SNOW BLIND WORLD - 2015/01

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2015年01月30日(Fri)▲ページの先頭へ
フジロック第1弾発表!

行けるわけもないのに気になるフジロック。

苗場は遠い!

でも出演アーティストによってはフジロック行ってみたい。

いつの日かフジロックデビューを夢見て・・・。

そんなフジロックがサマソニに先んじて第1弾出演アーティストを発表。

主なところではMUSE,FOO FIGHTERS,TODD RUNDGREN

今年はMUSEを取られたかー!っていうのがサマソニッカーの意見。

フジロッカーは歓喜だね。

それにフーファイターズもね。

トッド・ラングレンはSMASH御用達だからフジロックも仕方なし。

今年は新譜を出すらしいからどんなアルバムでどんなライヴをするのか気になる。

奇才トッドのことだから奇想天外なことやるかもね。

山に囲まれたフジロックの環境で"I Saw The Light"は最高なんだろうな〜。

いつの日か・・・。

さてさて、そんなことよりサマソニの発表はどうなってるんだ!?

先日はツイッターで「#サマソニ」のハッシュタグで観たいアーティストを

ツイートしてサマソニグッズをプレゼント!なんて企画をしてたけど。

まだヘッドライナー級のアーティストは決まってないのかな。

ちなみに私は#サマソニのハッシュタグでツイートしたのは下記のもの。

TEDESCHI TRUCKS BAND

GOV'T MULE

GREGG ALLMAN

サマソニでALLMAN BROTHERS BANDが観れたら最高なんだけど昨年解散して

しまったからね。

だからオールマン関連バンドをツイートしてみました。

絶対ありえないだろうね。

ZZ TOP,MOLLY HATCHET,LYNYRD SKYNYRDでもなんでもいい。

サマソニでサザンロック聴けたら最高なんだけどな〜。

夏はサザンですよ。

オールスターズじゃなくてね。






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2015年01月22日(Thu)▲ページの先頭へ
ライヴのメモリー的なもの2014

NO MUSIC, NO LIFE

NO LIVE, NO LIFE

I Can't Live Without Live

ライヴがあるから生きられる。

ロックンロールはライヴですよ。

ということで2014年に観に行ったライヴをまとめてみました。

クリックで拙いライヴレポに飛びます。


LOS LONELY BOYS at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ



TEDESCHI TRUCKS BAND at 名古屋ダイヤモンドホール ライヴレポ



VOLBEAT at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ



THE ROLLING STONES at 東京ドーム ライヴレポ



DARK TRANQUILLITY at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ



SPIRITUAL BEGGARS at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ



BOB DYLAN at Zepp Nagoya ライヴレポ(4/17)



DREGEN at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ



祝春一番2014(5/6) ライヴレポ



Imperial State Electric at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ



EXTREME at なんばHATCH ライヴレポ



TLC at Namba Hatch ライヴレポ



GiNGER WiLDHEART at APOLLO BASE(名古屋・新栄)ライヴレポ



GiNGER WiLDHEART at FANJ TWICE(大阪)ライヴレポ



【1】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【2】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【3】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【4】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【5】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【6】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



【7】Summer Sonic Osaka 2014 ライヴレポ



カサスリム at Wonderland ライヴレポ



JOHN BUTLER TRIO at 名古屋ダイアモンドホール ライヴレポ



BUCKCHERRY at 梅田クラブクアトロ ライヴレポ



BUCKCHERRY at 名古屋クラブクアトロ ライヴレポ



ブルース野郎Bチーム 年越しライヴ! at JK茨木


なにが良かったってすべて甲乙つけがたい。

でもやっぱりストーンズとボブ・ディランかな。

ストーンズなんて最後の来日公演かもしれないし、ディランもいつ死んでもおかしくない。

現に昨年はジョニー・ウインターが亡くなって最後の来日公演になってしまったしね。

ベテランアーティストは観れる時に観ておくべきだね。

ベテランといえばサマソニで観たロバート・プラントも素晴らしかった。

今でも胸いっぱいの愛をが蘇ってくる。

サマソニといえば豪雨の中のクイーンも印象的。

ブライアン・メイとロジャー・テイラーの見た目がお爺ちゃんみたいだったけど、

若いアダム・ランバートの歌声が冴えわたっていた。

リッチー・サンボラ、アヴリル・ラヴィーン、スカイ・フェレイラ、オーウェルズ、

ホワイトライズ、ゴースト、アヴェンジドなにがし・・・。

サマソニはどれもこれも良かったけど一番熱くなったのはヴィンテージトラブルだったな〜。

昨年ライヴを初めて観たというのはロスロンリーボーイズとジョンバトラートリオ。

ジョン・バトラーの11弦ギターの音色は変幻自在で夢見心地にさせられた。

テキシカンロックンロール炸裂のロスロンリーボーイズも熱かった。

どちらも熱いジャムセッションが展開される。

これこそライヴの醍醐味。

ジャムといえばテデスキトラックスバンド。

スーザン&デレクの夫婦愛だけでなくバンドの結束も感じましたよ。

バンドの仲の良さでは毎年来てくれるジンジャーワイルドハートだね。

ジンジャーとファンとの仲も良く、絆もますます強くなるってもの。

もちろんライヴも素晴らしかった。

ドレゲン、インペリアルステイトエレクトリック、ヴォルビート、バックチェリー

それとエクストリームといったロックンロールは間違いないね。

どれもライヴが超楽しい。

ジョシュとヌーノの筋肉は特に素晴らしかった。

筋肉はロックンロール!

今年は来月のスラッシュのライヴからスタートします。

スラッシュの筋肉美を堪能してきますよ。

今年もライヴ無しでは生きていけない。



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2015年01月19日(Mon)▲ページの先頭へ
2014年ベストアルバム10選

今回もまた例年のごとくやってしまいましょうか。

恐れ多くも私の選ぶ年間ベストアルバムという企画です。

あまたアルバムが出る中で、その中のごく一部しか聴いていないのに、

しかも自分の趣味で偏ったものしか聴いていないというのに。

その中から順位をつけようなんて何様のつもりだと言われそうだけど。

一介のロック好きの戯言とお許しください。

ちなみにGiNGER WiLDHEARTの「Albion」は個人的に冷静な判断が出来ない

アルバムなので除外です。

ジンジャーの作品を除外するというのはいつもの私のルール。

雑食性の私の耳で選んだ10枚に適当に順位をつけてみました。

さあ、私の2014年ベストアルバム10選を見てやってください。


1位 「Stockholm」 CHRISSIE HYNDE

プリテンダーズのリーダーであるクリッシー・ハインド初のソロは
プリテンダーズよりもプリテンダーズしてる。
これが素晴らしい!文句なしの1位です。

2位 「Revelation」 LOS LONELY BOYS

日本盤は2013年の暮れに出てるけど輸入盤が今年だったということで
ランクインさせました。
テキシカンロックンロール炸裂!
来日公演も素晴らしくて印象深いアルバムになった。


3位 「...Honors Is All We Know」 RANCID

ストレートなパンクロックで原点回帰のランシド。
ピストルズやクラッシュの後継者としての正統派パンクここにあり!
まさにPunks Not Deadですよ。


4位 「World On Fire」 SLASH Featuring MYLES KENNEDY

スラッシュのソロ名義としては最高傑作ですよ。
マイルス・ケネディーの歌唱力もますます磨きが掛かってる。
ハーロドックの魅力がすべて凝縮された素晴らしいアルバム。


5位 「Hang」 LAGWAGON

ラグワゴンのメロディーは日本人好みのツボを確実に押してくれる
青春ロックンロールですよ。
青臭い疾走感がたまりません。(そう若くないけど)


6位 「Losers & Kings」 THE DOWNTOWN FICTION

こちらダウンタウンフィクションは正真正銘の若者たち。
この2ndでの成長が素晴らしい!
甘いルックスだけじゃなく楽曲もとても甘い。


7位 「Rock Or Bust」 AC/DC

一転してこちらは大ベテランのAC/DC。
相変わらずのタテノリロックンロールで何も変わっていない。
でもそこがいいのだ。


8位 「Everything Will Be Alright In The End」 WEEZER

弱虫ロックンロールと言われるウィーザー。
今回も弱虫な泣きメロが満載。
リバース・クオモの見た目との相乗効果で泣けるほど素晴らしい。


9位 「Hypnotic Eye」 TOM PETTY & THE HEARTBREAKERS

大ベテランのトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ。
粘っこいトムの歌声にマイク・キャンベルの変幻自在のギターサウンド。
骨太なサザン系アメリカンロックはまだまだ健在!


10位 「Disgraceland」 THE ORWELLS

LAの悪ガキ、ジ・オーウェルズの2ndはダウンタウンフィクション同様、
非常に成長を感じる素晴らしいガレージロック。
昨年のサマソニも良かったし、ついにはアップルのCMにも使われている。


バラバラな感じが私らしいところ。

このランキングは今の気分で選んだだけだからね。

ブルース・スプリングスティーン、ロバート・プラント、ニール・ヤングといった

大ベテランも素晴らしいアルバムを出してくれたけど10枚となると・・・。

次点といったところかな。

ニール・ヤングは年間2枚も出してくれたのにね。

前々作の「Psychedelic Pill」が素晴らしすぎたかな。

スカイ・フェレイラやテイラー・モムセン率いるプリティレックレスも選びたかったな〜。

ヴィジュアルの良さも加味してのことだけどね。

とくにスカイ・フェレイラのアルバムジャケットは近年でピカ1!

クリッシー・ハインドを1位に持ってきたのはもちろんヴィジュアル関係なし!


そして昨年はついにヘヴィーメタル系のアルバムをまったく買わなかった。

あれだけ好きだったヘヴィーメタルだというのに。

またそういう周期に入ってきたのかもね。

80年代後半から90年代後半までがそうだった。

今年もそれは続きそうです。

今年はボブ・ディランやトッド・ラングレンといった大ベテランがアルバムを出すらしい。

早く聴きたくてうずうずしますよ。

2015年もたくさんの素晴らしいアルバムに出会えますように。

そのためにはせっせとCDを買わなくては・・・。

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2015年01月16日(Fri)▲ページの先頭へ
「Albion」 GiNGER WiLDHEART

昨年はブログ更新が滞ってたけど今年に入って怒濤の更新。

駆け足で2014年のお気に入りアルバムを紹介してきましたがようやく

最後の1枚です。

2014年の最高傑作といえばこれでしょう。

「アルビオン」ジンジャー・ワイルドハート(Pledge盤)

独断と偏見と思い入れでこれに決定!

毎年毎年ナンバー1はジンジャーの作品ということになってる。

それは毎年アルバムを出してくれるからなんだけどね。

それとジンジャーのことが好きすぎて冷静な判断が出来ないから。

今回の「アルビオン」もとてつもない傑作ですよ。

「555%」,「Hey! Hello!」と毎年毎年これだけの傑作を立て続けに

よく出せるもんだな〜と感心する。

さすが天才ジンジャーですよ。

特にメロディーメイカーとしての才能とアレンジの才能は他の追随を許さない。

これ以上の天才は今後現れることは無いだろうね。

ジンジャーと同じ時代を生きられたことに感謝ですよ。

しかも、そんな天才が毎年必ず日本に来てくれる。

そしてファンとの交流の機会を設けてくれる。

こんな幸せなことが他にあるでしょうか。

天才と同じ場所で同じ空気を吸うことが出来るんですよ。

さらに話しかけたりも出来る。

カトリック教徒がローマ法王と話が出来るぐらいのことですよ。

ありがたき幸せ。

まさにジンジャー信者みたいなもんですな。

さてさて、そんなジンジャーの新譜「アルビオン」は今回もまたメロディーの洪水。

煌びやかなメロディーがぎっしり詰まった玉手箱のようなアルバムなのだ。

なかでも秀逸なのは"Cambria"の構成とメロディーとアレンジ。

激しいシャウトで始まってサビではメロディアスになってそしてメランコリックな

女性コーラスパートに展開していく。

こんなのジンジャーしか作れないようなロックンロール。

天才の天才たるゆえんですよ。

アルバム1曲目の"Drive"の素晴らしいドライヴ感。

是非ともドライヴしながら聴きたい曲ですな。

"Chill Motherfucker, Chill"のなんと美しいことか。

こんな美しいメロディーのマザーファッカーなんて言葉は初めて。

"Burn This City Down","Body Parts","The Beat Goes On"と立て続けにポップな

メロディーが目白押しで、ひときわ美しいメロディーが際立つバラード

"After All You Said About Cowboy"という流れが最高!

そしてこのアルバムで一番のお気に入りは"I Need You"(Pledge盤のみ収録)

ジンジャーらしいポップで甘く切ないメロディーがたまらないロックンロール。

間奏部分の展開なんかもジンジャーの才能が炸裂してるね。

ジンジャーこだわりのアレンジが随所に散りばめられている。

こんなにいい曲なのになぜかPledge盤のみ収録。

そしてアルバム後半、"Into This"の美しいこと。

イギリスの牧歌的な風景が目に浮かぶ。

そして"Creepers"の不思議な展開。

これもまた激しくてそしてメランコリック。

ヴィクトリアのコーラスがとてもいいアクセント。

アルバム最後の"Albion"なんて自由奔放に展開していく楽曲に夢見心地。

とにかく素晴らしい!

2014年、数々のCDが出されてるけどこのアルバムが最高傑作で間違いない。

この「アルビオン」を出した後のジンジャーはGASSというファンクラブのような

ところで毎月新曲を3曲づつ発表してくれている。

これもすでに9回目まで来てる。

ということは27曲も出してくれてるんだね。

ファンとしては毎月ありがたく拝聴させていただいております。

あと3回だから全36曲を発表する予定とのこと。

これらの楽曲の中からベスト選曲でアルバムを出すPledgeも進行中。

休むことを知らないジンジャーだね。

今年も天才ジンジャーの動きから目が離せない。

今年はどのタイミングで来日してくれるのかな。

楽しみにしておりますよ〜。





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2015年01月15日(Thu)▲ページの先頭へ
「Rock or Bust」 AC/DC

6年ぶりのAC/DCの新譜「Rock or Bust」はとてもありがたい作品。

常に活動停止が噂されてるAC/DCだけど新譜を出してくれたことに

感謝感激ですよ。

活動してくれているだけでありがたいことです。

Rock Or Bust -Digi-/Ac/Dc


アンガス・ヤングのお兄さんでリズムギター担当のマルコム・ヤングが

認知症のためにバンド脱退。

ドラムのフィル・ラッドが殺人教唆の疑いとドラッグ所持で逮捕。
(のちに殺人教唆の疑いは取り消された)

そんな不穏な空気の流れる中で発表されたのが今回のアルバム。

バンドメンバーに逮捕者が出てるのにアルバムが発表されるなんて、さすが

ロックンロール業界ですな〜。

J-POPの業界では逮捕されただけで過去のCDが売り場から撤去されたりするんだから。

作品に罪はありませんよ。

ほとんどのロックンロールなんてドラッグが無かったら生まれてなかったかもね。

ビートルズもストーンズも。

そんなわけでいろいろあったけどAC/DCのロックンロールは今回もまったく変わってない。

いつものタテノリロックンロール。

アルバムタイトル曲の1曲目"Rock or Bust"からしていつものギターリフ。

そこにブライアン・ジョンソンのいつものシャウトが絡む。

ゆったりしたヘヴィーなリズムがうねりまくる。

これはAC/DC以外のなにものでもないね。

とても気持ちいい。

アンガスのギターソロもいつも通り。

ちなみにリズムギターは甥っ子のスティーヴィー・ヤングとのこと。

ここはヤング一族で固めてくれている。

全然違和感が無い。

この安心感と安定感。

2曲目はメジャーリーグのポストシーズンCMで使われていた"Play Ball"

これがまたいい曲なんだな〜。

ブライアン・ジョンソンの「リッスン!」という掛け声で始まるところが最高!

レッツ・プレイ・ボール♪というサビもいいね。

野球にぴったり!

ロックンロールは野球に合うんだな〜。

特にAC/DCは合うね。

3曲目の"Rock The Blues Away"はAC/DCにしてはちょっとポップな楽曲。

こういったポップで明るい曲を放り込んでくるところもAC/DCの魅力。

多彩なギターリフを持ってるからね。

このアルバム冒頭3曲だけでも大満足。

アルバム全11曲で30分そこそこの収録時間。

あっという間に聴き終わってしまう。

もっと聴きたいと思ってまた頭らか聴きなおす。

その繰り返し。

AC/DCは中毒性のあるロックンロールなんだな〜。

今年の夏はあちこちのフェスに出るとか。

コーチェラ・フェスの出演も決まっている。

このコーチェラとサマソニが時々連動するんだけど、今年はどうかな。

AC/DCがサマソニ出演とかだったら最高なんだけど。

でも2日連続公演をしない主義だから無理なのか。

とにかくこの目でもう一度AC/DCを拝みたい。

ありがたいロックンロールをもう一度体感させて欲しい。



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2015年01月14日(Wed)▲ページの先頭へ
「Mable」 CJ WiLDHEART

昨年はついにCJまでもがPledgeやってます。

その名もCJ WiLDHEART

CJって誰やねん!っていう人のために説明しておくと、

あのTHE WiLDHEARTSのギタリストですよ。

だから名前もCJ WiLDHEARTという。

GiNGER仲間ではPledgeが大流行だね。

これはアマゾンでも買えるみたい。

Bernie Tormeより扱いがいいね。

音楽業界のバーニーの扱いには悲しくなってくるよ。

なにはともあれPledgeで出資さえすれば大好きなアーティストの作品を

聴けるんだからありがたい話だけどね。

Mable/Cj Wildheart


さてさて、そんなCJの新譜「Mable」はギタリストのソロアルバムとは思えない

ほどギターの主張が少ない。

楽曲重視でギターソロは皆無。

CJの奥ゆかしさが出てるね。

CJのヴォーカルを全面打ち出してるのかというとこれもまたそうでもない。

歌声もちょっと引っ込んだ感じの音作りになってる。

とことん奥ゆかしい人ですよ。

CJは歌の方も結構上手いんだけどな〜。

自己主張の弱さがロックンローラーとしていまいち目立たない立ち位置に

なってしまっている原因なのかも。

GiNGERに負けず劣らずの才能なんだけどな〜。

それは言い過ぎでした。

このアルバムに収められた楽曲はどれもこれもいい。

ポップでメロディアス、煌びやかなロックンロール。

ときおりピコピコしたアレンジが加わってまるで昔のニューウェーブ。

80年代のUKロックといった感じ。

この感じが大好きなんだな〜。

どこか懐かしさを感じられるからね。

お気に入りは"Vitriol","Always Believe Her","Kentucky Fried"

それと"Midlife Crisis"といったところかな。

どれもTHE WiLDHEARTSでやってもおかしくないような楽曲。

とにかくメロディーがいいんだな〜。

ロックンロールなんだけど甘く切ない感じがとてもいい。

そんなほんのり甘い感情に浸ることが出来るアルバム。

しかし、このPledgeで同時に出してきたのはCJオリジナルのホットソース。

その名もDevilspit Hot Sauce

デスソースみたいなものか。

かなりの激辛ソースなのだろう。

辛いもの苦手な私は手を出さなかったけどね。

薄口が好きな関西人だから。

甘味なロックンロールに激辛ソース。

甘さと辛さのバランスだね。

CJの辛口なギターをもっと聴いてみたい気もするけど。

それぐらい自己主張してもいい人ですよ。

奥ゆかしさを持ったCJのことが大好きなんだけどね。

今年はTHE WiLDHEARTSのギタリストとして来日してくれるかな。

心待ちにしてるんだけど。



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2015年01月13日(Tue)▲ページの先頭へ
「Retrogrenade」 HURTSMILE

レトログレネイド 【Extremeのゲイリー・シェローン/ボーナス・トラック収録/先行発売】/ハートスマイル


2,3年に一度は来日公演するわりに「サウダージ・デ・ロック」以降アルバムを

出してくれないEXTREME。

その間にHURTSMILEが2枚目のアルバムを出してくれました。

東日本大震災のチャリティー・ツアーとして東名阪のみならず仙台、倉敷、高知まで

公演をやってくれたのは記憶に新しいハートスマイル。

その客入りの悪さに驚かされたことも記憶に新しい。

なんせ大阪BIG CATに50人ぐらいしか入ってなかったからね。

そのツアーの売上金の一部を義捐金にしたそうだけど大丈夫だったんだろうか。

きっと大赤字だったろうに・・・。

その後のプロモーターのことも気になる。

そんなことがあったにもかかわらず2ndアルバム「Retrogrenade」を出してくれたのは

とても嬉しいね。

ハートスマイルは決してくじけない。

そんな彼らの2ndアルバムはというと1stよりも格段にいい!

まずオープニングの"Rock & Roll Cliche"がとても素晴らしい。

疾走感があってアッパーなロックンロール。

ライヴのオープニングで盛り上がりそう。

そして2曲目の"Hello I Must Be Going"が絶品。

「ハロー、ハロー、ハロー」という歌から始まるところは何度聴いても

ピンクフロイドの"Comfortably Numb"かと思ってしまう。

ハロー、ハロー、ハロー、イズ・ゼア・エニバディ・イン・ゼア♪って続くのかとね。

歌い出しがハローってのは間違いなく名曲!

そしてゲイリー独特の声でシャウトする"Big Government"もいいね。

メロウな"I Still Do","Sing A Song(My Mia)"と続くところも最高。

"A Melody For You"はアコギの美しいバラード。

ゲイリーのバラードは心の琴線を激しく揺さぶってくれる。

ゲイリーはアコギバラードが似合う。

だからいまだに"More Than Words"が代表曲とされるのは仕方ないこと。

11曲目のアコギで奏でられる"Good Bye"が牧歌的なカントリーソングでこれまた最高!

エルヴィス・コステロのカバーで"Pump It Up"を収録してくれたのも嬉しいね。

私の好きなバンドはなぜかこの曲をよくカバーする傾向にあるな〜。

バックチェリーやワイルドハーツなどなど。

今回のアルバムもギターは弟のマーク・シェローン。

この人のギターがヌーノっぽいところが結構あっておもしろい。

お兄さんのバンドに影響されてしまうのかな。

"Wonder What"はExtremeの"Take Us Alive"を思わせる超アッパーな

ロックンロール。

ヌーノを思わせる機関銃のような超高速ギターソロが炸裂。

Extremeかなと思ってしまう。

こうやって聴いてると今回のアルバムはExtremeっぽさが結構出てるね。

リアーナのツアーとかに忙しそうなヌーノだけどゲイリーがこれだけExtremeっぽい

ことやってるんだから次はそろそろExtremeとしてアルバム出して欲しいな〜。

Hurtsmileとしての来日公演も期待したいところだけど。

でも前回の悲劇を考えるとそれは難しいかな。

なにはともあれ「レトログレネイド」はかなりの傑作です。



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2015年01月12日(Mon)▲ページの先頭へ
「Flowers & Dirt」 BERNIE TORME

30数年来の私のギターヒーロー、バーニー・トーメの新譜が出てます。

といってもPledgeだけどね。

Pledgeで出たものの一般発売はされてない模様。

これがバーニーの現実なのか。

音楽ビジネスはキビシイね。

バーニー・マニアの私はPledgeで早々に入手してますよ。

しかもバーニーの直筆サイン入りをね。

これは家宝にしたい。

バーニーといえばGILLAN,ATOMIC ROOSTER,DESPERADO,RENE BERG,GMTといった

バンドとTORMEとして、またソロとしてもアルバムを出してる。

かなりのキャリアなのにいまいち知名度が低い。

一番有名なのはOZZY OSBOURNE BANDに在籍したことかな。

ランディー・ローズが飛行機事故で亡くなった後、代役としてブラッド・ギルス

が加入するまでの1週間ほどツアーに参加している。

その時のブート音源を聴いたけどこれが音が悪くてよくわからなかった。

でもバーニーらしいフレーズで"Mr.Crowly"のソロを弾いてるのはかろうじて聞き取れた。

バーニーのギターは一聴してすぐわかるね。

シングルコイルのストラトを目一杯歪ませたサウンド。

これがいかにも下品って感じでクセになる。

それとアームを多用したバッキング。

そこにオブリガードを散りばめる。

ワンパターンなんだけど好きな人にはハマるギタープレイ。

本人はジミヘンをリスペクトしているらしい。

確かにジミヘンっぽい。

ギタープレイが雑に聞こえるところもジミヘンっぽい。

今回のアルバム「Flowers & Dirt」はそんなバーニーのワンパターン・ギターが

てんこ盛りなのだ。

しかも2枚組。

ファンにとっては嬉しいね。

楽曲はタイトなロックンロール、ルーズなロックンロール、ブルース、カントリー

とバラエティに富んでいる。

でもどれもバーニーらしさが溢れてる。

全曲バーニーが歌ってるからね。

この人は歌がとことんヘタウマなのだ。

ここまで徹底してヘタウマだと逆におもしろい。

雑なギタープレイにヘタウマヴォーカル。

これは聴けば聴くほどハマる。

そしてクセになる。

珍味にハマるようなもんかな。

こういったことも日本で人気が出ない原因なのかもね。

たとえ日本で人気が無かろうとも私はいつまでもバーニーを応援するからね。

いつか生のバーニーを見てみたい。

ライヴが観てみたい〜!

バーニー・トーメ来日なんてことは一生無いかもしれないけど。

一昨年のGiNGERのバースデーライヴではバーニーがゲスト参加してる。

そして今回のアルバムでもスペシャルサンクスにGiNGER WiLDHEARTの名前が載ってる。

GiNGERがバーニーをギタリストとして日本に連れてきてくれたら嬉しいのに。

今度GiNGERが来日したら直接お願いしてみよっと。

GiNGERとバーニーの共演なんて夢のようなことですよ。





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2015年01月10日(Sat)▲ページの先頭へ
「Resurrection」 NEW FOUND GLORY

Resurrection/New Found Glory


2月に来日公演が決定してるニューファウンドグローリー8枚目のアルバム

「レザレクション」が今回もまたとてもハッピー。

ハッピーなロックンロールをさせたら右に出る者はいないね。

アメリカらしい能天気なハッピーソングの目白押し。

初期グリーンデイ直系のパンクなノリも忘れない。

本家グリーンデイが社会派に成長していったけどこちらNFGは何も変わってない。

何年やっても変わらないのも凄いこと。

必然的に似たような曲が多くなってしまうけどね。

それでも爽快感があるから全然許せる。

むしろ似たような曲がずらりと並ぶことで安心感があるね。

これはもはやNFGブランドですよ。

元気が出るロック!

それでいいんじゃないかな。

これからもハッピーなロックンロールで邁進して欲しい。

それ以上言うこと無し。

2月の来日公演では大阪公演で元気もらいに行ってきますよ。

寒さを吹き飛ばす元気なロックンロールを楽しんできます。



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2015年01月09日(Fri)▲ページの先頭へ
「...Honor Is All We Know 」 RANCID

ランシドの5年ぶりの新譜「...Honor Is All We Know」

Honor Is All We.. -Digi-/Rancid


これが原点回帰のストレートなパンクロック。

こういうのを待ってたんですよ。

素晴らしいのなんのって。

こういうの聴いてるとランシド最高!パンク最高!ってなる。

メンバー全員見た目がすっかりおじさんぽくなってしまったけどね。

ベテランだからしょうがないか。

だけどパンクなノリは全然失われていない。

今回の楽曲はどれもこれもアップテンポでいいね。

それでいてバラエティーに富んだ楽曲ばかり。

THE CLASH直系の後継バンドらしさが溢れてる。

メロディーもクラッシュを聴いてるような懐かしさを感じさせたりね。

ティムの歌メロがたまらなくイイネ!

ヴォーカリストとしては最も音域が狭いんじゃないだろうか。

その狭い音域を駆使してそれなりの歌い方するところに味がある。

綺麗じゃない声も魅力のひとつ。

パンクしてるわ〜。

今回のアルバムは全14曲と少な目。

いつも20曲以上入ってるのに。

でもこれが捨て曲無しだから素晴らしい!

無駄をすべて削ぎ取ったところにパンク魂を感じるね。

もしかするとこれはランシドの最高傑作かも。

それぐらい素晴らしいアルバムに出会ったことに感動してる。

Punks Not Dead!!!

まさにそんな感じ。

今年はパンクスプリング2015での来日が決定している。

私も神戸ワールド記念ホールに行く予定してます。

新譜からどんどんやって欲しいね。

"Raise Your Fist"なんて自然とこぶしを上げてしまうことだろうね。

"Evil's My Friend"では自然とモッシュしてしまいそう。

激しいモッシュには巻き込まれたくないけど。

と言いながらもライヴが始まったらサークルピットに突撃してしまうかも。

それぐらいランシドのサウンドは高揚させるものがある。



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2015年01月08日(Thu)▲ページの先頭へ
「Songs of Innocence」 U2

全世界で先着5億人にiTunesに無料DLという企画で発表されたU2の新譜。

普段iTunesはまったく使ってないけどこの時ばかりは起動させましたよ。

いつもPCで音楽聴くときはMusic Beeというソフト使ってるからね。

FLAC対応というのが利点。

ちなみに私のスマホはSONYのためWALKMANが標準装備。

しかし一度も起動させたことがない。

ロックンロールはスピーカーから出る音で楽しみたいからね。

ソングス・オブ・イノセンス-デラックス・エディション/U2


さてさて、U2の今回の無料DL作戦だけど、さすがロック界の最高峰に

君臨するU2ですよ。

太っ腹すぎます。

でもU2にまったく興味の無い稀有な方にはなんで勝手にDLされてるんだと思った

ことでしょう。

これが初めて聴くU2だとしたらなんだか微妙。

U2はこんなもんじゃないからね。

もっとわかりやすいアルバムから出会って欲しかった気もする。

たとえば「Achtung Baby」のような。

この「Songs of Innocence」はU2の耽美な部分を前面に押し出しているような。

U2特有の衝撃的なロックンロールの部分がかなりオブラートに包まれている。

CMで使われてた"The Miracle"はかなりインパクトがあったけどね。

でもあれは映像のインパクトだったかも。

CMが流れるたびにラモーンズの画像が表示される映像に見入ってしまった。

かっこいいCMだと思った。

でも本当のU2はこんなもんじゃないって思うんだな〜。

もっとかっこいい楽曲がたくさんある。

そのかっこ良さを知るには聴きこまないといけない。

ライトに聴き流すようなことではU2の魅力を半分も知ることが出来ない。

この「Songs of Innocence」もじっくり聴いてこそ魅力のわかるアルバム。

どれもこれもとても美しいのだ。

特に"Iris(Hold Me Close)"の美しさは秀逸。

ロックンロールを聴いて美しいと思えるのはU2だけだね。

ジ・エッジのキレキレのエッジの効いたギターサウンド。

アダムのユニークなベースライン、ラリーの心地良いドラミング。

そしてボノの情感たっぷりのヴォーカル。

さすがは世界最高と言われるロックバンド。

非の打ち所が無い。

でもアルバム全体なんだか物足りなく感じるのは贅沢なことかな。

U2にはもっとダイナミックさを求めてしまう。

今回のアルバムは落ち着きすぎているような。

決して嫌いじゃないけどね。

なんともいえないこの物足りなさ。

無料でDLされてしまったから感じることなのかも。

やっぱ好きな音楽はお金払って手に入れるのがいいかもね。

ちなみにデラックスエディシュンに収録されているディスク2の

"Acoustic Sessions"がことのほか素晴らしい!

これだけのためにCDとして手に入れる価値あるかも。

ところで、先日、ボノが自転車事故で大怪我を負ったとのニュースがありましたね。

以前のようにギターを弾くことが出来ないかもとのこと。

ギタリストじゃないからそれは構わないけど以前のようなパフォーマンスが

出来なくなるとしたらショックは大きい。

早く治るように心からお祈りします。



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2015年01月07日(Wed)▲ページの先頭へ
「World on Fire」 SLASH Featuring MYLES KENNEDY

スラッシュ・フィーチャーリング・マイルス・ケネディー

アンド・ザ・コンスピレイターズ

この長ったらしい名前がスラッシュの新譜の名義。

World on Fire/Slash


そんなスラッシュなにがしの新譜「World On Fire」は昨年の秋からかなりの

ヘビーローテーション。

聴けば聴くほどいいアルバムとはこのこと。

オーソドックスなハードロックのてんこ盛り。

ハードな曲、グルーヴィーな曲、バラードの配分も絶妙。

収録時間がCDの限界に挑むかのように全17曲で77分33秒。

しかし長さを感じさせない素晴らしい内容。

捨て曲無し!

徹頭徹尾、首尾一貫普通のハードロックなのだ。

目新しいことは何もない。

でもそれがかえって新鮮。

ハードロックのカッコ良さを再認識させられる。

伸びやかなハイトーンでとうとうと歌うマイルス・ケネディー。

グルーヴィーかつメロディアスにギターを奏でるスラッシュ。

なによりギブソン・レスポールのギターサウンドがたまらなくイイネ!

トリッキーなプレイもフラッシーなプレイも全然無い。

それでいてギターが目立つ。

これがスラッシュのギターの凄いところなんだな〜。

もちろん楽曲もどれもこれも素晴らしい。

楽曲の良さを引き出すギタープレイってことが秀でてるんだね。

そしてなにより見た目がカッコイイ。

モジャモジャ長髪にシルクハットがトレードマークだけど私にとってスラッシュの

最大の魅力は筋肉だな。

上半身の筋肉はもちろんのこと実は下半身も凄そうなのだ。

母親がアフリカ系アメリカ人ということで黒人の血が混じってる。

そこが下半身の体格の良さに表れている。

大腿筋、ハムストリングそして大臀筋のラインが惚れ惚れするね。

この強靭な下半身がハードにドライヴするロックンロールのグルーヴを生むのだろう。

ロックンロールは足腰の強さが大事。

これはスポーツ全般にも言えることだけどね。

筋肉ならヴォーカルのマイルスもかなりのもの。

細マッチョだからこそ歌えるハイトーンというものがあるね。

マイルス&スラッシュの筋肉コンビは観る価値がある。

EXTREMEのゲイリー・シェローンとヌーノ・ベッテンコートと双璧。

ロックンロールは筋肉ということですよ。

そんなスラッシュの来日公演は1ヵ月後。

もちろん観に行きますよー。

スラッシュの筋肉美をガン見しにね。

新譜からは"World on Fire","Shadow Life","Bent to Fly","Wicked Stone"

"Beneath the Savage Sun","Avalon"といったところが演奏されてるみたい。

そして"Stone Blind","30 Years to Life","Too Far Gone"といった曲が

ときどきといった感じかな。

新譜で一番お気に入りの"Battleground"をやってないのが残念。

この曲はマイルスの歌唱力とメロディアスなギターソロがことのほか素晴らしい!

それと"The Dissident"もやって欲しい。

でもGuns N' Rosesのあれやこれをやらないといけないからね。

どうしてもあれやこれは外せない。

盛り上がるもんね。

今年のライヴ始めとなるスラッシュ来日公演がとても楽しみ!



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2015年01月06日(Tue)▲ページの先頭へ
「Live in London」 ECHO & THE BUNNYMEN

ライヴに定評があるというわけではないのにコンスタントに

ライヴアルバムを出すエコバニことエコー&ザ・バニーメン。

新譜「メテオライツ」に伴うライヴ盤「ライヴ・イン・ロンドン」が出てます。

Live in London/Echo & The Bunnymen


これが新譜を中心としたセットリストでどうかと思ったけどなかなかいいね。

地味だと思った「メテオライツ」からの楽曲もライヴだといい感じ。

決して派手になるわけではないけど。

"New Horizons"はアルバムで聴くより断然いい。

地味な楽曲のあとにくる名曲が際立つような構成になってる。

なんといってもディスク1のラストに"Killing Moon","The Cutter"が来る

ところが最高!

我慢して我慢してようやくガツンと来るといった感じ。

その"The Cutter"でイアン・マッカロクの声が上ずってるところなんかも

ライヴ盤ならではの臨場感。

相変わらず音程は危うい。

しかしそれが味なんだな〜。

今でもタバコ吸いながら歌っているのでしょう。

ステージでくわえ煙草でギター弾く人は多いけどタバコ吸いながら歌う人は少ない。

喉に良くないでしょう。

でもそんなこと気にしないところがイアンのカッコ良さ。

上手く歌おうとしないところもね。

ディスク2はなぜか3曲しか収録されていない。

ディスク1の最後に"The Cutter"を持ってくるために配分が悪くなったのかな。

この構成は大正解だと思いますよ。

ディスク2の聴きどころは"Nothing Lasts Forever"の中で"Walk on the Wild Side"

が組み込まれてるところ。

一昨年亡くなったルー・リードへの追悼だね。

これがことのほか素晴らしい!

イアンの歌い方がルー・リードそっくりなのだ。

そして最後の"Lips Like Sugar","Ocean Rain"という怒涛の流れも素晴らしい。

ライヴでの見せ方が決して派手なバンドじゃないし、演奏が上手いわけでもないけど

こうやってライヴアルバムを出してくれるのは嬉しいね。

ロックの基本はライヴだから。

ちょっとライヴが観てみたいと思った。



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2015年01月05日(Mon)▲ページの先頭へ
「Meteorites」 ECHO & THE BUNNYMEN

かつて大好きだったけどすっかり忘れてたバンド、エコー&ザ・バニーメンが

今でも活動しているということに最近になって気が付いた。

80年代を代表するUKロックバンドですよ。

"The Cutter"なんて80年代を代表する名曲と言っても過言じゃない。

アルバム「オーシャン・レイン」もよく聴いたな〜。

新譜はイアン・マッカロクがバンドを抜けて再び出戻りして数作目。

90年代以降、イアンがいようがいまいがどれもこれも凡作だったらしい。

ほとんど聴いてない。

そして昨年5月頃に出たこの作品が「Meteorites」

「メテオライツ」と読むらしい。

メテオライツ/エコー・アンド・ザ・バニーメン


久しぶりにエコバニの新譜を聴いてみた。

これがキラキラしたアルバムのジャケットアートワークに反して非常に地味。

初期のエッジの効いた切り裂くようなギターは皆無。

「オーシャン・レイン」の頃のようなポップさも影を潜めている。

抑揚の少ないゆったりした曲がずらりと並んいる。

しかもダークな雰囲気の曲多し。

世間一般で言うところの凡作とはこのこと。

しかしそれを言ってはおしまいですよ。

何回も繰り返して聴きこむのが私の流儀。

我慢して繰り返して聴き続けておりますよ。

そして少しずつ好きになってきた。

これが大人のロックなのかもしれない。

聴きこまなければよくわからないのが大人のロックってもの。

なんてことはないだろうけど。

アイドルのように扱われてたイアン・マッカロクもいつのまにやら55歳。

これぐらい大人のロックをしてもおかしくない。

いつまでもポストパンクと言われた青臭いロックをやってるわけにいかないもんね。

聴きこむほどに地味さの中にキラリと光るメロディーを見出しましたよ。

"Lovers on the Run"や"Burn It Down"はテンポこそスローだけどかつての輝きが

随所にみられる。

聴きこむといいメロディーなのだ。

そして相変わらずイアンの危なっかしいメロディーラインがクセになる。

そう気づかされたのはこの後に出たライヴアルバム「Live in London」を聴いてから

なんだけどね。

というわけで次はエコバニのライヴアルバムをご紹介します。

興味ある人は少ないだろうけど。

こんな感じで今年も誰も興味のないアルバムを紹介していきます。

そこんとこよろしく〜。



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2015年01月03日(Sat)▲ページの先頭へ
ブルース野郎Bチーム 年越しライヴ! at JK茨木

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

久しぶりのブログ更新です。

ちょっと筆無精になっておりました。

これからもぼちぼち更新していきますのでお暇なときに見に来てやってください。

ということで新年最初の更新はライヴレポ。

といってもカウントダウンイベントなんだけどね。

今年はブルースで年明けしました。

「ブルース野郎Bチーム 年越しライヴ!」というカウントダウンイベント。

場所は阪急京都線茨木駅の前にあるJK茨木というBAR。

ステージがあってとてもいい感じのBAR。

店内は結構広い。

ブルース野郎Bチームの編成は下記の通り。

ツインズ直&親(vocal,guitar)
   
カサスリム(vocal,guitar)
   
小松竜吉(sax)

福島陽(bass)&さとし(drums)

TEE藤田(piano)

知る人ぞ知る関西のブルースマンたち。

カサスリムのことが大好きで観に行ってきました。

この日はツインズの弟の親(ちかし)さんが体調不良でお休みとのこと。

大晦日の夜9時半頃からおもむろにブルースを演奏し始める。

ブルースの定番曲のオンパレード。

これがどれもこれもカッコイイ!

ツインズ直(ただし)さんの声もカサやんことカサスリムの声も甲乙付けがたい

ブルージーな歌声で素晴らしい。

さらにどっちのギターもとてもいい感じ。

アドリブソロの応酬がたまりません。

さらにはテナーサックスの小松さん、ピアノの藤田さんもアドリブソロを

延々と展開してくれてとてもカッコイイ。

ブルースに酔いしれましたよ。

カサやんの"Same Old Blues"はこの日も日本語バージョン。

"One Scotch,One Bourbon,One Beer"や"Everyday I Have The Blues"は

英語で歌ってくれたけどね。

カサやんは日本語の方がいいかも。

どうも英語の発音が・・・。

でもレイ・チャールズの"I Got a Woman"はとても良かった。

カサやんのシャウトに酔いしれた〜。

ツインズの直さんは英語のフィーリングが素晴らしい!

ちょっとファンキーなアレンジの"Sweet Home Chicago"なんてとても

素晴らしかった。

50分ほどのステージを2回終えて午前0時前にいよいよカウントダウンの開始。

正確な時計がわからず多少バタバタした感じはあったけどゆる〜くカウントダウン。

そして「あけましておめでとう!」の乾杯。

そこからマーヴィン・ゲイの"What's Going On"で2015年の幕開け。

さらには"Georgia On My Mind"などなど名曲の数々が素晴らしい!

今年は良い年になりそうだ。

深夜2時頃になってこの日最後のステージ。

みなさん疲れ知らずでなかなか元気。

最後はノリノリの"Got My Mojo Workin'"

カサやんがマディ・ウォーターズのようなアクションでシャウトする。

熱いブルースを叩き込まれたな〜。

ブルース魂を感じましたよ。

終わったのは午前3時。

結構長い時間いたけどあっという間に感じた。

新年早々大好きなブルースがいっぱい聴けてとても幸せ。

カサやんには歌屋BOOTEEの京都拾得でライヴレコーディングされたCD-Rもらった。

ここでは書けないような話もいろいろ出来て楽しかった〜。

ツインズの直さんともローカルな話で盛り上がったり。

みんなとてもいい人たち。

ブルースマンはいい人なんですよ。

今年はカサやんもツインズも歌屋BOOTEEもいっぱい観に行けるといいな。

2015年もブルースな年になりそう。

そんなブルースにハマってるロックンローラーですが今年もよろしくです。







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