SNOW BLIND WORLD - 2015/07

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2015年07月30日(Thu)▲ページの先頭へ
フジロック 2015.7.24 レポ(後半)

フジロックがあまりに楽しすぎてフジロックロスをわずらい中。

楽しかった思い出を振り返って後半のレポです。

OWL CITYでじゅうぶん英気を養った後は日本のバンドONE OK ROCKの登場。

若い子たちが前方エリアへと突き進んでいく中、おじさんは後方待機。

若者たちに絶大な支持を受けるこのバンド。

サマソニでもちらっとだけ観たけどおじさんには響かなかった。

モーターヘッドのためにまだまだ英気を養いますよ。

ワンオクのメンバーが登場すると前方エリアはものすごい熱気。

ヴォーカルの子は森進一と森昌子の御子息らしい。

なかなか歌がお上手。

日本が誇る名ヴォーカリストの血を引くんだから当たり前か。

しかしご両親とはジャンルが違い過ぎて比較できないけど。

演奏の方もとてもタイト。

これが今若者たちに流行ってるロックなのかと年寄り気分で観てましたよ。

ONE OK ROCK

そうこうしてるうちにモーターヘッドの時間が近づいて来て緊張してきた。

トイレもすませて前方エリアに突進していく準備完了。

若者たちと入れ替わりでこれからはおじさんの時間ですよ。

レミー側の前方エリアを確保してここからはもうドキドキが止まらない。

なんせこれが最後のモーターヘッド来日公演になるかもしれないからね。

レミーも高齢だし健康状態を考えると心配でならない。

サウンドチェックでレミーのベースの音が出ただけで大興奮。

MOTORHEAD

バックドロップはシンプルにバンド名ロゴだけ。

陽射しが傾いて涼しい風が吹き込むグリーンステージ。

この雰囲気を一生の思い出として刻み込もうと思ってたらついに開演ですよ。

レミーの登場!

「グッド・イブニング!」

「アー・ユー・レディ!?」(←こんな意味のことを言ったと思うけど聞き取れない)

「ウィ・アー・モーターヘッド!」

「ウィ・プレイ・ロックンロール!」

あかん、興奮しすぎてもう有頂天。

1曲目は"We Are Motorhead"と来たもんだ。

レミーのあの独特の声が響いてる。

声がしゃ枯れ過ぎて何歌ってるかわからん。

メロディーもあったもんじゃない。

だけどこれがモーターヘッドのロックンロール!

フィル・キャンベルのギターもミッキー・ディーのドラムもこれぞモーターヘッド

といったサウンド。

そしてなによりレミーのあのベースの音。

歪みまくった荒くれベースが最高に気持ちいい。

"Damage Case","Stay Clean"と初期の名曲が続いて独特なギター&ベースの

ユニゾンで始まる"Metropolis"

ここでフィルがレミーの元に歩み寄り手をつなぐシーン。

お決まりのシーンだけどこれがカッコイイ!

持ち場をまったく動かないレミー。

動かなくてもサマになるのがレミー。

そのぶんフィルがあちこち動き回り、花道にも出て来てくれる。

フィルの煽りで「1,2,3!」「ウォー!」ってスクリーム。

レミーの煽りで「1,2,3,4!」「ウォー!」ってスクリームやり直し。

これまたモーターヘッドのいつものパターン。

そして始まる"Over The Top"

曲名どおりまさに昇天しそうになりましたよ。

フィルのギターソロはレミーの休憩タイム。

グルーヴィーな"The Chase Is Better Than the Catch"

疾走するだけじゃなくこういったミドルテンポの曲もモーターヘッドの魅力。

もうすぐ新譜が出るよ〜って感じのMCで激しいドラミングから始まった曲は

新曲かと思いきや80年代の問題作「Another Perfect Day」から最も激しい

"Rock It"と来たもんだ。

こうやってスカすのもレミーらしいところ。

それから前作からのブルースナンバー"Lost Woman Blues"

ブルースといってもモーターヘッド流だけどね。

レミーのしゃ枯れ声がかなりブルースにマッチする。

"Doctor Rock"ではレミーの「オーライ!オーライ!」で始まってかなりの

盛り上がり。

クラウドサーファーも騒がしい。

ここからのミッキーのドラムソロも素晴らしい!

グルーヴィーな"Just 'Cos You Got the Power"でちょっと落ち着いてお次が

原始的なロックンロールがとても楽しい"Going to Brazil"

いや〜、ほんとロックンロール最高!ってなる。

あと2曲で終わりだよってレミーがおっしゃる。

もちろんあの2曲でしょ。

んなアホな!もっともっとやってくれ!

"Killed By Death"も"Iron Fist"もやってないじゃないかー!

と言ったところでやってくれるわけもないレミー。

無情にも"Ace of Spades"が始まってしまう。

これほどにカッコイイ曲が他にあるだろうか。

オレの必要とするカードはスペードのエース!

ジョーカーを忘れないでね。

こんな歌詞も最高!

さらにたたみ掛けるようにミッキーのドラム。

もちろん最後は"Overkill"

死ぬほどカッコイイ!

自然発生的にモッシュが起きてクラウドサーファーも狂ったように転がってくる。

理性がぶっ飛んでしまう。

こうやって人を狂わすのがロックンロール!

モーターヘッドは最高のロックンローラーですよ。

オーヴァーキル!オーヴァーキル!の大合唱も凄まじい。

そしてエンディングを迎えるたびに盛り上がっていく。(エンディングが3回あるからね)

最後のエンディングではレミーが機関銃のようにベースを構えて観客を撃ちまくる。

私のハートはレミーに撃墜されましたよ。

私のすべてをレミーに捧げてもいい。

これが最後の来日公演だとは思いたくないね。

レミーは「See you next!」と言ってくれた。

レミーのこと信じてる。

嘘つくような男じゃないから。(本当は結構うそつきらしい)

なんだか恋に落ちた乙女みたいになってしまってるけど。

それぐらいレミーはカッコ良かった。

惚れた。

惚れ直しましたよ。

MOTORHEAD

モーターヘッド at フジロック セットリスト
01.We Are Motörhead
02.Damage Case
03.Stay Clean
04.Metropolis
05.Over the Top
06.Guitar Solo
07.The Chase Is Better Than the Catch
08.Rock It
09.Lost Woman Blues
10.Doctor Rock
11.Just 'Cos You Got the Power
12.Going to Brazil
13.Ace of Spades
14.Overkill

結構意外な選曲をしてる今回のツアー。

もっともっとやって欲しい曲があったのにー。

モーターヘッドの長い歴史の中からファンを満足させようとセットリストを

組んだら丸一日あっても足りないぐらい。

わがまま言うもんじゃないね。

モーターヘッドを間近で観られたことだけで大満足ですよ。

モーターヘッドだけで長々と書いてしまったのでひとまず今日はここまで。

フジロックレポは後半の後半に続く。

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2015年07月27日(Mon)▲ページの先頭へ
フジロック2015.7.24 レポ (前半)

フジロック行ってきましたー!

人生初のフジロック。

前々から一度は行ってみたいと思ってたんだけど、今年はモーターヘッドが

出演するということで重い腰を上げましたよ。

大自然の中で行われるロックフェスということで過酷なことで有名。

なにが一番つらかったって苗場までの車の運転でしたね。

愛知、兵庫の精鋭ロックンローラーを連れ立って男3人で彦根から車で

行ってきました。

片道7時間かけてね。

苗場はやっぱり遠い!

夜中に苗場入りして朝まで駐車場に泊めた車の中で仮眠。

小雨が降ってとても涼しい。

朝になってシャトルバスに乗り込むことに。

みんなポンチョを羽織ったり長袖を装備してる中で我々はTシャツ1枚の軽装備。

フジロックをなめてるのかとちょっと不安になりました。

会場入りしてすぐにアーティストグッズ販売の列に並ぶ。

もちろんモタヘTシャツ買うためにね。

うちのタンスの中にモタヘTシャツだけで10枚以上あるというのに。

1時間ぐらい並んでようやく買えた。

FUJI ROCK 2015

そうこうしてる間にグリーンステージではRoute 17 Orchestraの演奏が始まってた。

トータス松本の歌う"バンザイ"やスタンダードなロックンロール。

雄大な大自然に鳴り響くロックンロールがとても気持ちいい。

これがフジロックなのかと初めて観る光景に感動した。

そして次に出てきたのが吉川晃司。

君はファンキーモンキーベイベー!ってキャロルのカバーをやったり、大ヒット曲の

ビー・マイ・ベイビーをやったりの大盛り上がり。

相変わらずカッコ良かった。

女性コーラス3人組によるスタンダードポップスを挟んでいよいよ大御所の登場。

あの泉谷しげるですよ。

午前中から歌わされることにひとしきり文句を言ってから若者たちへのメッセージ、

「お前ら絶対に戦争行くなよ!」とのこと。

さすが70年代フォークの魂を今に継承する泉谷しげる。

フジロックは反戦思想が似合うね。

名曲"春夏秋冬"では大合唱を煽る。

今日ですべてが終わるさ、今日ですべてが変わる

今日ですべてが報われる、今日ですべてが始まるさ〜♪

感動しまくったよ。

次に出てきたのがチャボこと仲井戸麗市。

梅津和時との絡みがカッコイイのなんのって。

"Summertime Blues"はもちろん日本語での反原発メッセージ。

大自然の中で聴くからより説得力があったな〜。

最後は出演者全員でフィナーレ。

クリス・ペプラーとか子供バンドのうじきつよしもいました。

なかなか豪華キャストで楽しめました。

Route 17 Orchestra

さて、お次はお目当てのTHE VACCINESの登場。

サマソニと単独公演と観てるので今回が3回目だけど毎回最高のライヴを

見せてくれるヴァクシーンズ。

もちろんステージ前方まで詰めかけました。

真っ赤なバックドロップが掲げられて登場するメンバーたち。

ノリのいい新譜の"Handsome"でスタート。

さらには"Wreckin' Bar"と続いて超楽しい!

前半のハイライトは"Wetsuit"

これをみんなで大合唱するのが超気持ちいい。

花道に出てきて大自然に向かって両手を広げるヴォーカルのジャスティン・ヤング。

これが絵になるんだな〜。

とても感動的なシーンだった。

"20/20"からの後半たたみ掛けはさすが。

"Teenage Icon"で軽くモッシュ。

"I Always Knew"でまたもや大合唱になり、

そして"If You Wanna"では大きなモッシュと大合唱。

"Nørgaard"で〆という流れが最高!

熱いロックンロールをぶちかましてくれました。

さすが今一番ノリに乗ってるロックンロールバンドだね。

今回のフジロック出演でまたもやファンを増やしたことでしょう。

セットリストは下記の通り。

The Vaccines Setlist
01.Handsome
02.Wreckin' Bar (Ra Ra Ra)
03.Ghost Town
04.Dream Lover
05.Wetsuit
06.Minimal Affection
07.Bad Mood
08.All in White
09.Melody Calling
10.Give Me a Sign
11.20/20
12.Teenage Icon
13.I Always Knew
14.If You Wanna
15.Nørgaard

THE VACCINES

ヴァクシーンズが終わって次はまったりとOWL CITYを観ることに。

そんなにファンじゃないから座って観てたらいつのまにかウトウトしてしまった。

美しい歌声と心地良いサウンド。

疲れた体には子守歌のように優しいポップソングに感じる。

でもこれがいい休養になりました。

最後にカーリー・レイ・ジェプセンとの共演でお馴染みの大ヒット曲

"Good Times"をやってくれて復活。

身も心もスッキリしたところで後半に続く。

OWL CITY

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2015年07月15日(Wed)▲ページの先頭へ
愛と平和

ロックンロールから学んだことは愛と平和。

ジョン・レノンがGive Peace A Chanceと歌ってたね。

ニール・ヤングはLiving With Warと歌ってたね。

ブルース・スプリングスティーンがBorn In The USAでベトナム帰還兵の

ことを歌ってたね。

カルチャークラブはThe War Songの中で「センソー・ハンタイー!」って何故か

日本語で歌ってたね。

ローリングストーンズがGimme Shelterなんて歌ってたね。

グランドファンクはストレートに戦争をやめようって歌ってたね。

ジミ・ヘンドリックスは見張り塔からずっと・・・。

ブラックサバスはWar Pigsで、ハロウィーンはHow Many Tearsで・・・。

クイーンズライクはAmerican Soldierで帰還兵の言葉を綴った。

答えは風に吹かれて・・・。

ボブ・ディランはBlowin' In The Windでそう歌ってたね。

Make Love Not War


2015年07月10日(Fri)▲ページの先頭へ
「The Monsanto Years」 NEIL YOUNG & THE PROMISE OF THE REAL

ニール・ヤングから怒りの一撃が届きました。

もう何作目なのかわからないけどニール・ヤングの新譜「ザ・モンサント・

イヤーズ」です。

いくつになっても怒れるロックンローラー。

現在69歳なんだけどまったく老いを感じませんな〜。

そして、今回の怒りの矛先はモンサント社です。

遺伝子組み換えの種子で大儲けしてるアメリカの会社。

かつてはベトナム戦争の枯葉剤を作っていたことで有名。

現在でも除草剤とその除草剤に負けない農作物の種子を販売している。

雑草が一切生えてなくて農作物だけが育ってる農場風景。

考えたら怖いことだね。

そしてモンサント社の種子は2世代目は発芽させないとか。

だからモンサント社の種子を一度買うと永久に買い続けないといけない。

遺伝子組み換えが人体にどれだけ影響を及ぼすのかわからないけど危険である

ことだけは確からしい。

まさに悪魔の企業、モンサント社なのだ。

アメリカのバーモント州では食品に遺伝子に関する表示義務を法律で決めたらしい。

それに対して抗議したのが食品製造者協会であり、そこに加盟しているのが

モンサント社でありスターバックスなのだ。

そこでお怒りになったのがニール・ヤングですよ。

モンサント社を攻撃する楽曲を作るだけにとどまらず、スターバックスの

ボイコット運動までやってる。

おかげでスターバックスに行けなくなりました。(もとからほとんど行ってないけど)

そんなお怒りのニール・ヤングの新譜「ザ・モンサント・イヤーズ」が素晴らしいの

なんのって・・・。

ニール・ヤングのことが盲目的に好きだから私の評価はアテにならないけどね。

今回はウィリー・ネルソンの息子さん達とアルバムを作ってるからCrazy Horseじゃなく

Promise Of The Realという編成。

The Monsanto Years/Neil Young & Promise of


収録曲は下記の通り。

1. A New Day for Love
2. Wolf Moon
3. People Want to Hear About Love
4. Big Box
5. A Rock Star Bucks a Coffee Shop
6. Workin' Man
7. Rules of Change
8. Monsanto Years
9. If I Don't Know

まだちゃんと歌詞を読んでないけどやたらと出てくるのがモンサントって言葉。

執拗に攻撃してる感じだね。

だからといってパンクロックしてるわけじゃない。

ウィリー・ネルソンの息子さん達が参加しているようにアメリカ・・ルーツ・

ミュージックに根差したカントリーテイストが強調されている。

クールに怒りを表すニール・ヤング。

相変わらず音程が不安定なところも怒りに震えてるように受け取れる。

時にポップにメロディアスに、しかし時に激しいギターも聴かせてくれる。

ギターもヴォーカルもヘタウマの境地!

でもそこに味があるんあだな〜。

メッセージだけでなく楽曲としても上質なロックンロール。

ここらあたりがニール・ヤングの凄いとこだね。

伝えたいことはいいメロディーに乗せたほうが効果的ってこと。

ブッシュを批判した「Living With War」の時もそうだったね。

付属のDVDは全9曲の演奏風景を収めたもの。

和気藹々とした中にも風刺を効かせた映像が盛り込まれている。

ニール・ヤングのメッセージが伝わってくる。

今回このアルバムに伴うツアーは「The Rebel Content Tour」というらしい。

まさに怒りのツアーだね。

ニール・ヤング69才、怒れるロックンローラーとして世の中の悪に立ち向かう。

これが真のロックンローラーの姿ですよ。

かっこいいジジイだね。



Neil Young

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2015年07月09日(Thu)▲ページの先頭へ
「Sticky Fingers Live」 THE ROLLING STONES

「Sticky Fingers」のデラックスエディションを発売したローリングストーンズ。

今やってる北米ツアーはそんな「Sticky Fingers」をフィーチャーしたライヴに

なってるようだけどこれは是非とも日本でもやって欲しかった。

なんたって「Sticky Fingers」は私が初めて買ったストーンズのLPだからね。

思い入れが一番!

そんなストーンズが北米ツアーの前にウォーミングアップ・ギグとして

ロスアンゼルスのフォンダ・シアターで「Sticky Fingers」完全再現を

やっている。

この音源をブートで探してたんだけど全然出回ってなかった。

しかし、ついに今回iTunes限定で販売されました!

これは嬉しいね。

ファンの気持ちをわかってらっしゃる。

さすが商売上手なストーンズですよ。

収録曲は下記の通り。

1. Sway
2. Dead Flowers
3. Wild Horses
4. Sister Morphine
5. You Gotta Move
6. Bitch
7. Can't You Hear Me Knocking
8. I Got the Blues
9. Moonlight Mile
10. Brown Sugar

もちろんこの10曲しかない。

しかし非の打ち所のない全10曲ですよ。

曲順はアルバム通りでないところがいい。

オープニングが"Sway"というのが意外でいい。

続いてカントリーな"Dead Flowers"、フォークバラード"Wild Horses"

ドラッグソングの"Sister Morphine"と来てコテコテブルースの"You Gotta Move"

ストレートなロックンロール"Bitch"、長尺アレンジの"Can't You Hear Me Knocking"

渋いブルースバラード"I Got The Blues"から甘く切ない"Moonlight Mile"

そして最後に"Brown Sugar"

ライヴとして最高の流れを作ってる。

素晴らしいのひと言。

「Sticky Fingers」が完璧なアルバムなだけにライヴも完璧なものとなるね。

なかでもライヴでは滅多に演奏されない"I Got The Blues"に感動しまくり。

アルバムの中でも"Dead Flowers"と並んで最も好きな曲。

これは是非とも映像でも出して欲しいな。

きっと撮影してるはずだから。

商売上手なストーンズのことだからね。

そして今回のこの音源も是非ともCD、LPで出して欲しい。

なんせジャケットのアートワークが素晴らしいから。

ストーンズマニアならずとも手元に置きたくなるってもんですよ。

ちなみに5月20日フォンダシアターでのセットリストはこんな感じ。

01. Start Me Up
02. When the Whip Comes Down
03. All Down the Line
〜Sticky Fingers〜
04. Sway
05. Dead Flowers
06. Wild Horses
07. Sister Morphine
08. You Gotta Move
09. Bitch
10. Can't You Hear Me Knocking
11. I Got the Blues
12. Moonlight Mile
13. Brown Sugar
〜Encore〜
14. Rock Me Baby
15. Jumpin' Jack Flash
16. I Can't Turn You Loose

BB Kingの"Rock Me Baby"とOtis Redingの"I Can't Turn You Loose"の

カバーもいいねいいね。

この日のライヴを全曲聴いたいし映像でも観てみたい。

いや本当は生で観たいんだよね。

もう一回来日公演してくれないかな〜。



Rolling Stones

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ミニスカート&ショートパンツ
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2015年07月08日(Wed)▲ページの先頭へ
「Anthology」 ROUGH CUTT

ネット上にROUGH CUTT「Anthology」という文字とジャケット写真が

出たもんだからラフカットの新しいのが出たのかと心躍らせてクリック。

そしたらなんのことはない、2008年に出た「Anthology」のジャケ違い。

LAメタルらしさ溢れる滑稽なデザインで再発売。

あやうくポチるとこだった。

全国のラフカット・ファンの皆様お間違えの無いように。

Anthology/Rough Cutt


今やどれだけラフカット・ファンがいるのだろうか。

かつてはスーパーロック85に出演し、そのあと単独でジャパンツアーも

おこなったことのある伝説(!?)のLAメタルバンド。

ちなみに大阪本町の御堂会館という渋い会場で観ました。

雨後の竹の子のようにLAメタル・ブームに乗っかってデビューしては

消えていったバンド数知れず。

ラフカットはそんなブームの象徴的なバンドだったかも。

なんせアルバムは2枚しか出せてない。

LAメタル・ブームの終焉とともに消えていったバンド。

でも私の心には大きな爪痕を残してくれましたよ。

今でも大好きなバンド。

ラフカットを聴くとなぜだか胸がキュンとする。

青春だったんだな〜。

ブルージーでソウルフルな歌声を聴かせてくれるポール・ショーティノ。

ジャニス・ジョプリンを思わせるハスキーヴォイス。

美しい顔立ちとブロンドヘアーがウリのアミア・デラク。

派手にペイントされたシャーベル・ギター。

もちろんピックアップはワンハム。

パワーコードのサスティーン勝負ですよ。

ぶっといギターサウンドにハスキーな歌声。

今聴いても超気持ちいい。

そしてこの2人のフロントマンがかっこいいのなんのって。

ファッションといい髪型といい完璧なLAメタル。

ヘアーメタルと言われただけのことはある。

のちにシアトルから出てきたグランジ達に全否定されることになるんだけど。

ラフカットのルックスは時代の象徴だったね。

それとラフカットが知られるのは後に大成功する人たちが在籍していたことかな。

ジェイク・E・リー(オジー・オズボーン)、クロード・シュネル(ディオ)、

クレイグ・ゴールディ(ディオ)といったところ。

LAメタル・ブームの終焉とともに消えていったけど私の中では最強のLAメタル

バンドと認定してますよ。

ラット、モトリークルー、ドッケン、クワイエットライオットなんかよりも

思い出深いバンド。

アルバム「Anthology」はそんなラフカット・ファンにオススメです。

Never Gonna Dieと歌ったようにまた復活して欲しいな〜。

と思っていたら今年のロニー・ジェームス・ディオの5周忌ライヴで演奏してるみたい。

You Tubeで観てみたけどみんないい感じにおじさんになってた。

月日の流れは恐ろしいね。

Rough Cutt



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2015年07月06日(Mon)▲ページの先頭へ
MACHINE HEAD at Umeda Akaso ライヴレポ

マシーンヘッド大阪公演観に行ってきました。

マシーンヘッド観るのはおそらく2007年のスリップノットの前座で観て

以来のことかな。

約8年ぶりのマシーンヘッド。

しかも今回は単独公演!

さらにさらに、今回は2時間半のロングセットでやってくれるとのこと。

ゴリゴリのメタルライヴは実に久しぶり!

最近はメタルバンドのライヴ観る機会が減ってきたからな〜。

ちょっとメタル離れしていて申し訳ない。

ということで大いに期待してたマシーンヘッドなんだけど、オーストラリア公演

終了後にロブ・フリンが風邪をこじらせて飛行機に乗ったとか、その影響で中耳炎を

引き起こして移動途中のクアラルンプールで2日間メディカルセンターに入院し

抗生物質の点滴治療を受けることになった。

これには来日キャンセルも致し方ないかなと思った。

しかし、大阪公演は予定通りやってくれるとの声明発表。

ずいぶん心配しましたよ。

そして本当に大阪公演からジャパンツアーを開始してくれた。

しかも約束通りの2時間半のロングセット。

病み上がりとは思えないね。

そんなロブ・フリンだけど容貌はヒゲが伸びてまるでジーザス・クライスト。

もうちょっと伸びたらZZ TOPに加入できそうなぐらい。

そんな風貌だけどギターを構えて歌い出したらカッコイイのなんのって。

男が惚れる男だね。

実際、会場はその8割以上が男。

年齢層はまあまあ上がってきてるけど。

ロック高齢化だからしょうがないね。

でもモッシュピットの激しさはかなりのもの。

大柄な外国人も混じって大騒ぎのモッシュですよ。

マシーンヘッドの楽曲はドラマチックかつプログレッシヴな展開なものが多いの

だけど激しくなるパートを待ちかまえているかのようにモッシュする男たち。

女性も数人混じってたような・・・。

そんなモッシュピットを観てるのもおもしろかった。

それ以上に興味を引かれるのはギターですよ。

フィルとロブのツインリードが素晴らしいのなんのって。

複雑なギターソロを難なくピタリと合わせてハモったりユニゾンしたり。

口をポカ〜ンとして見入ってしまった。

ロブなんてバッキングの複雑なギターリフを弾きながら歌うことも出来る。

この人の頭の中はどうなってるんだろうと思う。

マシーンヘッドの歌メロは決して難しいものではないにしてもですよ。

なにより凄いのがほとんどフレットを見ないで弾くこと。

どれだけ練習したらこんな風に弾けるのだろうかと思いながら観てましたよ。

いや〜、本当にいいもの見せてもらいました。

セットリストも2時間半やってくれたおかげで新旧いろいろ織り交ぜて大満足!

あまり好きじゃないチェケラッチョ的なラップメタルの頃の曲もやってくれたんだけど

アレンジがメタル的で良かった。

いい感じの吐き捨て型シャウトにしてくれたからね。

初期の名曲"Davidian"とか、ドラマチックな"Now We Die"とか

アコギが美しい"Darkness Within"は特に良かったな〜。

"Darkness Within"は語り部分が長かったけど。

日本人相手なのにお構いなしに早口で喋るところはどうかと思いましたよ。

最後はお決まりの"Halo"で大合唱。

トリハダが立つほど感動的。

マシーンヘッドが好きすぎる男たちの歌声。

この一体感はなんだろう。

メタルのライヴならではだね。

一種の宗教的なノリだけど感動する。

やっぱメタル大好きやわ。

モッシュで暴れるようなことはもう無理だけど。


マシーンヘッド大阪公演セットリスト
01. Imperium
02. Beautiful Mourning
03. Now We Die
04. Bite the Bullet
05. Locust
06. From This Day
07. Ten Ton Hammer
08. This Is the End
09. In Comes the Flood
10. The Blood, the Sweat, the Tears
11. Crashing Around You
12. Darkness Within
13. Declaration
14. Bulldozer
15. Killers & Kings
16. Davidian
17. Descend the Shades of Night
18. Now I Lay Thee Down
19. Aesthetics of Hate
20. Game Over
21. Supercharger
22. Halo

Machine Head

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2015年07月03日(Fri)▲ページの先頭へ
フジロックタイムテーブル発表!

フジロックまであと3週間!

FOO FIGHTERSのデイヴ・グロールも骨折から復帰するみたいだし、今回は

キャンセルということも無さそう。

MOTORHEADのレミーも体調良くなったみたい。

なんとか当日までこのまま元気でお願いします。

そしてついにタイムテーブルが発表されました。

お目当ては、FOO FIGHTERS,MOTORHEAD,THE VACCINES,OWL CITYということで

すべてグリーンステージ出演が決まってたので被りの心配は無かったんだけど。

演奏時間が重要だね。

THE VACCINESは12:50〜13:40までの50分

OWL CITYは14:50〜15:40までの50分

MOTORHEADは18:50〜20:00までの70分

FOO FIGHTERSは21:00〜23:00までの120分

余裕のタイムテーブルでたっぷりの演奏時間。

いいねいいね。

これぐらいゆっくりセットチェンジしてくれるのはありがたい。

なんせ初めてのフジロックだからね。

まったり過ごして激しくロックする。

楽しみになってきました。

フジロック2015



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2015年07月01日(Wed)▲ページの先頭へ
KING CRIMSON来日決定!

キングクリムゾンの12年半ぶりの来日が決まりました!

日程は下記の通り。

東京 12月7日(月) Bunkamuraオーチャードホール

東京 12月8日(火) Bunkamuraオーチャードホール

東京 12月9日(水) Bunkamuraオーチャードホール

東京 12月10日(木) Bunkamuraオーチャードホール

大阪 12月12日(土) フェスティバルホール

大阪 12月13日(日) フェスティバルホール

名古屋 12月21日(月) 名古屋国際会議場センチュリーホール

チケットは全席指定で15000円なり。

かなりお高いけどこれは絶対観に行きたい。

大阪公演のあと1週間空いてるけどこれは追加公演ありそうだね。

なんたって伝説のクリムゾンだから。

という私は今までクリムゾンのライヴを観たことない。

これが初めてのクリムゾン体験になるかも。

クリムゾンとの出会いはリアルタイムでは「Discipline」

象の鳴き声をギターで表現したエイドリアン・ブリューでお馴染みの

"Elephant Talk"が印象的なアルバム。

待ってくださいという"Matte Kudasai"やテラフジンジートのリフレインが

頭から離れなくなる"Thela Hun Ginjeet"

不思議なリズムとギターフレーズが織りなす"Frame By Frame"の居心地の悪さ。

戒律や規律といった意味のディシプリンが象徴するように難しいアルバムだったな〜。

だからいまだにクリムゾン=難解というイメージがある。

クリムゾン聴くときは心して聴かねばってね。

安易にBGMとして流してはいけないような・・・。

そんなクリムゾンだけど一番よく聴いたのは「クリムゾンキングの宮殿」や

「太陽と戦慄」、「レッド」といったところ。

「ディシプリン」以降のアルバムは「ザ・ナイトウォッチ」や「ヴルームヴルーム」

といったライヴアルバムの方が耳馴染みが良かった。

クリムゾン好きはかなりのオタクが多いかと・・・。

私なんて超ライトなクリムゾン好きと思われるかもね。

実際そんなもんだけど。

でも一度でいいからクリムゾンが観てみたい。

クリムゾンの音楽と出会ってから30数年、私も48歳になりましたよ。

そろそろクリムゾンのライヴを観てもいい年頃かと・・・。

ここで観ておかないとYESのクリス・スクワイアのようなことがあるかも。

ロバート・フリップも69才ですからね。

奇才ロバート・フリップの難解なギターをありがたく拝ませていただこう。

King Crimson

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