17)
6月 (11)
7月 (7)
8月 (10)
9月 (12)
10月 (9)
11月 (10)
12月 (15)
2014年 (103)
1月 (16)
2月 (10)
3月 (7)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (7)
7月 (10)
8月 (9)
9月 (7)
10月 (7)
11月 (6)
12月 (6)
2015年 (97)
1月 (15)
2月 (8)
3月 (10)
4月 (9)
5月 (9)
6月 (6)
7月 (9)
8月 (10)
9月 (3)
10月 (7)
11月 (6)
12月 (5)
2016年 (93)
1月 (11)
2月 (4)
3月 (9)
4月 (9)
5月 (7)
6月 (7)
7月 (8)
8月 (6)
9月 (8)
10月 (7)
11月 (7)
12月 (10)
2017年 (45)
1月 (5)
2月 (6)
3月 (6)
4月 (4)
5月 (4)
6月 (5)
7月 (5)
8月 (4)
9月 (3)
10月 (3)


アクセスカウンタ
今日:1,562
昨日:3,056
累計:6,047,147


RSS/Powered by 「のブログ

[PR]



2015年12月29日(Tue)▲ページの先頭へ
レミー・キルミスター追悼

まさかこんな日が来るなんて・・・。

私の愛してやまない人、モーターヘッドのレミー・キルミスター。

本日、癌のため亡くなられました。

レミーだけは不死身だと信じてたのに・・・。

今年は体調不良のため何度かステージ出演をキャンセルしたり、

ステージに上がっても途中でやめたりとか、調子が思わしくないことが

あったようでとても心配してました。

しかしフジロックでは元気な姿を観ることができ、やっぱレミーは不死身だな〜

って思ってたところ。

パワフルな演奏を1時間以上やってくれたし、まだまだやれると信じてた。

そして夏の終わりにはニューアルバムも出してくれた。

まだまだやってくれると思ってたのに・・・。

フジロックが最後のレミーになってしまいました。

サマソニ大阪が舞洲に移転した2007年、砂埃舞う野外ステージで観たレミー、

ラウドパークが関西でも開催された2010年、神戸ワールド記念ホールで観たレミー、

翌日には埼玉まで追いかけてさいたまスーパーアリーナでも観たレミー。

もっともっと観たかったな〜。

でもレミーの残してくれたロックンロールは永遠です。

今日はとても悲しい。

モーターヘッド聴きながら追悼です。

悲しいのにモーターヘッドのロックンロールで元気になれる。

これがレミーの凄いところ。

映画「極悪レミー」のなかで人生の終わり方についてこんなことを言ってた。

「死ぬときはカミナリにうたれて山から転げ落ちる。

そして最後にこう言われるんだ『またダマされたな』って」

きっとこんな感じで亡くなっていったんだろうね。

ロックンロールな死に方ですよ。


今も耳に残るレミーのフレーズ。

We Are Motorhead, We Play Rock'n Roll!

レミーありがとう!

MOTORHEAD

2015年12月24日(Thu)▲ページの先頭へ
サマソニ2016開催発表!

サマーソニック2016の開催が発表されました。

日程:2016年8月20日(土)・21日(日)

東京会場:QVCマリンフィールド&幕張メッセ

大阪会場:舞洲サマーソニック大阪特設会場

いつもより1週間遅い日程。

千葉ロッテの試合の都合があるからね。

それよりも大阪が例年通り舞洲で開催できるとのことでひと安心。

なんでもオリックス・バファローズが2軍の施設を舞洲に作るとかで

場所もそのものずばりオーシャンステージのところが地図で示されてた。

しかも天然芝の球場を作るとのこと。

これではコンサート会場としては使用出来ない。

でも来年はまだ舞洲使えるんだね。

良かった良かった。

さあ、来年はどんなアーティストが来てくれるのかな。

今年のようなEDMやJ-POP、アイドルばかりのラインナップじゃなく

ロックンロール多めでお願いしたいところ。

サマソニは洋楽フェスのはずだったんだからね。

もう一度基本に返って欲しいなー。

来年こそロックンロールで暑い夏にしたい。

なにはともあれサマソニ開催発表で夏が一歩近づきました。

夏が待ち遠しい!

Summer Sonic 2016

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年12月21日(Mon)▲ページの先頭へ
BOB DYLAN 来日決定!

ボブ・ディランの来日が決定しました。

最近よく来るね。

今回はホールツアーとのこと。

前回、前々回がZEPPツアーだったので観に行ったけど今回はどうかな・・・。

ツアー日程は下記の通り

【東京公演】
2016年4月4日(月)・5日(火)・6日(水)・18日(月)・19日(火)・25日(月)・26日(火)
Bunkamura オーチャードホール 18:30 open/19:00 start
SS ¥25,000(1階席中通路前[座席指定]/税込、特典付)
S ¥16,000(1階席中通路後・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥13,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)

【横浜公演】
2016年4月28日(木) パシフィコ横浜 18:00 open/19:00 start
SS ¥25,000(1階席中通路前中央[座席指定]/税込、特典付)
S ¥16,000(1階席・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥13,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)

【仙台公演】
2016年4月9日(土) 東京エレクトロンホール宮城 17:00 open/17:30 start
SS ¥25,000(1階席中通路前[座席指定]/税込、特典付)
S ¥16,000(1階席中通路後・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥13,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)

【大阪公演】
2016年4月11日(月)・12日(火) フェスティバルホール 18:00 open/19:00 start
SS ¥25,000(1階席中通路前[座席指定]/税込、特典付)
S ¥16,000(1階席・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥13,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)

【名古屋公演】
2016年4月15日(金) センチュリーホール 18:30 open/19:00 start
SS ¥25,000(1階席後方の中通路前[座席指定]/税込、特典付)
S ¥16,000(1階席・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥13,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)

チケット高いね。

特にSS席は・・・。

SS席には限定ポスターが付くとか。

しかもそのデザインは初来日時のポスターの復刻版らしい。

それにしても高い。

ZEPPツアーで間近に観れたことがお得感満載だったからな〜。

今回のは割高に感じるよ。

ウドーさんの告知文句がいいね。

「ときめき。新しいディランとの出会い。劇場でボブに会える。

夢かなうプレミアム・コンサート。」

たしかにときめく。

新しいディランってどんなのか気にもなる。

しかしチケットがプレミアム過ぎて手が出ないよ。

でも、74歳になったディランがこうやって来日してくれることは嬉しいことだね。

いつまでも長生きして歌い続けて欲しい。

BOB DYLAN

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年12月15日(Tue)▲ページの先頭へ
KING CRIMSON at 大阪フェスティバルホール 2015.12.12

待望のキングクリムゾン来日公演行ってきました。

12年ぶりとなる来日公演だけど私にとっては人生初のクリムゾン体験。

初めて観ることが出来る生のロバート・フリップ。

もう開場前から胸が高まりすぎてドキドキが止まらない。

こんな興奮するライヴは久しぶりだね。

会場のフェスティバルホールも新装されてから初めて。

改装前は92年のアイアンメイデンのFear of the Darkツアー以来だから

23年ぶりですよ。

赤絨毯でものすごく高級感のある会場に変わってた。

これがまた興奮させられるね。

会場に集まったクリムゾンのファンはなかなかのおじさん率。

コアな空気が漂ってましたよ。

そういった雰囲気も含めてクリムゾンのライヴらしいね。

開演前に写真撮影や録音についての注意事項がアナウンスされる。

ベースのトニー・レヴィンがカメラを持ったら撮影可能といったことが

アナウンスされてちょっとした笑いが起こるのも緊張を緩和していい感じ。

開演時間を10分ほど押したところでクリムゾンのメンバーが登場。

みんなビシっとスーツを着込んでまさに英国紳士といった風貌。

フロントにドラムの3人が座ってトリプルドラムの不思議な光景。

後ろの右端にロバートフリップが座る。

おもむろにヘッドフォンをかけるロバート・フリップ。

雰囲気というかオーラがある。

初めて観る生フリップに本当に実在する人物なんだねって思ったり・・・。

また緊張感に包まれる。

メル・コリンズがフルートを吹き始めてじわじわとライヴがスタート。

小曲を終わらせると今度はヴォーカルのジャッコ・ジャクスジクがギター弾き語りで

「ポセイドンのめざめ」収録の小曲"Peace - An End"をしっとりと聴かせてくれる。

歌いだしのところでエフェクター踏み誤って即座に歌い直すってことが起きた。

ロバート・フリップは表情ひとつ変えず見つめるだけ。

なんかこっちまでどんどん緊張してきましたよ。

でもジャッコの美声が素晴らしい!

まるでグレッグ・レイクを思わせる。

曲間のフルートではメル・コリンズが君が代を披露してくれた。

サービス精神旺盛だね。

この曲が終わるやいなやようやくロバートフリップのギターがかき鳴らされる。

しかし音はヴォリュームペダルでじわじわと大きくなってくる感じ。

これはまさしくあの名曲"太陽と戦慄パート1"

長年聴いてきたこの名曲を生で聴けるなんて感動しまくり。

複雑なギターリフとそこに絡むドラム&ベースのリズム隊。

このリズム隊のお仕事も素晴らしいのなんのって。

ドラム3人が見事に役割が分けられていて完璧なアンサンブルを構築している。

リズム隊による音圧がとにかく凄い。

そのぶんトニー・レヴィンのベースがいまいち目立ってなかったかな。

太陽と戦慄パート1が静かに終わっていくと間髪入れず演奏されたのは"冷たい街の情景"

ジャッコのヴォーカルがこれまたグレッグ・レイクに勝るとも劣らない素晴らしい

歌いっぷり。

さらには1stアルバム「クリムゾンキングの宮殿」から"Epitaph"ですよ。

46年前の名曲がまさか生で聴けるなんて・・・。

もう感動の嵐が収まらない。

自分自身が混乱しかけてる。

まさに歌詞通り混乱は我が墓碑銘、明日が怖い、叫び続けるだろうって感じ。

墓碑銘を刻み込んだあとは新曲のお時間。

1stの曲のあとなのにこれが全然違和感のない流れだった。

それほどしっくりくるいい感じの曲。

"Meltdown"の歌メロもまさにクリムゾンといったところ。

是非とも新譜を聴きたいと思いましたよ。

その流れで今度は2000年代クリムゾンの代表曲である"Level Five"

これもまったく違和感の無い流れ。

今回のツアーではセットリストに80年代エイドリアン・ブリュー在籍のあの3部作からは

選曲されていない。

これが良かったのかもね。

再び70年代のアルバム「太陽と戦慄」に戻って"Easy Money"

このややこしいリズムを3人のリズム隊がいとも簡単にこなし、サビ歌い終わりの

「ピヨヨヨ〜ン」というヘンテコな効果音もちゃんと入れてくれた。

この変なところにも感動しまくり。

「Islands」からジャッコのヴォーカルが冴えわたる"The Letters"そしてそのあと

"The ConstruKction of Light"を挟んでついにあの名曲のギターリフが・・・。

そう"Red"ですよ。

昔から聴き慣れたあのギターサウンドがまったく同じ音でここで再現されている。

座って聴かなければならないライヴだけど立ち上がりたくなった。

そこをじっと我慢するのが大変。

曲中で3人のドラミングがまるでQueenの"We Will Rock You"みたいなリズムになった

のも影響したかな。

"Hell Hounds of Krim"というちょっとしたドラムソロを挟んでまたまたキラーチューン

"21世紀の精神異常者"のあの印象的なギターリフが鳴り響く。

ロバート・フリップは相変わらず座ってたんたんと弾いてるだけなんだけどそこが

かえって狂気じみた光景に思える。

ジャッコのエフェクトかけたシャウトも素晴らしい。

そして一番素晴らしかったのがメル・コリンズの狂ったようなサックスプレイ。

客席からの大歓声におどけて応えるメル・コリンズ。

お茶目でいい人そう。

そしてまたギター&サックスのユニゾンで複雑なリズムの間奏を完璧にやってのけた。

もうため息しか出ませんよ。

凄すぎる!

"21世紀の精神異常者"が終わって興奮冷めやらぬままに今度は"Starless"ですよ。

なにこの凄すぎる流れは・・・。

ロバート・フリップのギターがあの独特の甘いトーンを鳴り響かせて、ジャッコが

静かに歌い始める。

そしてサビでは力強く「バイブル・ブラッーク!」のシャウト。

ジョン・ウェットンの歌いまわしとまったく同じ。

ジャッコは時にグレッグ・レイクだったり時にジョン・ウェットンだったり器用に

どちらも歌えるところがいいね。

そしてこの曲で初めて照明の色が赤に変わる。

今までずっと照明は変わり無しという演出だった。

どうせ照明を赤に変えるなら"Red"の時だろうとみんな思ったはず。

真っ赤な照明でもいいから永久にこの曲が続いてくれたらいいのになんて思った。

しかし終わりの時はやってくるもんだね。

これが本編のラストだった。

メンバー全員が立ち上がるとおもむろにカメラを取り出すトニー・レヴィン。

ここからが撮影タイムの始まり。

ステージ上からと客席からとカメラを向け合うなんか変な光景だったなー。

ゆっくりとステージから去って行くけど当然アンコールが鳴り止まない。

再びステージに登場したメンバーはとても機嫌が良さそう。

これはアンコールの曲にも期待できると思いましたよ。

そして演奏されたのはドラムをフィーチャーした"Talking Drum"

当然この流れはあれが来るだろうと予想したらやっぱりその通り

"太陽と戦慄パート2"来ました!

この曲大好き。

やっぱパート2が最高だね。

最初のギターフレーズが鳴ったところで思わず「うぉおお」という声にならない

声が出てしまいましたよ。

なんか急き立てられるようなこのギターリフとリズム。

不思議な高揚感がある。

静と動の対比が素晴らしい!

そして完璧なクライマックスを迎えてのエンディング。

これで終わりじゃない。

最後の最後にやってくれたのは"The Court of the Crimson King"

この荘厳な感動曲がまだ残ってたかー。

ここでもまたグレッグ・レイクを彷彿とさせるジャッコの歌声。

そして印象的なギターフレーズはジャッコがメインで弾いて途中からフリップに

バトンタッチする鮮やかな連係プレー。

そのタイミングが絶妙なステレオ効果を生んで唸らされました。

この人たちの演奏技術は素晴らしすぎる。

それにメンバー全員まったく合図無しに演奏をピタッと合わせられるのだ。

どんんだけ練習を積んできたことだろうと考えさせられる。

さすがプロ集団ですよ。

さすがクリムゾンですよ。

あっという間に感じた2時間ちょっとのステージ。

最後はまたまたトニー・レヴィンがカメラを持っての撮影タイム。

そして誰もひと言も喋らずにただ観客席に優しい目を向けて去っていくメンバー。

ロバート・フリップが一人残って最後にちょこっと頭を下げて去っていく。

カッコイイ!

69歳でこんなカッコイイ人が他にいるだろうか。

ルックスはカッコ良くないけど存在がカッコイイのだ。

惚れ直したね。

今回のツアーではベストセレクション的なセットリストになってるけどこの日の

大阪公演はその中でも選りすぐりのベスト選曲だったように思う。

今までクリムゾンはファンの望む曲をあえて外してくるようなところがあったけど

今回はどうしてなんだろう。

こんなことは逆にクリムゾンらしくないと思ったりして・・・。

なんかこれが最後のツアーのような気がしてくる。

そうでないことを祈るだけだけど。

今回初めて生のクリムゾンを観たけどとんでもないライヴを観てしまったというのが

率直な感想。

こんなライヴを観てしまったらもう思い残すことは無い。

一生の思い出になった。

ロバート・フリップはじめとするクリムゾンのメンバーに感謝しかない。

それと音響が素晴らしかったフェスティバルホール。

クリムゾンの紡ぎだす細やかな音まで忠実に鳴り響かせてくれたこの

会場にも感謝したいね。


The Elements of King Crimson Tour in Japan 2015
Setlist
01. Peace - An End
02. Larks' Tongues In Aspic Part I
03. Pictures Of A City
04. Epitaph
05. Radical Action (To Unseat the Hold of Monkey Mind)
06. Meltdown
07. Radical Action (To Unseat the Hold of Monkey Mind II)
08. Level Five
09. Easy Money
10. The Letters
11. The ConstruKction of Light
12. Red
13. Hell Hounds of Krim
14. 21st Century Schizoid Man
15. Starless
---ecnore---
16. The Talking Drum
17. Larks' Tongues In Aspic Part II
18. The Court of the Crimson King

King Crimson

King Crimson

King Crimson

ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年12月08日(Tue)▲ページの先頭へ
IMPERIAL STATE ELECTRIC 来日決定!

インペリアルステイトエレクトリックとザ・タットサンズがカップリングで

来日決定!

ということで喜んでたら日程が喜べない。

●大阪 2016年3月29日(火) 梅田CLUB QUATTRO
OPEN18:00/START19:00
前売¥6,500(スタンディング・税込・ドリンク代別途)

●東京 2016年3月30日(水) 渋谷CLUB QUATTRO
OPEN18:00/START19:00
前売¥6,500(スタンディング・税込・ドリンク代別途)

なんですか、この年度末の日程は・・・。

しかも名古屋飛ばし・・・。

この時期のバックチェリーとかテデスキトラックスとかヴィンテージトラブルの

チケットをもう取ってるからな〜。

キビシイやん。

でも観たい!

Imperial State Electric

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月30日(Mon)▲ページの先頭へ
THE WiLDHEARTS at 心斎橋Fanj Twice ライヴレポ

今年も来てくれましたジンジャー兄貴!

今回はワイルドハーツとしての来日公演。

今年は来てくれないのかと記録が途絶えるかもとやきもきしていたところに

急遽の来日公演で今年も連続来日記録は途絶えませんでした。

さすがジンジャーです。

日本愛はとどまることを知らない。

そんなジンジャーの愛を受けに、そして私のジンジャー愛をぶつけに、

ファンとバンドが相思相愛なワイルドハーツのライヴを観に行ってきました。

会場は昨年と同じ心斎橋Fanj Twiceという小さなハコ。

今回は久しぶりにワイルドハーツとして来てくれるというのにこんな狭い

ハコで大丈夫なのかと心配しましたよ。

それでもソールドアウトしないのがなんだか寂しい・・・。

オープニングアクトはHEY HELLO!というジンジャーのハロープロジェクト。

いつのまにかヴィクトリア嬢が脱退してメンバーはヴォーカルにホリスさん。

ベースにToshiさん、ドラムはAiさん、ギターがレヴさん、ギター&ヴォーカルは

もちろんジンジャー。

日本人との混合バンドになっている。

"Black Valentine"で始まって"Punk Wars"や"Lack For Rock"などアルバム収録曲と

新曲を何曲かやってくれた。

ジンジャーがとにかく楽しそう。

ステージの端っこでメンバーを見ながら演奏してる表情が良かった。

ヴォーカルのホリスは迫力あるし、ギターのレヴはキレキレの動き。

ベースのToshiさんはパンクロッカーって感じ。

シド・ヴィシャスのように口をゆがめた表情がいいね。

ただヴィクトリアがいないのが寂しく感じた。

最後は私の大好きな"Swimwear"をやってくれたんだけど、これはヴィクトリアの

歌声が好きだったんだよねー。

ヴィクトリアは今どこでなにやってるのか知らないけどこれからもがんばって欲しい。

HEY HELLO!

ステージの幕が閉じられて次はワイルドハーツのためのセットチェンジ。

ステージが見えないから期待がどんどん膨らむ。

幕が開けられると目に飛び込んできたのはステージ後方の電飾スマイリーボーン。

これはカッコイイ!というかお金かかってる。

CJ、ジョン・プール、リッチが出てきて最後に登場するのはジンジャー。

そして奏でるギターは"I Wanna Go Where The People Go"

今回はアルバム「p.h.u.q」の完全再現だからこの曲から始まるのはわかっていたけど

実際に聴くとトリハダ立つほど感動するね。

ライヴで何度も聴いているというのに。

このキラーチューンから始まって盛り上がらないわけがない。

腕上げまくりのシンガロングしまくり。

アルバム通りの"V-Day"、"Just In Lust"といったライヴでは滅多にやらない曲も嬉しい。

"Nita Nitro"のようなかつてのライヴ定番曲もすごくいい。

"Jonesing For Jones"のようなバラードも感動した。

"In Lilly's Garden"のような美しい曲もちゃんと再現してくれた。

まさかこれが生で聴けるなんてね。

そして最後はもちろん"Getting It"で大盛り上がり。

あっという間に感じた「p.h.u.q」完全再現でした。

ジンジャーたちはいったんステージに引っ込んで次は第2部になるんだけど、この間が

客席では"Don't Worry About Me"の大合唱になってこれが大変。

なかなか戻ってきてくれないもんだから。

しばらくして嬉しそうにステージに現れたメンバーたち、そして第2部のオープニングは

"TV Tan"でガツンとスタート。

"Nothing Ever Change But The Shoes","Sick Of Drugs"といった初期の定番曲、

"Weekend","Someone That Won't Let Me Go"といった人気曲を次々と繰り出してくる。

もう最高!

どれもこれもおもっきり歌える。

さらには"By Baby is A Headfuck"でヘッドファック連呼しまくり。

「Endless Nameless」から"Anthem"をシレーっと演奏したのもレアで良かった。

最後は"29x The Pain"で締め。

これでもう終わりなのかとしみじみしてしまったな〜。

ワイルドハーツ最高すぎる。

ジンジャーのこと好きすぎる。

とにかく曲がどれもこれもいい。

そしてジンジャーの一挙手一投足すべてがかっこいい。

これぞ憧れのロックスターですよ。

コミカルな動きのジョン・プール、ギターの弾き方がカッコ良くてコーラスの上手いCJ、

必死でリズムを刻む姿が愛おしいリッチ、ワイルドハーツのバンドの素晴らしさを

めいっぱい感じ取りましたよ。

ライヴ終了後は恒例の出待ち。

写真撮ったりサインしたりとファンとの交流を大事にしてくれるジンジャーたち。

ライヴで疲れてるだろうけど笑顔で対応してくれることにいつもながら感謝感激です。

また来年はどんな形式で来てくれるのか今からとても楽しみ。

ジンジャーの連続来日記録は永遠に続いて欲しいね。

それから、毎年ジンジャーの来日に合わせて全国から集まってくるファンのみなさん。

そんなファンのみんなと今回も親睦を深めることが出来て最高に幸せでした。

この仲間たちも含めてジンジャーファミリーだね。

最高のファミリーですよ。

THE WiLDHEARTS

THE WiLDHEARTS

ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月21日(Sat)▲ページの先頭へ
BUCKCHERRY来日決定!

バックチェリーの来日が決まりました!

日程は下記の通り。

<Buckcherry Japan Tour 2016>

●2016年3月23日(水) TSUTAYA O-EAST
open 18:30 / start 19:30 

●2016年3月24日(木) umeda AKASO
open 18:30 / start 19:30 

【チケット】
All Standing ¥6,600 (税込・入場時別途ドリンク代)
※6歳未入場不可 / 6歳以上チケット必要
VIPアップグレードチケット有り
※詳細は後日発表
(問)H.I.P. 03-3475-9999 / www.hipjpn.co.jp

今回は名古屋飛ばしですか・・・。

そうですか・・・。

バックチェリーは好きすぎていつも大阪と名古屋観に行ってるのに

今回は名古屋無いのですね。

残念・・・。

しかたない、大阪公演だけで我慢するとしよう。

バックチェリーの新譜「ロックンロール」は素晴らしいアルバムだったから

ここからたくさんやって欲しい。

でも最近のセットリスト見ると3曲しかやらないみたいだね。

全部で15曲ほど。

01. Lit Up
02. Rescue Me
03. Bring It On Back
04. Next 2 You
05. Everything
06. Sorry
07. Get With It
08. Ridin'
09. Tight Pants
10. Gluttony
11. Wrath
12. The Feeling Never Dies
13. Crazy Bitch
14. Say Fuck It (Icona Pop cover)
15. Too Drunk...

今回もライヴ時間にして90分ほどかな。

もうちょっとやって欲しいな〜。

聴きたい曲がもっともっとあるのに。

Buckchery



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月16日(Mon)▲ページの先頭へ
「Get Up」 BRYAN ADAMS

ブライアン・アダムス12枚目のスタジオアルバム「ゲットアップ」

前作の「11」から7年ぶりだから超久しぶり。

昨年カバーアルバム「Tracks of My Years」を出してるけど。

このカバーアルバムはビートルズ、ボブ・ディラン、ビーチボーイズ

といったベタな選曲だったけどなかなか良かった。

でもあまり話題にも上がらなかったね。

アレンジも選曲も無難過ぎたか・・・。

好きだけど・・・。

いまいち盛り上がりに欠ける最近のブライアンだけど今回のアルバムは

久しぶりにいい感じ。

いや、毎回どれもこれもいい感じには違いないんだけど。

かつては「死ぬまで18歳!」と歌ったブライアンだけどここ数作は大人びた

雰囲気が強く感じられた。

バラード多めでアレンジも大人しめ。

しかし今回のアルバムは若さが蘇ってる。

原点回帰といっていいんじゃないかな。

56歳になってなにか吹っ切れたのかも。

しかし髪の毛がどんどん短くなってヘンテコな髪型になってる。

これは良くない。

せっかく髪の毛が豊富にあるっていうのに・・・。

Get Up/Bryan Adams


さてさて、アルバム「ゲットアップ」だけどオープニングからとても素晴らしい。

まずはロカビリー調の"You Belong To Me"で始まる。

これがノリノリのアップテンポで若々しい。

続いての"Go Down Rockin'"これが最高!

まるで80年代のブライアンを思わせる楽曲。

得意のミドルテンポでハスキーボイスが似合う骨太ロックンロール。

ブライアン特有の青臭さ全開なのだ。

これぞ死ぬまで18歳と言い切ったブライアンですよ。

そして哀愁バラードの"We Did It All"

どこかで聴いたことあるようなメロディーだけどそこがいい。

ビートルズっぽく感じる。

しかしブライアンが歌うと哀愁が割り増しされるね。

いい声してるわ〜。

"That's Rock and Roll"はブライアンらしい骨太ロックンロール。

"Don't Even Try","Do What Ya Gotta Do"といったポップな楽曲もすごくいい。

ちなみに今回のアルバムのプロデューサーはELOのジェフ・リン。

さすがジェフ・リンといったポップなアレンジが随所に散りばめられている。

それでいてアレンジはうるさすぎない。

ハスキーなブライアンの歌声がちゃんと堪能できる。

"Thunderbolt"ではブライアンの歌声がエフェクト処理されてる感じだけどね。

これはこれでいいアクセントになってるかも。

アコースティックバラード"Yesterday Was Just a Dream"をしっとりと聴かせて、

そして最後は80年代最盛期を思わせるポップでロックな"Brand New Day"

ゲラッ!ゲラッ!ゲラッ!(Get Up!)という歌詞がいいね。

とてもポジティヴになれる青春ロックンロールですよ。

この青臭さがブライアンの持ち味。

久しぶりにブライアン節全開のアルバムに出会えた気がする。

ただし収録時間はとても短い。

ボーナストラック4曲足しても40分に満たない収録時間。

これもまた80年代らしいところか。

まさに原点回帰だな。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月11日(Wed)▲ページの先頭へ
「Keep The Village Alive」 STEREOPHONICS

ステレオフォニックス9枚目のアルバム「キープ・ザ・ヴィレッジ・アライヴ」

Keep the Village Alive/Stereophonics


ステフォもついにベテランの領域に入ってきてるね。

今回も骨太ロックは健在。

UKロック王道といった感じ。

王道過ぎて特徴を紹介しづらい面がある。

でも王道はいいこと。

特徴といえばヴォーカルのケリー・ジョーンズの眉毛かな。

眉毛が立派。

骨太ロックの骨太眉毛ですよ。

この眉毛の歌声だけどこれがいい感じにハスキー。

そこが最高!

背はちょっぴり低い。

でもヴォーカルスタイルはダイナミックでソウルフル。

そして眉毛が立派。

パーティーロックンロールからリズム&ブルース風なもの、ブルース、

カントリー、ジャズィなものまでなんでも歌いこなす眉毛。

今回のアルバムも楽曲はバラエティに富んでいる。

パーティーロックンロールな"C'est La Vie"で幕を開けて、U2っぽい"White Lies"

ステフォらしいヘヴィーな"Sing Little Sister"と怒涛の王道UKロック。

"I Wanna Get Lost With You"はウェットなメロディーにポップなところもあり

最高にいい曲。

眉毛の歌唱も素晴らしい!

続く"Song For The Summer"はバラード調で秋に聴くのにぴったりなサマーソング。

ソウルフルな眉毛の歌声が絶品!

泣かせる眉毛。

"My Hero"もオーケストラアレンジでしっとりしたバラード。

気怠さを出した歌い方でこれまた眉毛の魅力全開。

"Sunny"はステフォらしい様式美のある楽曲。

ソフトな始まり方で中盤に盛り上がって、そして後半にたたみ掛けてくる最高に

エモーショナルなギターソロ。

眉毛はギターも素晴らしい!

ギタリストにアダムを正式メンバーに入れたけど美味しいギターソロは全部

眉毛が弾いてしまう。

アルバムを締めくくるのは"Mr.And Mrs. Smith"

哀愁とポップが絡み合ってこれまたとてもいい曲。

ステフォはホントにいいバンドだな〜。

どこがいいってのが説明しづらいけどいいバンドですよ。

やっぱ眉毛の魅力かな。

眉毛のロックンロール!



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月06日(Fri)▲ページの先頭へ
「Blackout States」 MICHAEL MONROE

マイケル・モンロー53才、今もなおロックスター。

これほどロックスターという肩書が似合う人は他にいない。

頭のてっぺんからつま先までどこを取ってもロックスター。

さぞかし破天荒な生活してるんだろうと想像するんだけど、

実はロック界で最もストイックな人。

ドラッグはもちろんのこと酒・タバコもしない。

ましてや女遊びなんてものもしない。

環境のために車にも乗らない。

もっぱら自転車なのだ。

SEX,DRUG & ROCK AND ROLLのイメージとは全く違う。

そんなストイックな生活のおかげなのか、80年代初頭のデビュー以来、

今までずっと第一線で活躍している。

細マッチョな体型も全然変わらない。

ブラックアウト・ステイツ~デラックス・エディション【3,000セット限定生産/フル・ライヴDV.../マイケル・モンロー


そんなモンちゃんが今回も素晴らしいソロアルバムを出してくれている。

ハノイロックス再解散後3枚目のアルバム。

過去2枚はそれぞれジンジャー、ドレゲンといったギタリストが参加してたけど

今回はリッチ・ジョーンズが参加。

今までのギタリストと比較すると知名度的には低いかもしれないけど私的には

大歓迎のギタリスト。

前回の来日公演でもドレゲンと入れ替わりで来てくれていた。

ギタリストとしての派手さは無いかもしれないけどマイケル・モンローの

サウンドにはぴったりのギタリストですよ。

もう一人のギタリスト、スティーヴ・コンテとの相性も抜群。

背の高さは好対照だけど。

今回のアルバム「ブラックアウト・ステイツ」は過去2作とまったく同路線。

というか、マイケル・モンローはハノイロックス、デモリション23、

エルサレム・スリム、そしてソロアルバムとどれを取っても同じ路線。

いつもモンちゃん流のロックンロール。

荒削りなパンク風なところがありながらとてもメロディアス。

時おり哀愁のあるウェットなメロディーを散りばめてくれる。

それを決して上手に歌おうとしない。

そこがモンちゃんのカッコ良さ。

ロックンロールは下手なぐらいの方が伝わるものがある。

オレにも出来そうやん!って思わせるところがいいね。

だけどマイケル・モンローの曲はコピーしてみると非常に難しい。

あの歌い方は真似できそうで出来ない。

今回もモンちゃん意外とハイトーンがんばってる。

今回のアルバムでお気に入りの曲は"Old King's Road","Blackout States",

"Under The Northern Lights"(←Dee Dee Ramoneの曲)といったところ。

その他も全部いい曲ばかり。

スティーヴ・コンテとリッチ・ジョーンズの共作がとりわけ素晴らしいね。

過去3作では一番のお気に入りのアルバムかも。

ちなみに限定版にはライヴDVDが付いている。

50歳の誕生日を記念した地元フィンランドでのライヴ映像。

ギターにドレゲンがいた頃のものでとにかくカッコイイ!

モンちゃんの50歳とは思えない身のこなしは必見。

来年ぐらいにまた来日公演してくれるかな。




←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年11月02日(Mon)▲ページの先頭へ
TEDESCHI TRUCKS BAND 来日決定!

テデスキトラックスバンド来日決定!

2年ぶり3度目。

今回の日程は下記の通り。

2016年3月30日(水) 名古屋市公会堂 18:30 open/19:00 start
S ¥9,800 A ¥8,800([座席指定]/税込)

2016年3月31日(木) オリックス劇場 18:00 open/19:00 start
S ¥9,800(1F席・2F席・3F席[座席指定]/税込)
A ¥8,800(3F席後方数列[座席指定]/税込)

2016年4月1日(金) 日本武道館 18:00 open/19:00 start
S ¥9,800(アリーナ席・1F席・2F席[座席指定]/税込)
A ¥8,800(2F席後方数列[座席指定]/税込)

ついに全公演座席指定になってしまった。

名古屋までもが・・・。

東京公演は日本武道館というのが素晴らしい!

ついにここまで来たかという感じ。

それとともにチケットのお値段も高くなったもんだね。

いたしかたあるまい。

それだけの実績があるしね。

それにバンドメンバーの人数も多いから。

今回も名古屋公演に行こうかな。

歴史ある名古屋市公会堂でテデスキトラックスバンドが観られるなんて。

これはいいに決まってる。

しかし日程が年度末というのが・・・。

万障繰り合わせて行くしかないけど。

TEDESCHI TRUCKS BAND

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月28日(Wed)▲ページの先頭へ
「Honk Machine」 IMPERIAL STATE ELECTRIC

わたし的に発音しにくいバンド名の上位にランキングされるこのバンド、

インペリアルステイトエレクトリック。

舌噛みそうになる。

でもこのバンドのサウンドがものすごく好みなんです。

適度に甘くポップで、適度に切なさがあって、適度にハード。

理想的なサウンドです。

Honk Machine/Imperial State Electric


そんなインペリアル〜(以下 ISE)が通算4枚目となる新譜「ホンク・マシーン」を

出しました。

これがいつもながらに理想的なサウンドでとてもいい。

メロディーがもう最高!

哀愁度合いもちょうどいい。

今までのアルバムで最もメロディアスかも。

ニッケ・アンダーソンのソングライティングにますます磨きが掛かっている感じ。

ニッケはヘラコプターズの時からブレてない。

メロディアスなロックンロールはニッケの持ち味。

今回のISEの新譜ではさらに甘さと切なさを増量した感じ。

時に昭和歌謡を思わせるそのメロディーに懐かしさまで感じてしまう。

それでいてロックンロールの醍醐味は失われていない。

楽曲はとてもシンプルで無駄がいっさい無い。

だからアルバム12曲があっという間に聴き終わる気がする。

捨て曲無し!

オープニングの"Let Me Throw My Life Away"はKISSっぽい。

親しみやすいメロディーとノリの良さが最高!

"Anywhere Loud"は昭和っぽい。

なんか知らんけど懐かしさを感じさせるいいメロディー。

"Guard Down"は疾走系ロックンロール。

ライヴで盛り上がりそう。

"All Over My Head"はウェットなメロディーのポップソング。

初期ビートルズの雰囲気。

"Walk On By"は後期ビートルズっぽいというかジョン・レノンっぽい。

ヴォーカルに掛かるエコー具合がジョン・レノンと同じ感じ。

ソフトでメローだけどこの曲一番好きかも。

アルバム後半もこんな感じでどれもこれも好みな曲ばかり。

ISEはいいアルバムを作ってくれたもんですよ。

これは是非とも来日公演をやって欲しい。

過去2回の来日公演は客入りが寂しくて悲惨な状況だったけど。

今度はせめて会場半分ぐらい埋めて盛り上げてやりたい。

懲りずに来てくれたらのことだけどね。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月20日(Tue)▲ページの先頭へ
「Crosseyed Heart」 KEITH RICHARDS

キース・リチャーズ23年ぶり3枚目のソロアルバム「クロスアイド・ハート」

71才だけどその年齢に相応しい老け具合。

昔から老け顔だったからな〜。

今でもロックンロールし続けてるのが奇跡みたいな人だから。

かつてはドラッグ常習でいつ死んでもおかしくないような人だった。

今ではいくぶん健康的な生活をしてるみたいだけど。

生き様がまさにロックンロールな人。

ローリング・ストーン・ギャザー・ノー・モスだね。

Crosseyed Heart/Keith Richards


そんなキースのソロアルバム「クロスアイド・ハート」が素晴らしいのなんのって。

アコギ一本でカントリーブルース調ホンキートンクな歌い方で始まる"Crosseyed Heart"

それを途中でぶった切るようにドラムから始まるロックンロール"Heartstopper"

この流れが最高!

決して歌は上手くない。

どちらかというと下手な方だけど自由なメロディーと独特のリズム感がたまりません。

これがキースの持ち味。

しゃがれきった声がお爺さんだけどカッコイイ。

ストーンズの独特のリズム感もこのキースのギターとコーラスが影響してるね。

ジャストで合わさないリズム感、気分次第な感じの歌メロ。

気持ち良ければ万事OK!

これがロックンロールですよ。

アルバム全編キース流のロックンロールで貫かれている。

ブルースだったり、レゲエ風だったり、カントリー調だったり、ダンサブルだったり、

はたまたブギーあり、ハードロックあり。

スローテンポもアップテンポも全部キースのロックンロール。

"Illusion"はノラ・ジョーンズとの共作でデュエットも披露してくれている。

これが意外とハマってる。

スモーキーなノラちゃんの歌声とキースのしゃがれた声は抜群の相性。

バラード調なところもいいね。

"Something For Nothing"はストーンズのアルバムに収録されてそうなキースらしい

ポップなロックンロール。

まるで"Happy"を思わせるね。

シングルカットは"Trouble"

まさにトラブルメーカー、キースらしい曲だね。

70歳過ぎても元気にロックンロールし続けているキース。

いつまでも転がり続けるのがロックンローラー。

ストーンズは休養に入ってるみたいだけどロニーはフェイセズで活動をするとか

しないとか。

キースもソロアルバム出したことだしツアーをやって欲しいものだね。

キースのソロライヴが観てみたいものですよ。

キースには長生きしてもらっていつまでもかっこいいロックンローラーで

あり続けて欲しい。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月19日(Mon)▲ページの先頭へ
VINTAGE TROUBLE来日決定!

ヴィンテージトラブルの来日公演が決定しました。

待ちに待った単独公演です。

しかも地方公演もある。

日程は下記の通り。

2016/4/4(月)大阪 BIG CAT
OPEN 18:30 / START 19:30

2016/4/5(火)名古屋 DIAMOND HALL
OPEN 18:30 / START 19:30

2016/4/7(木)東京 EX THEATER ROPPONGI
OPEN 18:30 / START 19:30

2016/4/8(金)横浜 BAY HALL
OPEN 18:30 / START 19:30

年度初めの平日という厳しい日程です。

でも万障繰り合わせて観に行かなければならないでしょう。

サクラ〜、サクラ〜♪のアカペラのオープニングにもいい季節。

サマソニでは季節外れ感があった。

大阪BIG CATのような小さなライヴハウスでやってくれるのが嬉しいね。

盛り上がるに決まってる。

今後こんな小さなライヴハウスで観ることなんてできなくなるかも。

数年後にはスタジアムを埋めるような超大物になるはずだから。

今最も熱いリズム&ブルース&ロックンロールバンド、ヴィンテージトラブル。

来年の春が待ち遠しい!

Vintage Trouble



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月15日(Thu)▲ページの先頭へ
「Still Alive?」 THEE OUT MODS

ロスアンゼルスで結成されたパンクバンド THEE OUT MODS

アメリカのバンドではございません。

なんやかんやあって今は日本(東京)で活動中とのこと。

2008年に「Rock'n'Roll Pirates」という素晴らしいデビューアルバムで

登場したけどその後いろいろあったみたいで・・・。

それでバンド活動を休止していたとか。

デビューアルバムには"SAKURA","ロクデナシ"といったカッコイイ曲が

収録されてる。

ヴォーカルのSANAさんの巻き舌な感じの歌い方が特徴的。

女性とは思えない迫力ある歌い方はまるでジョーン・ジェット、または

スージー・クアトロ。

楽曲はどれもこれもパンキッシュなノリのいいロックンロール。

シニカルな歌詞も好み。

"SAKURA"のファイト!ファイト!死刑囚!って歌詞は最高だね。

ライヴが観たいと思ってたもんですよ。

そんなアウトモッズがようやく新しい音源を発表してくれました。

マキシシングル「Still Alive?」

まだ生きてる?

このクエスチョンマークがいいね。

アウトモッズのロックンロールは生き続けてます。

「こんな時代にCD買う人っているの・・・? まっ、いんだけどね。」

こんなコピーも最高!

"Crush!!","楽したい","シンプル"の3曲収録。

これが実に素晴らしい!

「イチ、ニ、サン、シ」と日本語のカウントで始まる"Crush!!"

暴走気味にはじけまくったロックンロール。

「いつまでも仲間だよってLINEで適当ほざいてる 

スマホを踏みつぶし CRUSH!! CRUSH!!」

歌詞もクラッシュしまくってる。

"楽したい"の歌詞なんかも最高!

「楽をしたい、歳を重ねるたびに体にくるから」

まさにそのとおり。

"シンプル"なんてレーナードスキナードの"Simple Man"とはまたひと味違う

魅力がある。

「シンプルに行くといつも邪魔される 

だからこそこそと裏で夜なべして爆弾作るぜ」

ロックだな〜。

3曲しか聴けないのがとても物足りないことですよ。

是非ともフルアルバムを聴かせて欲しい。

そして関西でもライヴをやって欲しい。

東京では精力的(!?)にライヴ活動されてるみたいで今年の12月23日には

待望のワンマンも行われるとのこと。

2015.12.23(Wed)@下北沢Daisy Bar
ワンマンだよ全員集合!!

これは観に行きたい!

でも東京ですよ。

無理ですね。

是非とも関西でライヴをお願いしたいもの。

いつかきっと実現して欲しい。

その時はいろいろSANAさんにお礼を言わないといけないし。

彦根にはCOCOZAというアウトモッズに合いそうなライヴハウスもあるんだけどな〜。

とにかくこうやってアウトモッズが復活してくれたことがなによりも嬉しい。

ロックンロール・スティル・アライヴ!

アウトモッズ・スティル・アライヴ!

THEE OUT MODS



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月14日(Wed)▲ページの先頭へ
「Bad Magic」 MOTORHEAD

モーターヘッドの通算何枚目かのスタジオアルバム「バッド・マジック」

これだけ長いことやってると枚数がわからなくなってくる。

たぶん23枚目ぐらいだと思うけど間違ってたらゴメン。

昨年あたりから体調不良でライヴを取りやめたりしてるレミー御大。

ライヴ中に体調不良になってステージを降りることもしばしば。

レミー御大69才。

無茶苦茶な人生を歩んできただけあって体はボロボロなのでしょう。

生きてることが奇跡のような人だからね。

それでも休まずロックンロールしてくれるところがレミーの偉大さ。

ステージで死ねたら本望だと言ったとか言わないとか・・・。

今年はフジロックではわざわざ極東の日本、しかも新潟は苗場まで来てくれた。

そこでちゃんとライヴをやってくれた。

それを観ることができたなんてありがたき幸せ。

今でもその記憶は鮮明ですよ。

Bad Magic/Motorhead


そんなレミー率いるモーターヘッドの新譜「バッド・マジック」がとてもいい。

新譜といっても何も変わらない暴走ロックンロール。

デビューから今年で40年。

一貫した暴走ロックンロール。

80年代半ばにメンバーチェンジして「Another Perfect Day」を出した時が

唯一変化したと言われたりもしたけどね。

なんせギターに元THIN LIZZYのブライアン・ロバートソンが加入したから。

ちょっとだけメロディアスなギターが奏でられていた。

でも今聴きなおせば全然変わってないようにも感じる。

これもモーターヘッドなんだから。

それ以降、メンバーチェンジを繰り返しながらメロディアスな部分を見せつつも

暴走ロックンロールは変わっていない。

そして現ラインナップになってから20年になる。

エディ・クラーク、フィル・テイラーそしてレミーによるモーターヘッドが最も

印象深いけど、今のフィル・キャンベルとミッキー・ディーが一番長い。

ライヴでの息の合ったパフォーマンスも素晴らしい。

そしてスタジオ作品もコンスタントに出してくれる。

心配なのはレミーの体調だけ。

レミーの声はかなり衰えが感じられるもののそれも味だね。

もともと綺麗な声で歌うタイプじゃないし。

歌うというよりガナってる感じだし。

ボブ・ディランの枯れ方と似たようなものを感じる。

"Thunder & Lightning"のシャウトなんてとてもカッコイイ。

ライヴ映えしそう。

"Till The End"のようなバラード調の曲でも枯れた声が素晴らしい。

今回はストーンズのカバー"Sympathy For The Devil"が収録されている。

これもまた素晴らしい。

ストーンズとは違う悪魔との戯れ感があるね。

ストーンズはデビューから50年を超えている。

モーターヘッドもストーンズ同様50年を超えて活躍して欲しいもんだね。

そのためにはレミーが元気であり続けないと。

レミーには出来るだけ長生きしてもらって、また来日公演を実現して欲しいもんだね。

Motorhead Forever!

Lemmy Forever!


←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月10日(Sat)▲ページの先頭へ
「Four By Four」 BACKYARD BABIES

バックヤードバイビーズ復活第1弾「フォー・バイ・フォー」

これがことのほか素晴らしい!

さすがバックヤードベイビーズとうなりまくってますよ。

こういうのを待ってたんです。

最高のロックンロール!

フォー・バイ・フォー【ボーナス・トラック収録】/バックヤード・ベイビーズ


2010年に活動を停止してからというものギターのドレゲンはアルバムを

1枚出して来日公演もしてくれた。

それはそれで素晴らしいものだったけど何か物足りない。

ヴォーカルのニッケ・ボルグはニッケ・ボルグ・ホームランドというバンドで

3枚ほどアルバムを出してくれている。

これもまた素晴らしいものだったけど何か物足りない。

ドレゲンのはギターはいいんだけどメロディーが足りない。

ドレゲンのヴォーカルも悪くないんだけど。

ニッケのはメロディーはいいんだけどギターが足りない。

カントリーっぽさやサザンロックっぽさは大好きだけどね。

やっぱこの2人が一緒にやることでいい感じのロックンロールになるね。

1+1が2以上のものを生み出すってことよ。

さてさて、そんなアルバム「フォー・バイ・フォー」だけど冒頭からノリのいい

"Th1rt3en or Nothing"でバックヤードベイビーズ節が炸裂。

5年のブランクなんてまったく感じさせない。

彼らのロックンロールは何も変わってない。

ニッケの吐き捨てるようなヴォーカルスタイル、荒々しいドレゲンのギター。

これぞ暴走ロックンロールですよ。

2曲目には"I'm On My Way to Save Your Rock 'n' Roll"ときたもんだ。

タイトルがいいね。

Take Me Down Your Favourite Songって歌詞もいい。

3曲目の"White Light District"まで疾走しまくるロックンロール。

それでいてどれもメロディーがいい。

ニッケの歌メロは天才的だなと感心させられますよ。

そしてここでバラードナンバー"Bloody Tears"を持ってくるところがニクイ。

緩急のつけかたが素晴らしいじゃないですか。

もちろんこれもメロディーが素晴らしい。

この後もいい曲の連発。

それであっという間に終わってしまう。

全9曲+ボートラ("Th1rt3en or Nothing"ライヴ)40分に満たない内容。

全然物足りないぞー。

もっともっとロックンロールを聴かせて欲しい!

ってことでまた繰り返し聴いてしまう。

もうこのアルバムを何周聴いたことか。

何度聴いても飽きがこない。

これは名作かもしれない。

いや、確実に名作だ。

さすがバックヤードベイビーズといった素晴らしいアルバムですよ。

ラウドパークで来日するけど彼らのライヴは小さいハコで観たい。

来年あたりもう一度来日公演をしてくれないかな〜。

(アルバム最後の"Walls"のエンディングはEARTHSHAKERの"More"のよう)



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年10月02日(Fri)▲ページの先頭へ
THE WiLDHEARTS来日決定!

ようやくワイルドハーツの来日が決まりました。

今年はもう来ないのかと半ばあきらめかけてたところ。

突然の緊急来日のニュース。

とても嬉しいね。

やっぱジンジャーのこと信じ続けなければと思った次第。

日程は来月です。

2015/11/24(火)東京 渋谷TSUTAYA O-EAST
OPEN 18:00 / START 19:00

2015/11/25(水)大阪 心斎橋 FANJ Twice
OPEN 18:00 / START 19:00

オープニングアクトにHEY!HELLO!

アルバム『P.H.U.Q』リリース20周年を記念して全曲演奏スペシャルライヴが実現

とのこと。

このスペシャル感はたまりませんね。

盛り上がるに決まってる。

ワイルドハーツとして大阪来るのはずいぶん久しぶりなんじゃないでしょうか。

これは絶対行かねばならねば。

今回は名古屋公演が無いのが残念・・・。

THE WiLDHEARTS



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年09月24日(Thu)▲ページの先頭へ
BEDTIME FOR CHARLIE at 彦根COCOZA ライヴレポ

シルバーウィークいかがお過ごしでしたでしょうか。

私はなーんもしてません。

家でゴロゴロ。

NHK-FMの今日は一日プログレ三昧を全部聴くほどゴロゴロしてました。

唯一のお出かけはベッドタイムフォーチャーリー彦根公演。

イタリアからわざわざ彦根くんだりまでライヴやりに来てくれたのが嬉しいね。

会場はCOCOZAという小さなライヴハウス。

もちろんお客さんは少な目。

ベッドタイムフォーチャーリーお目当てというお客さんはほとんどいなかった

ような・・・。

それでも前座のバンドたちがみんな盛り上げてくれた。

わざわざイタリアから来てくれたんだから盛り上げないとね。

このバンドは昔でいうメロコアってやつ。

今ではエモパンクと言うのかな。

最近のジャンル分けはよくわからない。

とりあえずロックンロールと言っとけば間違いない。

ベッドタイムフォーチャーリーはとにかくメロディーがいい。

適度にポップで適度に疾走感がある。

まさに青春ロックンロール。

こういうロックンロールが今一番好きかも。

ライヴもめちゃくちゃ良かった。

ベース&ヴォーカルのGiacomoがとてもかわいい顔してる。

楽しそうに歌ってたのが印象的。

カンペ見ながらの日本語MCで盛り上げるところもなんか初々しかったな。

ツインギターのAlessioとAlessandroもコーラスワークが素晴らしい。

それと高めに構えたギブソンSGスペシャルの音が素晴らしかった。

ギターフレーズもとてもメロディアス。

ドラムのJaiは太り過ぎなのかちょっとしんどそうだった。

それでもリズムキープはOK!

ロックンロールはリズムが大事。

演奏時間は1時間ちょっとだったかな。

もっともっと観たかったな〜。

まさかこんないいバンドを地元彦根で観られるなんて最高に嬉しいこと。

わざわざイタリアから来てくれたってことに感謝感激ですよ。

彦根COCOZAにも感謝!

ベッドタイムフォーチャーリーのような海外バンドをこれからも呼んで欲しい。

何にもしなかったシルバーウィークの最後の夜にロックンロールで締めくくることが

できて良かった良かった。

Bedtime For Charlie

Bedtime For Charlie

Bedtime For Charlie

Bedtime For Charlie



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年09月15日(Tue)▲ページの先頭へ
「Rock 'N' Roll」 BUCKCHERRY

バックチェリー8枚目となるフルアルバムです。

昨年の「FUCK」というミニアルバムに続いて今回もストレートなタイトル。

「ロックンロール」と来たもんだ。

ここに来てとても勢いのあるバックチェリー。

なにか吹っ切れたようにストレートになってきた感じ。

「ロックンロール」がタイトル通りロックンロールしまくってる。

ロックン・ロール~デラックス・エディション(DVD付)/バックチェリー


グルーヴィーなタテノリロックンロール"Bring It On Back"で始まって

トータル40分にも満たないこの作品。

まったく捨て曲無し。

どれもこれも実にバックチェリーらしいロックンロールが詰まってる。

2曲目の"Tight Pants"では珍しく大胆なホーンセクションを多用している。

そこもなかなかいい感じ。

そして「I Like Tight Pants」と声高らかに歌う。

いいね、いいね!

私も女性のタイトパンツ好きですよ。

セクシー=ロックンロールだからね。

好きなものをストレートに歌詞にするのがバックチェリーの良さ。

コカインが好き!ってシャウトしまくる"Lit Up"がデビュー曲だからね。

"Wish To Carry On"はメロディアスなロックンロール。

高音シャウトを封印したジョシュの歌い方に味が出てきてる。

さらにバラード"The Feeling Never Dies"ではジョシュの歌声に哀愁を感じる。

こういった曲での表現力は素晴らしいね。

"Cradle"なんて平凡な曲かもしれないけどジョシュが歌うことで凄くいい曲に聴こえる。

メロディーのフックが効きまくってる。

そして"The Madness"のスピード感。

こういった疾走するストレートなロックンロールがバックチェリーの醍醐味。

きっとライヴでめちゃくちゃ盛り上がるだろうな。

"Wood"はメロディーとノリがちょうどいい感じのロックンロール。

こういった楽曲の良さが今回のアルバムの特徴かな。

ジョシュの歌い方にも余裕が感じられる。

頑張りすぎずメロディアスに歌ってくれてるからね。

ギターソロも控えめながらいい感じの主張。

そんな今回のバックチェリーの象徴となるのが"Rain's Falling"

珍しくジャズィーなサウンドなのだ。

ギターの甘いトーンと気怠い感じのジョシュの歌声が絶妙。

こんなことも出来るんだと感心しましたよ。

今のバックチェリーの余裕を感じさせる楽曲ですよ。

これがアルバムの中でいいアクセントになってる。

この曲が一番好きかも。

是非ライヴでも聴かせて欲しいね。

そして一転して"Sex Appeal"でナスティーなロックンロール。

このギャップにまた興奮させられる。

アルバム最後を締めくくるのはグルーヴィーな"Get With It"

アルバム1枚あっという間に聴き終わってしまう感じ。

なんせ36分ほどなんだから。

もっと聴きたかったよー。

しかし、「もっともっと!」と思わせるところが狙いなのかもね。

素晴らしすぎるこのアルバム。

私の中では名作「15」に匹敵するかも。

それぐらいお気に入りのアルバムです。

今年はどうやら来日公演が決まりそうにないバックチェリーだけど来年は必ず

来てくれるだろうね。

また大阪&名古屋に観に行きたい。

何回観てもバックチェリーのライヴはいいものです。

ロックンロールが最高だから。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年09月11日(Fri)▲ページの先頭へ
HELLYEAH at 心斎橋SOMA ライヴレポ

ヘルイェーの大阪公演行ってきました。

といっても1週間前のこと。

ライヴレポが遅くなって申し訳ない。

さらに今回もまたクリマン3Aの招待で観に行って申し訳ない。

今年はこれで3回目の招待。

招待はすべてヘヴィーメタル系の大阪公演。

ヘヴィーメタルバンドはチケットが売れなくなってきてるんですねー。

残念なことです。

そういう私もチケットを買ってないんだけど・・・。

会場の心斎橋SOMAは招待客も合わせて1/3ほどしか埋まってない。

小さい会場なのに・・・。

しかしライヴは人の少なさを感じさせない。

かなり盛り上がってました。

私はというとヘルイェーを今まで全然聴いてなかったので直前にYou Tubeで予習。

スタジオ音源で聴くよりライヴの方が数倍良かった。

ヴォーカルのチャドがものすごい存在感。

2曲目で血糊を浴びて壮絶なたたずまい。

迫力あったな〜。

もちろん歌声も凄まじかった。

狂気じみた咆哮とノーマルヴォイスの使い分けがお見事。

これでよく喉が潰れないものだと感心しましたよ。

MCでやらた「ヘヴィーメタルキッズ」と呼び掛けられるんだけど、こっちはチャドより

年上のおじさんなんだけどな〜なんて思いながら応えてましたよ。

キッズという呼び方はやめて欲しい。

ギターはザクザクしたヘヴィーなリフで攻めてくる。

ダウンチューニングのせいかいまいち音の輪郭が掴めなかったけど。

ときおり織り交ぜられるギターソロはよく聞こえてた。

"Cowboy Way"のギターリフははっきり聞こえてカッコ良かった。

この曲は短い予習でもいい曲だなーと感じてたから。

ドラムのヴィニー・ポールによるヘヴィーなドラミングはことのほか素晴らしかった。

パンテラの何枚かは昔よく聴いてたからヴィニーのドラミングは好き。

存在感がある。

顔の大きさも存在感があるね。

一番後ろに座ってるのに近く見える。

遠近法を狂わせるものがあるね。

何曲かはモッシュが起きるほど盛り上がったし、何曲かはシンガロングもされてた。

私はというと予習不足で全然歌えなくて申し訳ない。

1時間ちょっとの短い演奏時間だったけどじゅうぶん満足できる内容でした。

音も大きくて終わってからもしばらく耳の中でセミが鳴いてたしね。

テキサス出身ということでサザンロック風なヘヴィーメタルと言われてる

らしいけど全然そんな風に聞こえなかったな〜。

とてもかっこいいゴリゴリのヘヴィーメタルでした。

もっとヘヴィーメタルキッズを増やして会場埋められるようにしないとね。

おじさんも極力観に行くようにするから。

Hellyeah

Hellyeah

Hellyeah

セットリスト
01.Soul Killer
02.Sangre por Sangre (Blood for Blood)
03.Demons in the Dirt
04.War in Me
05.Moth
06.Cross to Bier (Cradle of Bones)
07.Say When
08.Hush
09.Drink Drank Drunk
10.Gift
11.Cowboy Way
12.You Wouldn't Know
13.Hellyeah!
〜Encore〜
14.Alcohaulin' Ass

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月31日(Mon)▲ページの先頭へ
「Blackheart」 BERNIE TORME

私のギターヒーロー、バーニー・トーメの新譜「Blackheart」が出てます!

といってもPledgeだけどね。

今回もまた前作の「Flowers & Dirt」に引き続きプレッジ。

バーニー・トーメのような個性的なミュージシャンはプレッジの方がいいかもね。

なんせ好き放題できるから。

ファンの望むところですよ。

新譜もまたいつもと変わらぬバーニーワールド全開!

とことん下品に歪んだギターサウンド。

これが好き嫌いのわかれるところだけど。

ストラトキャスターでここまで歪ませるのはジミヘン直系だね。

サスティーンが凄いのなんのって・・・。

バーニーのヴォーカルは究極のヘタウマ。

ほぼ下手ってことだけど味がある。

ロックンロールの味わいですよ。

そのヴォーカルにいちいち絡むオブリガート。

だいたい派手なアーミングで入ってピロピロとハンマリングオン、プリングオフ。

ワンパターンなんだけどこれが気持ちいい。

楽曲もだいたいワンパターン。

どれもこれもシンプルなロックンロール。

"Better Days"なんてAEROSMITHの"Mama Kin"かと思った。

だいたいそんな感じの楽曲が多いんだけどね。

バーニーのギターはスローな楽曲でも冴え渡る。

"Flow"なんてバラードでもないダラダラとした楽曲。

他のアーティストなら捨て曲に類するような曲なんだろうけどバーニーのギターの

おかげで全然退屈しない。

好きだからこそだろうけど。

"Miles To Babylon"ではアコースティックギターでしっとりと始まる。

途中で我慢できないかのように歪んだギターでソロをぶちかます。

こういうところも大好き!

Babylonという単語が出てくるのが嬉しいね。

かつて元GIRLのフィリップ・ルイスと組んだTORMEのアルバムを思い出す。

「Back To Babylon」は名作だからね。

アルバム最後は"Party's Over"で〆。

これが最後を飾るに相応しい哀愁漂う楽曲。

パーティーの終わりにぴったり。

だけどこのアルバム大好きだからまた1曲目から聴き直す。

その繰り返しですよ。

バーニー・トーメの魅力がたっぷり詰まったとても素晴らしいアルバム。

是非ともAmazonなんかでも取り扱ってもらいたいね。

もっと幅広く彼のことを知ってもらいたい。

プレッジはこちらから→Bernie Torme 「BLACKHEART」

Bernie Torme

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月29日(Sat)▲ページの先頭へ
「1 Hopeful Rd.」 VINTAGE TROUBLE

ヴィンテージトラブルの2ndアルバム「1 Hopeful Rd.」が出ました。

邦題は「華麗なるトラブル」というカッコイイもの。

華麗なるトラブル(初回限定盤)(DVD付)/ヴィンテージ・トラブル


これがメジャーデビュー盤になるとか。(ブルーノートより)

今までメジャーじゃなかったのかというのが驚き。

なんせサマソニには2回も来てるからね。

しかもどちらもメインステージでの出演。

すっかりメジャーですよ。

そしてあの熱いパフォーマンスはスタジアム級と思わせるものがある。

今回のアルバムは"Run Like River"で始まる。

この曲はライヴではすっかり定番のもの。

昨年のサマソニ大阪ではヴォーカルのタイ・テイラーがワイヤレスマイクに持ち替えて

PA卓後方にある鉄塔に登りかなり高いところからシンガロングしたあの曲。

お昼頃の出番であったにも関わらずめちゃくちゃ盛り上がったな〜。

また彼らのパフォーマンスをサマソニで観たいもの。

続く"From My Arms"では早くもバラード。

ノリノリのロックンロールもしっとりしたバラードも彼らの持ち味。

まるでオーティス・レディングの再来。

ブルースもソウルもロックンロールもリズム&ブルースもすべてを取り込んだ

ところがヴィンテージトラブルの魅力。

そりゃいいに決まってる。

タイ・テイラーのキレキレダンスのブチ切れパフォーマンスが魅力的であるのは

もちろんのことギターのナル・コルトのスライドギターも抜群!

パリオ・ディルの縦横無尽のベースライン、リチャード・ダニエルソンのドラミングは

まるでAC/DCを思わせるタテノリ。

今一番お気に入りのバンドかもしれない。

前作よりもさらにメロディーが際立ち楽曲もすごくいい。

ソウルバラード"Another Man's Words"からアップテンポでダンサブルな

"Strike Your Light"の流れなんて最高!

全12曲(日本盤にはボートラ2曲)まったく隙のない完璧なアルバム。

初回限定盤にはDVD付き。

是非ともこちらの方をオススメしたい。

昨年のサマソニ東京でのライヴ映像が収録されている。

これが白黒映像なんだけどとにかく素晴らしい。

真夏の野外にも関わらずスーツをビシッと着込んでキレッキレの動きをする

タイ・テイラー、もちろん他のメンバーもスーツで正装。

CDで聴くよりも映像で観た方がヴィンテージトラブルの魅力はわかりやすい。

彼らがライヴバンドであるということですよ。

しかもスタジアム級のね。

AC/DCと一緒にワールドツアーを回ってるヴィンテージトラブルだけど出来たら

そのままのセットで来日して欲しいもの。

AC/DCと一緒に観られたら最高ですよ。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月27日(Thu)▲ページの先頭へ
「Burning Bridges」 BON JOVI

ボンジョヴィの通算13作目のアルバム「バーニング・ブリッジズ」が

突然発表されましたね。

Jonいわく、このアルバムはファンのためのアルバムとのこと。

聴いてみたけどこれはどうかな・・・。

今までのボンジョヴィのアルバムの中で一番がっかりだったかも。

なんせ盟友であったリッチー・サンボラが脱退して最初のアルバムだから。

リッチー不在は大きいと感じましたよ。

最近のアルバムはどれもリッチーのギターがフィーチャーされることは

少なかったけどコーラスという部分では大きく貢献してた。

なんせJonよりも歌が上手いぐらいだからね。

リッチーのコーラスがあったらもっと印象が変わってたかもね。

唯一いい曲だな〜と思ったのは"Saturday Night Gave Me Sunday Morning"

これには作曲のところにリッチー・サンボラがクレジットされている。

やっぱジョン&リッチーじゃないといい曲は作れないんじゃないかな。

そう思わせるね。

【輸入盤】バーニング・ブリッジズ [ Bon Jovi ]

¥1,689
楽天

さてさて、そんないまいちパッとしない今回のアルバムだけど強烈な

メッセージが込められている。

それがアルバム最後に収録されているアルバムタイトル曲"Burning Bridges"

これが牧歌的なカントリー調で楽しそうに歌われてるんだけど歌詞が凄い。

以下、NMEに掲載された歌詞と訳詞を引用。

After 30 years of loyalty, they let you dig the grave
(30年の忠誠の果てに、奴らは俺に墓の穴を掘らせた)

Now maybe you could learn to sing or even strum along
(今じゃお前は歌い方やギターの弾き方まで学んだかもしれない)

Well I’ll give you half the publishing
(じゃあ売り上げの半分をお前にやるよ)

You’re why I wrote this song
(この曲を書いたきっかけはお前にあるんだ)

Sayonara, adios, auf wiedersehen, farewell
(サヨナラ、アディオス、アウフ・ヴィーダーゼーエン、フェアウェル)

Adieu, goodnight, guten abend, here’s one last song you can sell
(アデュー、グッドナイト、グーテン・アーベント、これはお前が売っていい最後の曲だ)

Let’s call it burning bridges, it’s a sing-along as well
(この曲をバーニング・ブリッジズと呼ぼう、これは皆で歌う曲でもあるんだ)

Hope my money and my masters buy a front row seat in hell
(俺の金と俺のマスターテープで、地獄の前列の座席を買えることを願ってるよ)

こんなことを歌ってたんだね。

デビューから32年間所属してきたマーキュリーレコードと揉めてたとは・・・。

リッチーが脱退したのもここに原因があったのかもね。

この怒りはまるでニール・ヤング。

まだまだ怒れるロックンローラーじゃないですか。

Jonのこと見直したよ。

次回作はレコード会社を移籍して意欲的な作品が作られるんだろうね。

なんでも来年の春には新譜を出したいとのこと。

今回はマーキュリーレコードとの契約消化のための作品ということでしょう。

それで納得がいった。

次回作に大いに期待したい。

そしていつかまたリッチーと一緒にやってくれることを切に願う。



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月26日(Wed)▲ページの先頭へ
「Born to Play Guitar」 BUDDY GUY

シカゴブルースの第一人者バディ・ガイ79才まだまだ現役です。

今でもライヴ活動を続けてます。

ブルース・クラブ「バディ・ガイズ・レジェンズ」も経営中。

そしてコンスタントにアルバムも発表してくれている。

まさにバディ・ファッキン・ガイな爺さんですよ。

シカゴブルースの生き字引。

レジェンドの中のレジェンドとは彼のこと。

Born to Play Guitar/Buddy Guy


そんなバディ・ガイが新譜「Born to Play Guitar」を出しました。

タイトルがいいね。

そしてアルバムジャケットのアートワークもいいね。

傑作の予感しかしない。

そして中身はというと本当に傑作。

バディ・ガイの本質が全部詰まってる。

ブルースあり、リズム&ブルースあり、ブルースロックあり。

いろんな要素を取り入れていくのがバディ・ガイ流。

特に白人ロックとの関係性は広くて深い。

ローリングストーンズとの共演は特に有名。

エリック・クラプトンやデレク・トラックスといった白人ブルースギタリスト

との交流も盛ん。

そして今回も多彩なゲストですよ。

なんといっても今回の目玉はZZ TOPのビリー・ギボンズ。

"Wear You Out"なんてモロZZ TOPって感じ。

サザンロックしてますな〜。

ブルースハープのキム・ウィルソンとの共演"Too Late","Kiss Me Quick"も秀逸。

バディのギターとハーモニカの絡みがこってりしたブルースに仕上がってる。

ジョス・ストーンとの共演の"(Baby)You Got What It Takes"はダンサブルな

リズム&ブルースでいい感じ。

バディとジョスの年齢差は爺さんと孫ぐらいの感じだけど息ぴったり。

ヴァン・モリソンをゲストに迎えたのは今年亡くなったB.B.KINGに捧げる

バラード"Flesh & Bone"

これがことのほか素晴らしい!

B.B.KINGへの熱い想いが伝わってきて胸を焦がすほどいいバラード。

ゲスト参加じゃない曲もどれもこれもいい曲ばかり。

基本的にはブルースなんだけど多種多様な要素が盛り込まれて全然飽きない。

ロックやソウルをクロスオーバーさせるのがホント上手。

さすがレジェンドだね。

アルバム最後の締めくくりは"Come Back Muddy"

もちろんマディ・ウォーターズのことでしょう。

スローなアコースティックブルースでマディに話しかけるように歌うバディ。

アメリカ南部の掘っ立て小屋のような家の前、労働の疲れを癒すためにブルースを

歌う若き日のマディ・ウォーターズ。

そんな情景が目に浮かびますよ。

バディの表現力が冴え渡ってる。

今回のアルバムも老いを感じさせない素晴らしいブルースアルバム。

バディ・ガイにはまだまだ現役を続けて欲しいものですよ。

Buddy Guy



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月20日(Thu)▲ページの先頭へ
「Better Than Home」 BETH HART

アメリカ、ロサンゼルスのソウル、ブルース・シンガー、ベス・ハート43歳、

女盛りの年頃になってきました。

やっぱ女は40歳過ぎてからが魅力的だね。

ますますセクシーになってブルースが感じられる。

そんなベス・ハートは久しぶりのソロアルバム。

Better Than Home/Beth Hart


最近はギタリスト、ジョー・ボナマッサとの共作やライヴ活動が盛んだった。

それはそれで素晴らしかったんだけどカバー曲が多かったからね。

ようやく彼女のオリジナル作品が聴けるってことでとても嬉しい。

ベス・ハートの新譜「Better Than Home」は今年の春に出てます。

そこからずっとヘビロテで聴きこんできましたが、ようやく彼女の作品が

しっくりくる季節がやってきた。

過ぎゆく夏に思いを馳せるもよし、秋の夜長に聴くもよし。

哀愁に満ちたソウルフルでブルージーな彼女の歌声がこの季節にぴったり。

特に今回の作品はメロウな楽曲が多い。

ソングライターとしての才能も素晴らしい!

そして何よりその表現力。

彼女の絶妙なビブラートが心の琴線を揺さぶりまくる。

彼女の声は天性のものだね。

まるでジャニス・ジョプリン。

まるでエタ・ジェイムズ。

円熟味を増した今、そんなブルースのレジェンド達と肩を並べたと言っても

過言じゃないかも。

今回の作品はベス・ハートの最高傑作だと思う。

もちろん今年聴いたアルバムの中でも断トツでいい。

そんなにいろいろ聴いてるわけじゃないけど。

哀愁に満ちたホーンの音で始まる"Might As Well Smile"、歌い出しは

ウェイクアップ・ディス・モーニング。

やっぱこの歌いだしですよね、ブルースは。

朝起きたら〜で始まるのがブルースの基本。

しかも一音目の歌いだしからビブラートが効いてる。

2曲目の"Tell 'Em To Hold On"はしっとりしたスローバラード。

"Tell Her You Belong To Me"はさらにしっとりとしたスローバラード。

サビで声を張り上げるところなんかエタ・ジェイムズそっくり。

"Trouble"でようやくアップテンポなリズム&ブルースな曲。

こういったノリのいい曲もベス・ハートの魅力だね。

力みのあるシャウトがとてもソウルフル。

そして"Better Than Home"のメロディーの美しいこと。

これは哀愁に満ちた名曲!

"St. Teresa"はゴスペル調のしっとりしたピアノ弾き語り。

感情の込もった素晴らしい歌唱力。

"We're Still Living in the City"はジャズィーな雰囲気。

そして泣けるメロディー。

"The Modern That I'm In"はモータウン風のポップなリズム&ブルース。

"Mechanical Heart"はメランコリックなメロディーに哀愁に満ちた歌声。

そしてサビの盛り上がりがたまらない。

これまた名曲中の名曲だね。

ピアノ弾き語りでしっとりと始まる"As Long As I Have A Song"

途中から静かにリズム隊が加わって感動的な締めくくりへと向かう。

なんて完璧なアルバムなんだ!

ベス・ハートの才能と魅力がすべて詰まったアルバムですよ。

溢れんばかりのソウルとブルース。

これ聴いて感動しない人はいないね。

今年一番のオススメ作品です。

秋の夜長にもってこい!



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月17日(Mon)▲ページの先頭へ
KASA SLIM at JK茨木 ライヴレポ

今年はサマソニをパスしました。

毎年、夏の恒例行事だったけど今年だけはどうもね・・・。

ロックおじさんには縁の無いランナップだったから。

来年はおじさんのハートを熱くさせるようなロックンロールを

お願いしたいね。

そんなことで今年のお盆はロックンロールではなくブルースを堪能。

関西ブルースの至宝、カサやんことカサスリム。

知る人ぞ知るブルースマンだけどね。

とてつもない才能があるのに世間に認知されないブルースマン。

それもまたブルース。

会場のJK茨木は阪急茨城駅前にあるアメリカンな雰囲気のバー。

とてもいい感じ。

年末のカウントダウン以来だな。

カサやん観るのもその時以来。

今回の編成はピアノに井山あきのりさん、リズム隊はベースに福嶋陽くん、

ドラムに福嶋智志くんという福嶋兄弟。

ライヴは2部構成で、1部はこってりしたブルース&フォーク、2部はサザン系の

ブルースとロックンロール。

いや〜楽しかった!

ブルースはいいね!

今回は井山さんのブルースピアノが最高だった。

ソロはほとんど井山さんのピアノ。

アコーディオンもいい感じだった。

演奏してくれたのはB.B.KINGの"Every Day I Have The Blues"、

ジョン・リー・フッカーの"One Scotch,One Bourbon,One Beer"、

フレディ・キングの"Same Old Blues"などなど。

カサやんのブルースが心地良すぎて他に何やってくれたか忘れた。

カサやんの歌声がなんとも心地良い。

レイ・チャールズの"I Got A Woman"やチャック・ベリーの"Johnny B. Goode"

なんかも良かったね。

「ゴーゴー!ゴーカサ ゴーゴー!」というのが盛り上がった。

歌屋BOOTEEの名曲"あたしの彼はブルースマン"やってくれたのも嬉しい。

なんでも今回のリハーサルは30分しかしてないとか。

ピアノの井山さんとリズム隊の福嶋兄弟は今日が初めての顔合わせらしい。

それでこれだけ素晴らしい演奏できるのだから凄いね。

特にピアノの井山さんが素晴らしかった。

ブルースピアノからサザン系のブギウギまでなんでもこなす人。

終演後、井山さんやカサやんとゆっくり喋れたのも良かった。

カサやんはもうすぐいい曲が出来そうとのこと。

「2番の歌詞がまだできてへんのやけどね」って言ってたけど。

そろそろカサやんの新曲が聴きたい!

井山さんはドクター・ジョンが大好きでニューオリンズ系の音楽をやってるとのこと。

これは是非とも井山さんの単独ライヴも観に行かないとね。

Hot Motto Gumbo以来、私もニューオリンズ系に目覚めたところ。

今回はライヴ観てる時間よりもカサやんたちとお喋りしてる時間の方が長かったかも。

それはそれで楽しかった。

ブルースとお喋りを堪能した最高のお盆でしたよ。

カサスリム

カサスリム

井山あきのり

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月11日(Tue)▲ページの先頭へ
Hot Motto Gumbo 2015 @カンテグランデ靭公園店 ライヴレポ

カンテグランデうつぼ公園店で行われるHot Motto Gumbo 2015

観に行ってきました!

Bo Gumbosのこと全然知らないのに。

ただ、ボ・ディドリーとニューオリンズ感を求めて行ってきました。

結果から言うと観に行って良かった〜。

めちゃくちゃ楽しめた。

Hot Motto Gumbo 2015

Hot Motto Gumboというのは92年の京都大学西部講堂で行われた

ボガンボスのHot Hot Gumboというライヴのトリビュートとのこと。

若くして亡くなったどんとを偲んで今年で3回目。

ボガンボスやどんとを慕うアーティストがカバー曲を演奏していくスタイル。

なぜこの企画を知ったかというとマダムギターこと長見順さんが今年

初めて参加されるというのを知ったから。

長見順さんといえば旦那様が元ボガンボスのドラマー岡地さん。

今年は夫婦で参加されるということでボガンボスのファンも喜ばれたことでしょう。

ライヴは午後3時前からスタート!

井上佐和子

オープニングは主催者である井上佐和子さん率いるオールスター。

といっても知ってるアーティストは誰もいない。

そしてリー・ルードによる弾き語り。

ルー・リード感は全く無い。

リー・ルード

次はギターパンダこと山川のりをさんと松井洋介くん。

おかっぱ頭の洋介くんは最初女の子だと思った。

とてもかわいい顔してる。(ひげがあるけどね)

"昨日までは女風呂今日からは男風呂"って曲がめっちゃハマってた。

山川のりを 松井洋介

3人組のはパワフルな女性ヴォーカルがすごく印象的。

ラモーンズのパロディTシャツも良かった。

瓜破連歌ショー

寺町ヨーコさんとブルースハープの人(名前忘れたゴメン)の共演もいい感じ。

寺町ヨーコ

和歌山から来たというユダさんの弾き語り。

タトゥーが見え隠れしてカッコイイ。

ユダ

伊藤せい子

伊藤せい子さんの美しい歌声も素晴らしく、小野一穂くんとかつてギターの先生で

あったという山川のりをさんの共演も息が合って実に良かった。

小野一穂

ここまでほとんど曲を知らないけど全部楽しめてる。

この次に出てきた堀田ダチオくんというのが私的に一番気に入った。

南米出身を思わせる風貌。

勝手にカルロスと命名させてもらった。(フェルナンデスでもいいね)

アコースティックギターによる弾き語りだけどご自身のジャンルをパニックフォーク

だとかアクシンデントフォークとおっしゃる。

顔芸を披露しながら歌う姿がおもしろいのなんの。

ローザルクセンブルグの"橋の下"という曲を練習してきましたといって演奏する。

まったくボガンボスのこともどんとのことも知らないみたい。

今まで嘉門達男しか聴いてこなかったとか。

最後に下手なプログレより長い曲といって演奏し始めた"これでいいのさ"って曲。

途中に掛け合いを入れたり突如"We Are The World"になったりとギター漫談そのもの。

めちゃくちゃおもしろかった。

一発で堀田ダチオのファンになりました。

来て良かったと思いましたよ。

こういう掘り出し物があるからね。

堀田ダチオ

次は良元優作さんによるちゃんとしたバンド演奏。

途中で岡地さんもリズム隊に加わって大盛り上がり。

良元優作

後半戦はカニコーセンのサンプリング漫談でスタート。

夏に相応しいシュールな怪談話。

ボガンボスと全く関係ないけどこういう出し物はいいね。

いっぱい笑った。

カニコーセン

次はンダさんとユダさんによる演奏。

「ン」から始まる名前ってどうよ!?

でもこの人がメイクしてるから一番どんとっぽかった。

どんとのことよく知らないけど。

ンダ

高木まひこさんはさわるだけのおっぱい。

これが印象的。

歌声も特徴があっておもしろかった。

高木まひこ

「イエーイ!こちらこそイエーイ!」のギターパンダこと山川のりをさんの登場。

やっぱ盛り上げ上手。

のりをさんイイネ!

パンダの着ぐるみでもなく水玉のロックスターの衣装でもなく普通のボーダーシャツ

だけどロックンロールしてた。

のりをさんのギターも歌声も大好き!

山川のりを

桜川春子asレミーマルタンはド迫力の演出。

どんとの奥さんであるゼルダのチホさんとのやり取り的な小芝居も交えて盛り上げ上手。

"昨日までは男風呂今日からは女風呂"が特に素晴らしかった。

桜川春子asレミーマルタン

ニューオリンズ感が足りないと盛り上げるのはあうんさん・すうじぃ。

なんだこの名前は。

鳥の羽を付けたカウボーイハットがDrジョン風。

やるのはもちろんボ・ディドリー・メドレー。

やっと知ってる曲が来た。

といってもボガンボスのカバーだから"I'm Alright"が"アンモナイト"になる。

でも大いに盛り上がった。

あうんさん・すうじぃ

そして大トリは岡地曙裕&長見順DUOの登場!

この夫婦の共演を観るのは久しぶり。

息が合ってるのか合ってないのかよくわからないMCで始まるのは"一家離散の歌"

これはボガンボスのカバー曲として順さんのアルバムに入ってたから知ってる。

ボガンボスのゆったりしたブルース・バージョンだったけどね。

次はギターで山川のりをさんが加わってマダムギターパンダが成立。

これが一番観たかったのだ。

もう最高!

順さんの世界観でマダムワールド全開!

順さんのオリジナル曲もっと聴きたかったな〜。

岡地曙裕&長見順DUO

ボガンボスで唯一知ってる"さかなごっこ"をやってくれた。

順さんはほとんど歌わずにお客さんに歌わせてたけどね。

どうやら順さんはボガンボスの曲をほとんど知らないらしい。

私と一緒だね。

よくよく考えると堀田ダチオもカニコーセンも長見順さんもボガンボスを

知らないんじゃないかな。

それでもこれだけ盛り上げるんだからたいしたもんだ。

ボガンボスを知らない私でも大いに楽しめた。

今さらだけどもうちょっとボガンボス聴いて次のHot Motto Gumboに備えたいと思う。

来年もやってくれるのかな!?

是非ともまた観に行きたいと思えるイベントでした。

いや〜楽しかった!

行って良かった。

岡地曙裕&長見順DUO

堀田ダチオ

←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

2015年08月06日(Thu)▲ページの先頭へ
Hiroshima Mon Amour

70年目の広島に愛と平和の祈りを込めて

Hiroshima Mon Amour

Hiroshima


2015年08月04日(Tue)▲ページの先頭へ
Nate Ruess来日決定!

FUN.のヴォーカリスト、ネイト・ルイスがフジロックでに続いて

待望の単独来日公演決定!

来日スケジュールは下記の通り。

2016/1/14 (Thu) Osaka BIG CAT
OPEN 18:00 START 19:00
スタンディング 前売り:¥5,800

2016/1/15 (Fri) Shinkiba STUDIO COAST
OPEN 18:00 START 19:00
スタンディング 前売り:¥5,800

お問い合わせ
SMASH 03-3444-6751

これは観に行きたい!

といっても来年の話。

夏真っ盛りだというのに来年の予定が決まった。

2016年はネイト・ルイスからスタート。

鬼が笑うかも知れないけど来年が楽しみ!

Nate Ruess フジロックのセットリスト
01.Great Big Storm
02.You Light My Fire
03.Carry On (fun. song)
04.Let's Go Crazy (Prince cover)
05.Oceans (The Format song)
06.Take It Back
07.Nothing Without Love
08.We Are Young (fun. song)
09.What This World Is Coming To
10.Harsh Light
11.Some Nights (fun. song)

Nate Ruess



←くだらないことつぶやいてます

←お目汚し


ミニスカート&ショートパンツ
ハードダメージデニム★マイクロミニスカートブラックストレッチコットン★マイクロミニスカートストレッチデニム★マイクロミニスカートラインアクセサリー★ホワイト★スーパーローライズショートパンツ
ハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★パープルブラックフェイクレザー★スーパーローライズショートパンツ★フロントファスナーブラックコットンスタッズ★スーパーローライズショートパンツブラックコットンフリルレース★スーパーローライズショートパンツ
ブラックコットンラインストーン★スーパーローライズショートパンツブラックコットンサイドファスナー★スーパーローライズショートパンツブラックコットンハトメ★スーパーローライズショートパンツハトメリング★スーパーローライズセクシーショートパンツ★迷彩アーミー#1
ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★サイドボタンサイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★ブラック サイドオープン★スーパーローライズセクシーショートパンツ★オレンジ ワイルドデニム★スーパーローライズショートパンツ★ハトメ


Tバック水着・マイクロビキニ
マイクロビキニ★ブラック★Tバック水着マイクロビキニ★レッド★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックシルバー★Tバック水着マイクロビキニ★メタリックゴールド★Tバック水着
マイクロビキニ★ホワイト★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着マイクロビキニ★オレンジ★Tバック水着マイクロビキニ★イエロー★Tバック水着


ラスティエンジェル 
川崎優フォトギャラリー(PART 5) 西音寺蓮フォトギャラリー(PART 3) 綺羅マイクロビキニフォトギャラリー(PART 1)

1 2 3 4    全97件